ゲームタイトルデータベース
価格検索
リンク
タイトル検索ページ
龍が如く“PlayStation 2” the Best
龍が如く“PlayStation 2” the Bestイメージタイトル名龍が如く“PlayStation 2” the Best
メーカーセガ
発売日2007-12-06
定価¥1,890
Amazon販売価格¥1,890
マーケットプレイス(新品)¥1,680 
マーケットプレイス(中古)¥980Amazon詳細ページ
龍が如く“PlayStation 2” the Best クチコミ情報スペース
Amazon
カスタマーレビュー
ノーマルモードでも慣れてくると殴りまくるのみで勝てたりできるのでストレス発散にもなる。

ミニゲームは結構こっていてメインストーリーよりもサブのほうをプレイ知っている時間のほうが長いかも。
アイテムと武器のもてる量は少し納得いかないけど、マップや固定視点のビューも不自然さが無くわかりやすくてやりやすいゲーム。
ストーリーも不自然さが無く、良い日本映画を見ている感じでゲームに入り込めた。2は完全な続編だけど、しっかりとプロローグのようにCGが入るのでこっちを飛ばしても始められます。
でもミニゲームやら個性のあるキャラクターとの絡みを楽しむならまずこの1から始めることを断然薦めます。
販売から数年たってますが完成度が高いので古臭さは感じません。
PS3版の前にここからやるべきですよ。
Amazon
カスタマーレビュー
当方女でヤクザ物は特に興味がありません。
アクションゲームや格闘ゲームも苦手な部類に入ります。
しかし、このゲームは面白いです!!
友達に借りた体験版をやってから気になり始め、
新品なのにお得すぎる価格に惹かれ買ってしまいました。
主人公は渋いおじさんです。
私がよくやるゲームの主人公は二枚目美少年ですが、
美少年キャラとは全然違ったカッコ良さがあります。声も渋くて良い…!
町を歩いているだけで普通に絡まれて戦闘が始まります。驚きです。
只今中盤程まで攻略しましたが、
不満があるとすれば、キャバ嬢のねーちゃん達が全然可愛くないって事かな…(;^ω^)
声がまた萎える感じで…お金を貢ぐ気になれませんw
割と箱庭系なので、グランドセフトオート(だっけな)みたいなのが好きな方は面白いんじゃないでしょうか。
あれに比べると自由度は低めですが、ある程度縛られている方が私はやり易いし、
世界観もこちらの方が好きです。^^
サブクエストも割と豊富にあって、私はこれをちょこちょこクリアするのも好きですw
Amazon
カスタマーレビュー
ただ単に極道のドンパチな闘争を描くみたいなガサツな作品ではありません。
かっこよく泣ける。そんな繊細さをも併せ持つ作品です。
キャラ一人一人に自分なりの生き様があり、その描き方がとても上手です。
システム面ではエンカウントが多く後半マンネリ化するってとこが
ダメなくらいで他は特にないですね。難易度もほどほどにあって、
立ち回りをいろいろシュミレートしないと勝てなくなっていきます。
ストーリーにアクション。どちらも両立して優れています。
極道モノと決めつけて毛嫌いせずに、一度プレイする事をお勧めします。
Amazon
カスタマーレビュー
歌舞伎町のような雰囲気の街が舞台です。
仁義のために罪をかぶった伝説のヤクザが、出所後、陰謀に巻き込まれていくわけですが、
主人公の桐生一馬がとにかく熱い男なんです。
100億円の価値を持つ子供の親を探すこの男の生き様はとても真似できない。

またゲーム自体はムービーゲーと呼ばれそうですが、ムービー以外の部分も凝っています。
戦闘も爽快感があり、なかなかよいですし、シナリオを勧めずにサブイベントを極める事も可能です。
サブイベントも数が多く、請っているのでオススメです。
廉価版ですし、より多くの人に遊んでもらいたいゲームです
Amazon
カスタマーレビュー
おしい、まったくもっておしい。
この作品はゲームとしてみると、格闘ゲームとしてみるとたいして面白くない。
街を歩いてるだけで誰かにすぐ絡まれバトルが始まると、ロードロードで非常にテンポが悪い。
そしてマップが非常に見にくいのが難。
このへんは皆も言っているのでこのへんで。

しかし映像作品としてみると、なかなか面白かった。
登場人物の掘り下げはとても丁寧に作られていて、プレー後は主人公の桐生に惚れてしまうであろう。
ストーリーが良かったので最後までプレー出来た。

あとミニゲームが結構本格的なので、そっちの方はハマった。
全体的に評価が高いのは、やはりストーリーに助けられてる部分が多く、ゲーム的にみると改善希望な部分があり非常におしい作品である。
龍が如く“PlayStation 2” the Best 画像&スクリーンショット