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ナナシ ノ ゲエム
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ナナシ ノ ゲエムイメージタイトル名ナナシ ノ ゲエム
メーカースクウェア・エニックス
発売日2008-07-03
定価¥ 5,040
Amazon販売価格¥ 4,077
マーケットプレイス(新品)¥ 4,077 
マーケットプレイス(中古)¥ 3,749Amazon詳細ページ
ナナシ ノ ゲエム クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
3Dサウンドからの恐怖で、遠くからの物音など、じわりじわりと来る。これは面白い!…と、最初は思いましたが。途中からゾンビが出てきた時点で、何コレ?拍子抜け。え?こういう恐怖を狙ってるの?バイオハザードの反撃できないバージョン。天井にもガシャーン!と来ます。こういうのいらないから、もっと呪いの謎を調べさせて欲しかった。ゾンビに触れてゲームオーバーじゃなくて、証拠や行動如何によって、バッドエンドとかで良かったんじゃないですかね。『ゾンビとお化けとの鬼ごっこ』これが、本当のタイトルです!
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カスタマーレビュー
RPGゲーム風の世界とリアルな現実世界を行き来するという、いわば『なんでもあり』な設定なのに、ぜんっぜん生かしきれてない。制作スタッフがホラーゲームを完成させるということしか考てなくて、遊び心が無いのが、ようとして分かってしまった。非常に残念。ヘッドフォン推奨でプレイさせ、気味の悪さを堪能させることにおいては十分だったが(うざいくらいに怖かった)、二時間映画並みの短いストーリーにしてはアトラクション的な創意工夫が足らなすぎる。ホラーゲームは、ホラー好きのクリエイターが怖がらせるということだけに徹して、なんとしても物好きプレイヤーをニヤリとさせる、悪趣味な仕掛けを思いつかないとダメなのよねん!物語はリングと着信アリを踏襲にしているんだけど、ゲームクリエイター家の不幸というのは新しい(ていうか業界的に生々しい笑)、ゲーム自体の完成度が高ければ、エンディングはもっと感動したと思うなあ。

☆これくらいやってほしかった☆
・プレイ中、左画面に別の映像がジャックされる!とか
・RPG中に下画面に人間の顔とか
・教授が「かゆうま」並のキモメールを山ほど送ってくるとか
・現実のフィールド上にも"よく見ると何かいるっぽい" そんな曖昧なものも欲しかった(例えば押し入れの奥とか)
・「かいたちの夜」でのバグネタ並みの意味不明長文とか←これは期待したのに
・RPGの村人との会話も現実とのリンクばかりで、気色の悪い楽しい言葉遊びが見られなかったなあ。
「ここあなたの村です。村人あなたです」「血いっぱいでた楽しい」「耳拾いましたかわいい」「壁がゲラゲラ笑てます」「あなたの背後友達います」←これぐらい電波なの欲しかったw




備考*物を拾うタッチ反応が悪くて謎解きに多少つまずいた。ヒントなしの謎解きでこれはキツかった。
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カスタマーレビュー
皆さん操作性の問題を指摘していますが、特殊な操作性には案外すぐ慣れます。
最初は操作しにくくてイライラしましたが、2ステージくらいクリアしたらスムーズに操作できるようになりました。

問題は操作性よりも、ストーリー面にあった気がします。
DSだからか、全体のストーリーは少し短めでした。もう少し、ボリュームがあったら良かったんですが…。

しかし、それでも全体としてはなかなか楽しめたので、星4つです。
気になっている方は、中古販売も始まっているのでそちらを試してみると良いかと思います。
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カスタマーレビュー
まず、怖いです。ルグレが怖い。怖さといえばそれだけです。
心理的な目に見えない怖さと違って、追われているのと
ルグレのビジュアル的怖さなので慣れてしまえば
「また出たか」程度の感情に変わります。
基本縦持ち〜ゲエム配信で横に持ち替え…面倒ですね。
次に怖さの理由になっているのが、操作性の悪さ。
慣れれば、十字キーとタッチペンの両方同時使用で方向転換出来、疾走(?)も可能ですが
この操作性の悪さが「怖さ」の演出に繋がっています。
着眼点としてはそれもありなのかもしれませんが、
でもそれって、怖い夢を見たときに逃げられない妙な感覚とそっくりで
怖いと言うより「ストレス」に近い状態です。
クリア時間はスクエニの特徴なのでしょうか、プレイ時間が短い。
ストーリー性も薄い。なぜ主人公周辺にだけゲエムが配信されてくるのか?(笑)
先輩の所にまず配信されてきて…アレだけ都市伝説的に
なぞのゲエムが配信されてくることを最初にうたいながら、
取り込まれてしまってゲエムに登場できるのが一部の人だけ…とか
主人公はたとえ自分の命が掛かっているからといって
あんな怖いところへためらいも無く平気で行けるのかとか
ルグレを見かけても何のリアクションも無いのかとかツッコミどころはいっぱいです。

下らなくは無いけど、強烈な面白みと言う点では大きなマイナス点ですね。
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カスタマーレビュー
勝手にノベル系のゲームかと思っていましたが3D探索型のアドベンチャーです。ホラーのため画面の明るさは調節できますが、暗い場面が多いので、屋外では不向きです。サウンドもウリにしていますがヘッドフォン推奨ですね。音が色々怖いんですが、向きや距離などある程度攻略の役にも立つのでヘッドフォンははずせないところです。
発売前から気になっていたDQ風RPGのゲームはメインではないのであしからず。ちょこちょこでてきて少しいじる程度です。重要ですけど。

敵?に関してはそのうち見慣れてくるのとある程度の法則に気づけるので怖くなくなってきますが、その分シナリオの続きが気になったり敵のかわし方を変えなければならなかったり、音は怖いままなので(笑)一回クリアーするまでは心臓への負担は続いていきます。3Dとタッチペンの相性で操作性が多少悪いのも仕様だと思えば怖さ倍増です。

ゲーム時間は短めなのでその分☆ひとつマイナスです。クリア後のお楽しみもう少し欲しかったかも。とはいってもエンディングのあの音楽を聞いたときには目からうろこでしたので、「条件」をそろえるパターン、そろわないパターンを試してみてください。
ナナシ ノ ゲエム 画像&スクリーンショット
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