| リクとヨハン~消えた2枚の絵~ クチコミ情報スペース |
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 | のんびりやるのに丁度いいな〜という感じの良作でした!
探偵になるために、少年は新しい街へやって来た…という所から始まる物語。 綺麗なグラフィックと、細かく設定された住人のエピソード(←見て回るの大変・笑)、街の歴史。プレイしていると、何となくこの街に愛着が湧いてくる丁寧さです。
あと主人公リクとヨハンのボケツッコミが何気に面白かったり。メインストーリーもちょっと切ないイイ話で、本格ミステリーとは言えないけど、十分楽しめました。
さて…主軸の隠しアートパズルですが。パズルとしては結構簡単というか、単調×数が多い(200問!)ので、どちらかというと脳トレっぽい印象を受けました…(^_^; いや、楽しいんですけど。 …コツコツやるのが苦手な人には辛いかも。
全体のボリュームは少な目です。私は14時間でイベント達成率99%でした。 しかし他にコンプリート要素が沢山あるので、まだやり込めそうです☆
他の方も書いてましたが、もし続編出たら買っちゃうな〜と思える作品でした。 |
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 | 久々のヒット作でした。
長いゲームは疲れてしまって出来ないのですが、
この作品はやりこんでも10時間かからず、お手頃です。
自分的に一番嬉しかったのは、ユーザーに自由があること。
隠し絵を解いているとき、3回までもらえるヒントを
使うか使わないかで隠し絵の難易度が大幅に変わるので、
自分でむずかしさを調整できるところ。
寄り道で見られるサブシナリオがたくさん用意されているので、
じっくり遊びたいなら寄り道しまくればいいし、
クリア優先なら寄り道をしなければいい。
ゲームボリュームを自分で調整できるところ。
クリアまでに見つけそこねた隠し絵は、条件を満たせば
後から入手できる救済措置も嬉しいです。
キャラ絵やキャラクターの性格も魅力があって、シナリオを
進めるのも楽しかったです。
ただ、シナリオやセリフ回しはベタベタだと思います(苦笑)
絵画が盗まれるトリックも、推理小説をほとんど読まない
私がピンときたぐらいですから、相当有名な手口ではないかと。
それと、グラスと湯のみの区別がつかなくてミスになったのは
納得できませんでした・・・。
上記の理由から星一つ減らしましたが、買って正解でした。良作です。 |
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 | レイトン教授に似ている感じがしたので、購入してみました。
隠しアイテムを捜すのはとても面白かったのですが、途中、いろんな人に
話しかけても同じセリフしか言わなくなり、いったい何が足りなくて、
ストーリーが進まないのかさっぱりわかりませんでした。途中かなり
いらいらして、しかたなく、いろんな場所をタッチしまくりました。
「調査が足りないからもう少し調べましょう」とかいってもらえたら、
よかったのですが・・・。何をしたらいいのかかなり困りました。
しかも、一度タッチしたあとに出てこなかった隠しアートが、いろん
なところを回ったり、何回かタッチした後にやっと出てきたり。
一度タッチしてたら、もうなにも出ないと思っていたので、これには
驚きました。
そうやってタッチしていたときに、まだ誰からも依頼されていない内容が
表示されたり、ストーリー展開がよくわかりませんでした。
レイトン教授のほうがストーリーの誘導が良くできていたな〜と思いました。
次回作がもしでるとしたら、もう少しこのあたり初めての人でもスムーズに
すすめるようにできるといいな〜と思います。
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 | メーカーのサイトにWEB体験版があり、やってみて面白かったので購入しました。
残念だったのは体験版1のような問題は全体の2割くらいしかなく、大部分が体験版2や3のような問題だったことです。
トリックアートを期待して買うと、がっかりするかもしれません。
良かった点は、同じ問題をやり直すと、探す対象が変わるところです。これのおかげで単なる記憶ゲーにはならないです。
ストーリーも良かったですし、音楽は個人的には最高レベルで、サントラが欲しいくらいです。(条件を満たすと、ゲームの中でも好きな曲を再生し続けることが可能です)
ただ、自力で200問コンプリートはかなり大変です。問題の入手条件が今ひとつ不明だったり(一度その場所を訪れたくらいでは入手できない場合が多い)、入手できる期間が限定されている問題もあります。期間限定問題を取り逃すと、最初からやり直すしかありません。
続編が出たら間違いなく購入するので、星5つにしようかどうか迷ったのですが、問題自体は簡単で、問題を探すことの方が大変だったのが微妙に不満なので1つ減らしました。 |
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 | の中に隠された小物なんかを指定されたものだけ探し出しタッチするゲーム
見習い探偵の主人公と周囲の人物がおりなすストーリーも面白く中々の出来でした
ただいくつか欠点を言えば
小物は何なのか判別がつかず、ミス覚悟でやることを要求されたり
ビーカー、瓶、グラスなど形状がいくつかあるもので似通ったりしていると非常に判別が付かない
タッチの判定がシビアなので小物ほど慎重にタッチしないとミスが待っていたり
画面移動がタッチなのでそこでミスタッチしてイラっとしたりで
本当の判断ミスよりもタッチミスばかりで失敗することが多くそこらへんを器用に出来ないとかなーりイライラします
絵の中に隠されたりで判別が付かないのは良いのですが、こういうのでミスとされるのは少し納得いかなかったり
そこらへん適当にすると適当にタッチしてるのに正解とかなってしまうのでアレなのでしょうけど
もう少し緩く、そして分かりやすくしてほしかったかな |