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 | タイトル名 | タンクビート2 激突! ドイツ軍VS.連合軍 | | メーカー | マイルストーン | | 発売日 | 2007-11-29 | | 定価 | ¥ 3,990 | | Amazon販売価格 | ¥ 3,990 | | マーケットプレイス(新品) | ¥ 3,120 | | | マーケットプレイス(中古) | ¥ 3,080 | Amazon詳細ページ |
| タンクビート2 激突! ドイツ軍VS.連合軍 クチコミ情報スペース | Amazon カスタマーレビュー
 | 前作と違い今回は第2次大戦の戦車が主役です。
大きい点としてはドイツ、ソ連、アメリカの3陣営から選択してスタートできる点でしょうか。
ドイツ以外の陣営は仲間が撃破されても復活するのでドイツの猛獣相手でも少しは楽です。(自分がやられたらさすがにゲームオーバーだが)
戦車は後期の有名もの以外にも満州近郊でイザコザを繰り広げたソ連の快速戦車やチェコからぶんどった38...(ミリタリー好きなら解るはず)も弱いですが操作できます。
あと前作は戦闘中のBGMがテクノ調で、すこしうるさい気のする音楽でしたが今回は爆発音や銃声が聞こえるだけで、BGMは無く、(選択画面等はもちろんBGMはありますが)ミリタリー感を強調した作品になっています。
ただ、前作と違い、仲間はプレイヤー車の後を追ったりする行動などの自動で判断して移動しない(攻撃は自動)のでタッチペンで仲間の移動指示も必要になります。ミリタリー好きならどうですか? | Amazon カスタマーレビュー
 | 様々な要因(架空戦記もの・画面の地味さ)から出足不調だった前作「タンクビート」ですが、まさかの続編が出ました。しかも今回は割とリアル指向です。
前作と同じく……いや、僚機の存在もあって今回はそれ以上に、ストーリーモードはスイスイと進んでしまいます。しかし真骨頂は僚機のいない対戦プレイ、まさに鋼と鋼のぶつかり合いです。
特にNintendo Wi-Fi Connectionを利用した遠隔対戦モードは、2on2のチーム戦やフラッグ戦など、様々な遊び方ができます。4人戦が基本で集まらなかった人員はCPUが肩代わりしてくれる仕様も、前作のマッチングしなさっぷりからすれば大進化。
題材の地味さ(戦車ものは案外人気ないらしい……)で多少損はしているものの、ゲーム内容は「これぞDSソフト!」的なナイス操作系なので、まだ未体験の人は、是非。 |
| タンクビート2 激突! ドイツ軍VS.連合軍 画像&スクリーンショット |
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