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トリノホシ 〜Aerial Planet〜
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トリノホシ 〜Aerial Planet〜イメージタイトル名トリノホシ 〜Aerial Planet〜
メーカー日本一ソフトウェア
発売日2008-02-28
定価¥7,140
Amazon販売価格¥7,140
マーケットプレイス(新品)¥5,339 
マーケットプレイス(中古)¥3,280Amazon詳細ページ
トリノホシ 〜Aerial Planet〜 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
かなりはまりそうな予感です。店頭で見つけて、鳥類が好きというレアな動機で入手したため、テーマソングがどうの前評判がどうのとかは全く知りませんが、今日買ってやった感触としてはグライダーの操作がムズイけど、鳥の群れの仲間に入れてもらったり、鳴き声でコミュニケーション取ったり、新種に名前を付けられたり等、鳥類好きとしてはニヤニヤがとまらないですね。肉食系の鳥からのリンチは流石に恐怖でしたが(笑)
幼い頃から空を飛ぶ事に憧れていた人にとっては楽しめるソフトだと思います。
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カスタマーレビュー
キャラのビジュアルありきで売り出す作品が氾濫するなか、ゲーム性のみで勝負している点が気になり購入に踏み切りました。
開始数分後、このゲームの操作部分の90%以上をグライダーでの飛行部分が占めていると知った時は、
運転モノが下手な自分は「失敗したかも…」と思ったのですが…
ゲームオーバーになっても「次こそは」という気持ちになり、不思議とやる気は削がれませんでした。
独特の操作に慣れ、ある程度行きたい場所へコントロールできるようになるとどんどん楽しくなっていきます。
わずかな情報を繋ぎ合わせ、目的を遂げる為に次に何をしたら良いか手探りで進む中、
ふとしたことから道が開けた時の喜びはひとしおです。
食料が尽きそうになり「もう、だめかも…」とあきらめかけた時、
お目当ての鳥を見つけて仲間に加わることに成功した時や、無事次の島へ移ることのできた時の達成感。
そして未知の生き物、場所を発見する楽しさ。それがこのゲームの醍醐味です。時間を忘れる楽しさがあると思います。

全体的にやや難易度は高めで、その点では緊迫感あるサバイバルを体験できていいのですが、
不満点を上げるとするならば「行き止まり」になりやすいこと。
例えば食料を確保できない時期が続いた時に、次の拠点まで移動できない、回復もできない、ゆえに食料も探せない…
という「先に進むことも、後に戻ることもできない」、つまり詰んでしまうわけです。
こうなるともう、一番初めからやり直すしかありません。かなり時間を無駄にすることもありえるので、細心の注意が必要です。特に食料。
ある一定のポイントまで戻れる機能があれば良かったなと。
それと、飛んでいる鳥は観察できても拠点で目にする鳥は単なるイラスト(アイコン)です。
やっぱり「トリノホシ」とあるからにはグラフィックを用意して欲しかったなと。拠点内は自由に歩ける、とか。

改善して欲しい点がないわけではありませんが全体的には良作だと思います。ハマります。
主人公とAIの会話や世界観なども冒険小説のような雰囲気で、他には無い深みと面白さが感じられます。
続編なども含め、今後こういった作品がぜひ増えて欲しいと思います。おすすめです。
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カスタマーレビュー
主人公は地球うまれの14歳。
生物学者の父とともに乗った宇宙船の事故により惑星に不時着、
テラ連邦からの助けを待つも不可能と知り、渡り鳥たちの体内磁石に頼って
旅をしながら成長していく。
その蒼い「トリノホシ」の名は「コニウス・ブルー」・・

まあこのへんの設定に色んな意味で、
ぴっと反応した方は買っちゃっても損はないと思います。
世界観も爽やかで、キャラ達もとにかく魅力的。
シナリオや会話にも最近のゲームとは思えない深みがあり、
恐らくゲーム史上で「隠れた名作」扱いになるのは間違いないポジション。

特にベストEDであるAルートをやり遂げた時は、もう涙ボロボロ、膝ガクガクものの感動でした。
何故この星で鳥たちがもの凄い進化を遂げて、どこへ「飛び立とうと」しているのか、
など全シナリオを通して見ないと判らない逸話も隠されています。

だが・・・
しかし・・
とにかく慣れるまではムズいッ!!
パッケージの可愛さに惹かれて買うとエラい目に遭います。
何度諦めそうになったことか・・

そしてかなり根気のいる、難しいフリーイベントこそ名シーンだったりと
システム面での「このくらい解けるだろ」という傲慢ともとれるほどの
不親切さが、シナリオの素晴らしさを削減してしまっている結果になるのがとても残念。
難易度設定ができないのがつくづく欠点。

ただし、マリオすらクリアできないようなアクション苦手な女性プレイヤーの私でも、
諦めずにコツコツ練習して、慣れればちゃんとズルをせずとも全てのEDを見ることができる程のレベルです。
2週目以降は引き継ぎでかなりラクになります。

そこまで時間も根気もないや、という方には全くお勧めできませんし、
万人&ライトゲーマー向けとは決して言えず、どっちかというとディープ&マニア向け。
けれど、しっかりしたシナリオの、きちんと感動できるゲームをお探しの方、
隠れた名作&マイナー良ゲーマニアを自負する方は必須プレイの良作です。
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カスタマーレビュー
世界観・ストーリー共に良好です。
話の先が見たくなるので進めたくなる気持ちが沸きます。
…ですが理不尽なゲームオーバー→リセットが多いかもしれません。
その上ロードが長くもたつく事があります。
敵をなぎ倒すような爽快感はなく、どう生き残るかを飛行し探索するゲームといった物と見受けました。

付属のサウンドCDは話題の初音ミクさんを4曲収録…なのですがイマイチです。
むしろその後に入っているゲーム内で使用されたBGMの方が世界観を感じさせてくれる物でした。

鳥を調査し、飛行している所を撮影するのにポイントが割り振られており、
出来具合で主人公や搭乗マシンが成長する所があるので近づきにくい鳥などがいると燃えました。
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カスタマーレビュー
一言で言うとSFサバイバル・シミュレーションゲーム。主人公が乗っていた宇宙船が事故で不時着した星は90%以上が海で、点在する島々に様々な鳥たちが生息する鳥の星だった。主人公の生き残る道はハンググライダーで島々を移り渡り遠く離れた観測基地までたどりつくこと。そのためには鳥たちを観察し、その習性を利用して困難を乗り越え生き抜くことだった。

赤字を恐れてシリーズ物や売れ筋のジャンルのゲームを作るメーカーが多い昨今、新しい試みに挑戦してるだけで評価に値します。私はあえて予約購入しました。
操縦するグライダーがエンジン付きハンググライダーみたいなものなので、風が吹くとあおられるし宙返りするためにはかなり勢いを付けないと失速するので操縦するには慣れが必要です。 簡単に飛べないところがリアルで浮遊感もあり、いい感じです。 仲良くなった鳥の群れと一緒に空をはじめて飛んだときはちょっと感動ものでした。 食料を収集するのが大変ですがまとめて一度に収集、干物化すれば結構楽です。(変なものを食べると食あたりしますが・・)サブクエストも全部クリアするまで、1つの島をやりこんでます。 サバイバルの孤独感や不安、新発見の喜びなど人間の喜怒哀楽があるストーリーもいい感じです。意外にSF設定が細かく設定されていてカールの分かりやすい説明もいい感じです。発見した鳥や食料に名前を付けられるのが楽しい。
普通のゲームには飽きた通なゲーマーにお勧めですが、ライトユーザーでも楽しめる作品です。
トリノホシ 〜Aerial Planet〜 画像&スクリーンショット
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