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ぼくらのテレビゲーム検定 ピコッと!うでだめし
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ぼくらのテレビゲーム検定 ピコッと!うでだめしイメージタイトル名ぼくらのテレビゲーム検定 ピコッと!うでだめし
メーカーナムコ
発売日2008-06-26
定価¥ 5,040
Amazon販売価格¥ 4,069
マーケットプレイス(新品)¥ 3,330 
マーケットプレイス(中古)¥ 3,375Amazon詳細ページ
ぼくらのテレビゲーム検定 ピコッと!うでだめし クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
最初は素直に楽しめました。懐かしさもあり、クリアーしていくたびにいろいろオマケも少しづつ増えていき楽しかったのですが…。
ランクの低いモードで何度やっても理不尽にランクA以上とれなかったり、作品数が少ないので飽きるのが早かった。
同じランクの攻略に失敗してやり直しても恋愛ゲームと推理ゲームはやり直ししてもクリアー方法がまったく同じなので、一度答えが解ればSが取れるのは確実なのでつまらない、この二つだけ内容がランダムに変化するべきだった。

同じランクのゲームは一日一回か二回くらいしか遊べないようにすればもっと楽しかったと思う。
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カスタマーレビュー
収録されてないゲームが結構あるのは不思議。
代表的な所ではパックマンとか。
ラリーXとパックマン、やってることは似ているかもしれないが
どっちも収録しとけばいいのにと思う。
大人の事情が色々とあるんだろうか。

6つ1セットでのプレイが強制で
苦手なゲームだけを個別に練習できないのが
このゲームで最も悪い部分。

難易度がどんどん上がっていくのは◎。
最後のほうはかなり難しくなるがこのぐらいのほうが燃える。

素材は良いのだから調理方法さえ良ければ
この2倍は面白くできた。本当に惜しい。
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カスタマーレビュー
私はSFCからしか本格的にゲームを触った事がないのですが、
そんな私でも十分楽しめます。

出てくるゲームのタイトルなどは全然知らないのですが、
全てシンプルなミニゲームなので、すぐに馴染めました。
だから、この世代の人なら懐かしさもありすごく楽しめると思います。

ゲーム自体はすごく簡単な操作なのに難しい!!
この時代のゲームって難しかったんですね。。。
タイミングが命のゲームばかりです。


システムとしては、1つのコースにある約6個程のゲームのそれぞれの出来具合を
S・A・B・Cのランクに分け、その得点の多さでメダル(金銀銅)が取得できます。
(Sが多ければ金になります)
メダルの種類によってポイントが貯まり、そのポイントが満タンになると
昇格テストを受けられます。合格すると目出度く昇級します。


ただ、やはり、得意不得意なゲームが出てくるので
級が上がるにつれてポイントが貯まるのは難しくなります。

そうなるとやはり苦手なゲームをひたすら練習したい…と思うのですが、
それが出来ないのがこのゲームのNGな所。

コースでないと挑戦できないんです。
なので、金が取れないコースの苦手なゲーム2個だけ練習したい!と思っても
漏れなくコース全てのゲームをやらなければいけない…

面倒臭い…

コースの中には一度やったら答えの決まっている問題があったりするので
(推理問題や、お宝探しなど)
それを何度も何度もやらされるのは苦痛な作業としかなりません。

検定、というのも楽しいですが、やりたいゲームを自由に選べるシステムも欲しかった。

その辺りのバランスが良ければ☆5でも良かったんですが…
大人から子供まで楽しめるゲームなだけに残念です。
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カスタマーレビュー
「遊んでみないとゲームの面白さはわからない」と言いますが、
宣伝文句にウソは無いけど、遊んでみると思ったより面白くないです。

ミニゲームと言えば聞こえは良いですが、あまりに切り取ったトコロが部分的すぎて、
ゲームではなく、単純作業の連続にしか、なっていないと思います。

リアルタイムでファミコンを遊んでいた人にとってはできて当たり前、
ライトユーザーには、レトロゲーム特有の理不尽なゲームバランスが邪魔でしょうし
ナムコのファミコンソフトのカルトクイズっぽい部分もあるため、
これで「テレビゲーム検定」とか「ゲーム力」はちょっと言いすぎかと思います。
(現行のゲームに応用できない知識でしょう。忍耐力は養われるかな?)

レトロゲームの知名度とユーザーの「昔は良かった」って感情につけこんで、
過去の名作を汚さないでほしい。(アイマスのキャラまでいるし)
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カスタマーレビュー
懐かしーと感慨にふける間もなく、ピコッと自然に指が動く。
手が覚えているのだ。やればすぐわかる、この明快さは快感でもある。
ファミコンやゲーセンで夢中になって遊んだあの頃が、ふとよみがえる。

あっさりクリアできるものもあれば、何度やってもS級が取れないものもある。
一瞬の判断ミスとボタンの押し加減のわずか数ミリのズレが、明暗を分ける。
この問答無用なシビアさ。これぞ、まさに80年代ゲームの真骨頂。

迂闊な操作ミスによる、失敗につぐ失敗。飽くなき再挑戦。その繰り返し。
(リセットで何度でもすぐコンティニューできる点は、GOOD)
PS3、Wii全盛のこの時代、この単純きわまりない面白さって、何?

操作性の悪さもあえて継承されているのが、またいい。
ドラゴンバスターの二段ジャンプがうまくできない。
レース系ゲームに至っては、こんな劣悪な操作性だったのかと
呪いたくなるほどだ。(何でポールポジションじゃないの?)

この辺の古き良き8ビット時代のゲームに確かにあった「もどかしさ」を
ニヤつきながら許容できるか、否かで熱中度とイライラ度のパラメータが
個人によってかなり異なる、と思う。人によっては熱くなりすぎてDSを
叩き壊す人もいるかもしれない。(私も布団に何度か叩きつきた)

魔王レベルは相当手強い。まさに、魔王。
ただ、何十回もやればおのずとクリアできるし、「ピコッと!メモ」にも
わずかな光明を見いだせるので、「ちくしょう」と無意識にボタンを
連打してると、大切な攻略法を見逃してしまうので注意。

画面デザインやキャラクターも、ナムコらしくポップでかわいい。
収録されたゲームのジャンルも広く浅く、難易度的にも絶妙なバランス。
まさにDSにピッタリといった、お手軽でレトロな時間を存分に楽しめる。
ボリューム的も十分じゃないだろうか。

ただ、もう少し作品のチョイスに徹底したマニアックさが欲しかった。
パネルのパズルなどは要らないと思う。(単に自分が苦手なだけ?)
もしも次回作があるなら、ファミコン系でいえば、ファミリーボクシング、
源平討魔伝、タッグチームプロレスリングなんかも欲しいところだ。
個人的には不屈の名作、パックランド(できればアーケード版)も、ぜひ。
ドルアーガ、ファミスタあたりは続編にも入れていいと思う。

どうせ大した容量じゃないんだから、それなりに金メダルを取ったら、
そのゲームが丸ごと一本遊べるくらいの太っ腹なサービスくらい欲しかった。
ピコ彦の部屋にファミコンが置いてあり、カセットが増えていくとか。
PS3がある今時、ゼビウス、ギャラガ、マッピー、ディグダグくらい、
ちょっとお高いんだから、おまけで付けてくれたっていいじゃんか。
それが無理なら、当時のソフトの説明書が見れるとかでもOKかも。

しかし、あの頃のナムコって、ナムコっぽい名作ばかりでなんか輝いてたな。
ぼくらのテレビゲーム検定 ピコッと!うでだめし 画像&スクリーンショット
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