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NBA ライブ 08
NBA ライブ 08イメージタイトル名NBA ライブ 08
メーカーエレクトロニック・アーツ
発売日2007-11-08
定価¥7,140
Amazon販売価格¥7,140
マーケットプレイス(新品)¥5,280 
マーケットプレイス(中古)¥4,300Amazon詳細ページ
NBA ライブ 08 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
NBAライブ08のいいところは、エキシビジョンでチーム選んでプレイするけどスティールやシュートがやりずらい。。。でもオプションでプログレッシブスキャンを使えば解像度が上がると思いますよ。使ったことないけど。お気に入りのプレイヤーは、エルトン・ブランド ギルバート・アリナス
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カスタマーレビュー
2005の方が圧倒的におもしろかったです。
確かにゲームのクオリティ自体はよくなっているとは思いますがダイナスティーモードのCPUのスタッツが非現実的すぎます↓↓(得点、リバウンド、アシストすべてにおいて)
プレイしてみてもDFがザルなうえゴール付近でのシュートがあまりにも高確率。ゴール下が混戦にも関わらずガードの選手でも簡単にダンクができてしまうので07同様バスケらしいバスケを楽しめません;;
この08限りでNBALIVEはもう買わないでおこうかな。。。
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カスタマーレビュー
私は06以来久しぶりに買いました。

やってみて第一に感じたのは、結構リアルになったということ。
ゲームの前の練習風景や観客の盛り上がり、控え選手の盛り上がる姿など細かいところまでリアルになっていたのには驚きました。

操作の仕方はやっぱり06とは少し変わっていたので最初はかなりてこずりました。
まぁいまだになかなか思うように操作できないんですけど・・(汗
でもマスターすればかなり楽しめそうです。

NBAライブの醍醐味(私の中ではですけど)であるダイナスティーはさらに面白くなりました。特にシミュレートの仕方?というのが少し変わっていて、接戦の時などは自分で操作しますか?というふうに接戦の時は途中で自分で操作できるようになりました。

少しひっかかるのは、ダイナスティーで試合をすると相手のチームのスター選手が45得点前後の得点を結構(というか毎試合のように)とっているんですが・・・これは普通なのかな?
ボックススコアをみていても毎日のように40得点越えが結構います(汗
気にしすぎですかね。

こんな感じで少し数字のリアルさにはふに落ちないところがありますが、今までの中では一番楽しめそうです。買ってよかったです。
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カスタマーレビュー
ダイナスティ(球団経営)モードをプレイしたが、リーグ全体の数値バランスがひどすぎ、まったく楽しめない。例えばリバウンド王のアベレージは一試合平均6.9リバウンド、ブロック王は0.6、スティール王は0.8。野球に例えれば、打率2割5部で首位打者になるようなもの。アシスト王はシャキール・オニールが最有力候補。野球に例えれば清原が盗塁王になるようなもの。「現実のプロバスケ世界を擬似体験したい」という人は購入を控えるべき。前作は細かい問題点を抱えつつも「NBA的な世界」を堪能できたのだが…。細部の修正に気を取られ、全体のゲームバランス崩壊に気付かなかったということか。
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カスタマーレビュー
プレイ自体はNBA04しかやった事のない僕ですが、ざっと感想等を

メニューを選ぶ時バックスクリーンがNBA選手の実写映像なのですが、その為読み込み音がうるさく少し疲れる(いいっちゃいけど)。
相変わらず試合に入るまでのロード時間が長い多分平均50〜1分。
CPUの強さが格段と上がりスタータ-でさえドリブルが速い選手じゃなきゃほぼ抜けないww(得点は十分可能)
因みにスリーは99でホットスポットのオリキャラよりスリー得意なスター選手の方が楽に入ります
リバウンドやアシスト設定等は適当なので強くリアルを求める方には向いてないかと。
後既存選手は全てじゃないがアクセサリの変更はできるようになってます。

まとめると、2006兼価版でもいんじゃないかな〜。
NBA ライブ 08 画像&スクリーンショット