| 零〜刺青の聲〜 “PlayStation 2” the Best クチコミ情報スペース |
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 | ヘッドフォン推奨。面白いんですけど、怖さっていう面からいうと
やはり後を引いたり、投げ出すような感じではなかったです。
慣れも大きいんだと思いますが、
1周目の序盤に何回かギョッとさせてもらえる、という感じ。。
おそろしく広い上に覚えにくいマップをひたすら行ったり来たりする必要があるので、
自力でクリアしようと思うとかなり時間がかかるかもしれません
3はとりたてて文句言うべきところが思い浮かばないので、
以下、未プレイの方向けお勧めポイント
・戦闘時のストレス要因(敵のおしゃべり、強烈な振動)が大幅減。
また、与えられるダメージがガンガン増えていき、カメラ強化も楽しい
・隠し要素多数。今回は自宅も探索でき、毎回細かい変化があるので飽きない
・声優さんがいい。(深紅の方はちょっと…ですが)主役の方々も自然でいい感じだし、
序盤のムービーに出てくる脇役女性(名前忘れた)、普通に「うめぇー!!」と思いました
・主題歌も世界観に合っていて良かった。歌詞が◎ |
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 | 迷い込んだ和風ホラーのじめじめした雰囲気漂う幽霊屋敷
そこに出る幽霊たちと写真に収めて倒す
ってなゲームの3作目
出来るだけ近距離で撮るほうがダメージがあがるというシステムの為
さまざまな幽霊達をドアップで見なければならず、ひきつけすぎればダメージを受けてしまうという所も恐怖感を煽る
出てくる幽霊達にもいろいろな物語がありそれを知った上で戦うとまた独特の恐怖感やらなにやらが
ホラーゲームの中では秀逸とも言える独特の恐怖感があるのでそういう所に興味ある方にはオススメです
難を言うと前2作も微妙に絡むところや広く複雑なマップを右往左往するので少し面倒かも
値段もだいぶ下がりとっつきやすくなったので興味ある方はぜひ! |
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 | 初めてこのシリーズをプレイしましたが結構気に入りました。 理由としては自分が青色が好きな事もあり、作品の全体が青を基調としていて、グラフィックが綺麗でした。謎解きも考えこまずにさらっと出来る点や、周回特典のコスチュームチェンジに吹きました!鉢巻きとか...どこのお祭り野郎ですか。
他に霊のエコーが掛った声が恐怖感を煽り、蛍の時に隠れて様子を伺っていると「憎い...憎い...許さない...」と聴こえ、だんだん近づいて来てガン見されたり、蛍からの電話なのに女性の声が重なっていて、小声で何か言っているので良く聴いてみると「ここから出してー-.....見つけた!!」...本気で怖いです。
良い点もありますが残念な点が2つありました。1つは深紅の表情とボイスをどうにかしてほしかったです。見る機会が多い深紅の表情がマネキンみたいで、ボイスも棒読みの所がありその度に引きました。 もう1つは一番易しくしても難しい敵は難しいことです!難易度は敵の体力と攻撃力が調節できるだけなので、動きがトリッキーで苦手なヤツには無意味。体力の無い深紅を使う時は本気で投げ出そうかと思いました。何度も殺されて、ヘタレですまん!と思いながらリスタートしたものです。
良い所も悪い所も書きましたが、シリーズ物でも3から始めても解る内容で値段分の価値が有る作品です。気になっている人は是非手に取ってみて下さい! |
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 | この作品だけでもう十分です。前作の作品も買おうかなと思いもしましたが、やっぱり買いません。良い点,今までに発売されてきたホラーの中でも1番怖く感じた。(特に一周目)グラフィックも綺麗。クリアー後の隠し要素あり!敵の婆さんの強さに吹いた。お前かぁ〜お前かぁ〜まさに印象強かったキャラです。(幽霊の中でも)悪い点,いちいち扉開けるのに、1秒か2秒ぐらい止まるのがセカラシイ。ロードが少し長い。謎解き難しすぎて分からない。(自分は分からず、攻略本買った。)カメラで幽霊に攻撃と言う珍しいシステムに、最初はオォ〜カメラマン気分だって感じになる。だけど周回をかさねれば、重ねる事にカメラで攻撃が飽きてくる。それとストーリー短く感じた。謎解きのお陰や同じ場所を行ったり着たりで時間稼ぎと言った所でしょうか。(欲しいと想うなら当然ベスト版を勧める) |