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 | タイトル名 | EA:SY!1980 ゴッドファーザー | | メーカー | エレクトロニック・アーツ | | 発売日 | 2008-03-19 | | 定価 | ¥1,979 | | Amazon販売価格 | ¥1,979 | | マーケットプレイス(新品) | ¥1,970 | | | マーケットプレイス(中古) | ¥1,680 | Amazon詳細ページ |
| EA:SY!1980 ゴッドファーザー クチコミ情報スペース | Amazon カスタマーレビュー
 | 原作の映画はまだ見ていませんが新鮮な感じがしました。 1940年代から50年代のN.Y.を忠実に再現していて画像も比較的キレイです。 残念な点は車両の種類が極端に少ないことです。
| Amazon カスタマーレビュー
 | まず原作のファンとしては、映画の雰囲気を損なうことなく当時の街並みを
忠実に再現していることに感動しました。郊外の料金所を見つけたときには
「あ、彼はここで殺られるのか…」とすぐにわかったほどです。
ただ、イタリア人街の各エリアをそれぞれ別の特色を持たせて、細かく描き
込んでいるにも関わらず、頻繁に移動する各店舗や拠点などは、同じような
ものが使い回されていたりと、あと一歩、詰めが甘い感じがしました。
ファミリーの一員としての仕事も、最初は何から手をつけていいのか戸惑う
ほどですが、階級が昇格するごとにやれることが減っていきます。
また、最初は下っ端ゆえに孤独なのだと思ってたら、最後まで孤独な戦いが
続きます。幹部になろうが、ゴッドファーザーになろうが、結局ゲーム内での
扱い(やれること)は最初から同じままです。ゲームが進むにつれて傘下に
収めた店舗・拠点やファミリーの面々に対して別のアプローチができれば、
最後まで新鮮さを保ったまま遊べたのではないかと思います。
マイナス面をいくつか挙げましたが、僕は最後まで十分に楽しめました。
コルレオーネ邸に近づくと静かに流れ始める「愛のテーマ」など、映画で
おなじみの曲がゲームの各場面で不意に聴くことができるのも良いです。
映画のファンなので少し点数が甘いのかもしれませんが、洋ゲーの割には
操作性も悪くないですし、同じように映画のファンであれば、その再現度を
見る、という意味でも十分楽しめるのではないかと思います。 |
| EA:SY!1980 ゴッドファーザー 画像&スクリーンショット |
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