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 | タイトル名 | サバイバルキッズ 小さな島の大きな秘密 | | メーカー | コナミデジタルエンタテインメント | | 発売日 | 2007-12-20 | | 定価 | ¥ 5,229 | | Amazon販売価格 | ¥ 5,229 | | マーケットプレイス(新品) | ¥ 5,218 | | | マーケットプレイス(中古) | ¥ 4,120 | Amazon詳細ページ |
| サバイバルキッズ 小さな島の大きな秘密 クチコミ情報スペース | Amazon カスタマーレビュー
 | 2が面白かったので購入しました。
良かった点 ・キャラクターによって出来ることと出来ないことがある。 →2では女キャラでも自分で結構何でもすることができたので、相手がいるメリットが少ないと感じていました (むしろ邪魔) ・脱出ルートもイベントもキャラ毎に違うものがいくつかあるので結構やりこめる ・ミニゲームが増えた →個人的にイルカのミニゲームが好きでした
悪かった点 ・前作同様猿とのミニゲームで音声の認識が悪い →私は一度も成功できませんでした ・家具作りの時、部品が大きい場合にタッチを読み取ってくれない ・セーブが一つだけしかない(中断も一つ)
色々挙げましたが、全体的に前作よりも楽しめました。 慣れたせいかも知れませんが、死ににくくなった気がしますし。 ワナ小が一回で消えたり、拠点を移しても家具や棚の中身が移動しないという点に最初は驚きましたが、その方がリアルっぽいのかなと納得してます。 牧場物語など自由度の高いゲームが好きな方におすすめです。 ただ、外でするには不向きです。 | Amazon カスタマーレビュー
 | モリで魚を突いたり、マイクに息を吹きかけて火を付けるなど、
原始的な生活が出来て面白いのですが、
家具作りが少し面倒です(ハンマーのタイミングが・・・)
ほんきでサバイバルはマキや食料など、
全て一人で集めなければいけないので大変ですが面白いです。
このシリーズは初めてでしたが、十分楽しめました。 | Amazon カスタマーレビュー
 | DSでの一作目、二作目を気に入っていたので早速やってみました。
今、一周目終わり手前ってところです。
前作までとの違いを書くと
・セーブデータが一箇所!(別に中断データも一つ有りますが)減って残念!
・四人のうち、最初は男女二人のどちらかから始める。
・徐々に仲間が増えて四人になるということは、朝など拠点で、
のどが渇いた三人にいちいち水を飲ましてあげないといけない。食料然り。
・瓶の水もお弁当も、約三日?で腐る
・カゴのワナ小が、肉一個で壊れて使い切り
・ハマグリが、?でアサリ並に表示される
他にも細々とあるのですが、
ワナと、何でも腐る点で、食料系補給がややシビア(リアル?)になったかも。
でも、肉を持ち帰るのが得意な仲間に頼めたり、薪集め等に三人動員も可能なので
そんなに難しくはなっていないと思います。瓶もドラム缶もごろごろ出ますし。
本編ミニゲームは何個か増えました。ちょこちょこ楽しいです。
通信ゲームは、やってみた感想として、不完全燃焼。
あまり期待しない方が良いかと思います。オマケのオマケって感じで。
マップもちょっと広いように思うので、結構コツコツ長く遊べて、買って満足しています。
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| サバイバルキッズ 小さな島の大きな秘密 画像&スクリーンショット |
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