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 | タイトル名 | ダンジョン オブ ウインダリア | | メーカー | コンパイルハート | | 発売日 | 2008-05-15 | | 定価 | ¥ 5,040 | | Amazon販売価格 | ¥ 5,040 | | マーケットプレイス(新品) | ¥ 1,500 | | | マーケットプレイス(中古) | ¥ 2,200 | Amazon詳細ページ |
| ダンジョン オブ ウインダリア クチコミ情報スペース | Amazon カスタマーレビュー
 | ゲームの内容はやはり…という感じですね;
パッケージイラストだけはいのまた先生の描きおろしで素晴らしいです。
アーナス姫がゲーム内含め別人のようになってしまってるのがちょっと…ですが | Amazon カスタマーレビュー
 | ウィンダリアは元々、いのまた氏が原画を描いた反戦的なOVA作品。
何で「ダンジョン?」
それにキャラクターの画が全く似ていません。
DSもネタ切れなのでしょうか????
イマジネーションを喪失した
ゴミゲーにしか思えません。
残念… | Amazon カスタマーレビュー
 | OVA見てとても感動しました。 正直ゲームにするのもどうかと思うけどな〜ウインダリアにダンジョンとか関係ないけどどうなることやら… | Amazon カスタマーレビュー
 | 「ウインダリア」は藤川桂介氏が原作・脚本を務め、カナメプロダクションによってアニメ化されたOVA作品です。
詳しくはウィキペディアなどを参照していただきたいのですが、「ダンジョン」は全く関係ありません。
なぜ「ウインダリア」ではなく「ダンジョンオブ〜」なのか理解に苦しみます。
実はこのソフトを開発している「コンパイルハート」という会社のソフトは完成度が低いことで有名です。
特にニンテンドーDSの作品は評価の低いものを次々と販売しているのでより一層の警戒がい必要です。
アマゾンで「コンパイルハート」などで検索してみると、その実態がよく分かります。
以前にはPS3で「メガゾーン21」という1980年代のOVA作品ベースにソフトを開発しています。
しかしながら、その出来はとてもPS3にふさわしくなく、ストーリーもほとんど新規のオリジナルでした。
もしかすると、このソフトもオリジナルストーリーと銘打って「ウインダリア」とは関係ないものを遊ばさせられる危険性があります。
しかもこの作品のジャケットは「いのまたむつみ氏」なのですが、なんと中身のキャラクターデザインはアイディアファクトリーの社員である平野氏が担当しています。
これは新手の詐欺ではないかと思えるほど、姑息な手を使っています。
コンパイルハートが開発しているソフトは駄作が多いので、発売直後には購入しないで、すこし時間をおいて中古での入手をおすすめします。
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| ダンジョン オブ ウインダリア 画像&スクリーンショット |
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