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太平洋の嵐 -戦艦大和、暁に出撃す-
タイトル名太平洋の嵐 -戦艦大和、暁に出撃す-
メーカーシステムソフト・アルファー
発売日2008-01-31
定価¥7,140
Amazon販売価格¥7,140
マーケットプレイス(新品)¥5,979 
マーケットプレイス(中古)¥5,220Amazon詳細ページ
太平洋の嵐 -戦艦大和、暁に出撃す- クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
私はあまりゲームはしないんですが、太平洋戦争に興味があるので試しに
買ってみました。
感想は…全く意味がわかりません。
説明書の内容からとても難しく感じました。ゲームを開始してもはじめに何をしたらいいのか
いきなりわかりません。

このようなゲームを面白く感じる人は本当に頭がいいんだろうなあと思います。

プレステ2になってからいくつかゲームを買いましたが本当に高度で難しいゲーム
が多いですね。
もうついていけないです…
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カスタマーレビュー
なんだか散々な書かれ方なので自分なりにコレを弁護してみると・・・ まず家庭用ゲーム機で従来出てた戦略シュミレーションと比べるとたしかに違和感があります。 それはゲームのシステムに関わるもので、やれ資源の加工や輸送だとか自分で航路を設定しろだの天候も影響するし、さらにはパイロットも育成かよ!など通常ゲームで最初から決まっていることや自動化されていることが自分でやるようになっていることです。 他の方も書かれているように解説書は難解で練習モードもないので確かに初心者泣かせです。 しかし逆に言えばなんでも自由にできる、というより史実では将軍や参謀が苦労したことが体験できるという超リアルなゲームです。(画像はそうでもない) さらに上記設定の一部はオプションで無効にもできるので私も全てはやってません。 まあ一言で言えば根気のある方なら楽しめるゲームですね。 
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カスタマーレビュー
確かに面白いですがシステムや説明書が不備なんが難点です(Θ_Θ)
航空攻撃したくても対空火力が強くて攻めれない。艦船で艦砲射撃したくとも敵の飛行機の恰好の餌食。
なぜか索敵編成解除される理由(Θ_Θ)
意味不明。
どなたか教えて下さい。
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カスタマーレビュー
僕はPCの大平洋の嵐3をやったことがあるのでゲーム的な内容は理解できたが、はじめてこのゲームする人にはチャートリアルが無いのでムズすぎる気がします。まず物資の輸送が重要なのですが提○の決断のように基地を占領して補給線を維持していればいいのですが、このゲームは資源だけでも原油、鉄鉱石、石炭、鉄?土、食料と多く、そのままでは使用できません。(例:原油→製油所まで運んで重油、ガソリンにしないといけない)
これらを本土の物資加工できる工場まで輸送しなければいけないですが、これまた大変。
輸送艦隊を編成し定期輸送路を決めて行なう必要があるし、これだけでかなりの時間がかかります。
また、兵器の生産にしても航空機だと生産ポイントを割り当てるだけですが状態は「停止」のまま。初心者はどうすれば工場は稼動するんだ?と迷うかもしれません。(稼動するのに数ターンかかる)
PCならともかくPS2のゲームにしてはかなり説明不足が多いゲームですがこの型が好きな人はいかがですか?
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カスタマーレビュー
SS版からプレイしているが、全体の雰囲気・やるべき事は大体変わっていない。
マップも広くなり。より遠くの国・地域への進出も出来るようになった。
只、艦隊移動の際に、自動的に付近の基地へカーソルが移ってしまう機能があるのだが、これが細かい地点での移動を困難にしている。

今作は生産・補給兵站も重要視している様だが、正直プレビュー機能がないと何をして良いのか説明書だけでは分からない。
飛行機生産に関しては、どう値を配分すればよいのか?配分した後も全く変更が聞かないという不自由さもあり、イライラして来る。

正直艦隊は、拠点攻略部隊運送の為の道具としか機能せず、航空部隊の攻撃のみで対外の事は事足りてしまうのも拍子抜けです。
また、航空機の防御も理不尽さを感じざるを得ない。対空砲火が強すぎて、一回の攻撃で戦闘機100機が全滅って数値もどう弾き出されているのか知りたい物だ。

全体として、プレイヤーの操作しなければならない事が多すぎる点・どう操作するべきなのかが理解し難い点があり、そうしたややこしい所を機会側が処理してくれていればかなりプレイし易かったでしょう!!
太平洋の嵐 -戦艦大和、暁に出撃す- 画像&スクリーンショット