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刑事J.B.ハロルドの事件簿 ~殺人倶楽部~
刑事J.B.ハロルドの事件簿 ~殺人倶楽部~イメージタイトル名刑事J.B.ハロルドの事件簿 ~殺人倶楽部~
メーカーfonfun
発売日2008-02-21
定価¥ 3,990
Amazon販売価格¥ 3,990
マーケットプレイス(新品)¥ 2,990 
マーケットプレイス(中古)¥ 2,579Amazon詳細ページ
刑事J.B.ハロルドの事件簿 ~殺人倶楽部~ クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
主人公は刑事なので、最初に報告書を読んでから捜査に行くのですが、いきなり30人以上も容疑者がいて、1人1人に話を聞いていき、途中で新情報を得たら、また1人めにもどって話を聞きなおさなければならなくて、とても根気がいりました。

殺人事件だけではなく、他の事件もからんでいることはよかったのですが、やってる本人はよく分かってないのに
「JBは○○について確証を得た」
「JBは事件の全貌が見えてきた」
などという文字が高速で出てくるので、速すぎて字を見逃すのと、事件に対する置いてきぼり感が否めません。

登場人物が30人以上いるのに、外国人の名前なのでなじみがなく、覚えにくいというのもあります。

頑張ってるのに、警察署へ行くたびに文句を言われるのも嫌になりました。
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カスタマーレビュー
昔ながらのゲームですね。こういうのも今だからこそ?ありだとおもいます。ただ99%で攻略しちゃったのでもう1回PLAYするのめんどくさいです。昔のアメリカを舞台にした小説を読む感じでどうでしょうか。はまるほどではないですが雰囲気がいいとおもいますよ。ハードボイルドで。推理はあまり必要ないです。続編でるのかなぁ?
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カスタマーレビュー
某ゲームのように期待の割りにがっかり―というゲームではけしてありません。
でも地味すぎませんか・・・?
ひたすら根気が必要です。粘り強く地道に、そしてしらみつぶしに登場人物の話をもらさず聞く。
100パーセントにならないと後日談が(これを見ないと絶対損です)オープンにならないので注意が必要です。
逮捕前に一度セーブして保存しておくこと、逮捕後もこまめに巡回することをお薦めします。
絵は綺麗だし古き良きアメリカな感じは捨てがたいのですが・・・・。
PC版時代を知らない者としては、推理も楽しめる「ウィッシュ・ルーム」に軍配をあげさせていただきます。
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カスタマーレビュー
総当たり古典という意味で神宮寺スタイルのゲームですね。
小学生の頃クリアしないで放り出した記憶があるので買いました。

仰る通りに、普通にクリアするだけだと星2〜3って感じです。
最初、あっさりしすぎで拍子抜けしました。

ただ、100%にして後日談まで見ると評価が個人的に跳ね上がりました。
そのぐらい後日談が面白かったなあ。
海外ドラマを見ているみたいです。
とにかく何度も聞き込みをしてあまりまとめて逮捕しないのがポイントかも。
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カスタマーレビュー
パソコン版に始まり、FC版、PC-Engine版、携帯版…。プラットフォームを変えていくつも出ていますので、この作品じゃなく、「マンハッタン・レクイエム(キス・オブ・マーダー 殺意の接吻)」や「D.C. コネクション」などをリメイクする方が新鮮かと…。(ブルー・シカゴ・ブルースはPC-Engine版、Saturn版、LDゲーム版が出ているので…)
刑事J.B.ハロルドの事件簿 ~殺人倶楽部~ 画像&スクリーンショット