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テイルズ オブ シンフォニア ラタトスクの騎士
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テイルズ オブ シンフォニア ラタトスクの騎士イメージタイトル名テイルズ オブ シンフォニア ラタトスクの騎士
メーカーナムコ
発売日2008-06-26
定価¥ 7,140
Amazon販売価格¥ 5,454
マーケットプレイス(新品)¥ 5,454 
マーケットプレイス(中古)¥ 4,578Amazon詳細ページ
テイルズ オブ シンフォニア ラタトスクの騎士 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
やっとクリアしましたが、全体的に手抜きが目立ちました

システム面に関してですが、荒さが目立ちます

まず基本的に使えるキャラが2人のみ
ペットシステムで補っているつもりなのかもしれませんが、せっかく新しいキャラクターが沢山出ているのにも関わらずそうする必要があったのか疑問に思います

ユニゾンアタックもなんだか拍子抜けするような演出のゆるさでした

アビスのシステムであるフリーランなどを取り入れたのはよかったと思いますが、如何せん面白みに欠けました

ストーリーに関してはなんというか、続編にする意味がわかりませんでした
前作のキャラはほぼ出ているだけのようなものでした 
しかもロイドのキャラが豹変しすぎで、明らかに後付けされたものっぽい感じがします
本当にシンフォニアと同じ人がシナリオを書いたのでしょうか?
前作ですらFF10との類似点が多いと指摘されていたのに、今度は手抜きかと言いたくなります

また、BGMなども前作のアレンジが多いのですが、

良く捉えれば前作の続きを意識している

悪く言えば手抜き

と取れてしまうほどアレンジばかりです
グラフィックも綺麗なのですが、キャラクターの個性が強過ぎてなんだか台無しでした
そういった個性を好きになれればいいのですが、私はダメでした

総合的に見ると、評価の通り☆一つです

シンフォニアの名前を使っているだけの手抜き作品だと思います
むしろシンフォニアの名前をつけないほうが別の意味で自由に出来、よかったのではないかと思います
堂々とシンフォニアの続編となっていますが、名前だけです


最近のテイルズはファンダム2やレディアントマイソロジーなど、過去のシリーズのキャラクターに縋り付きすぎているように思うのは私だけでしょうか?

批判ばかりのレビューで申し訳ないのですが、私はテイルズシリーズが好きです
だからこそ、中途半端はやめてもらいたいなと思います
この作品もとても楽しみにしていただけに・・・本当に残念です

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カスタマーレビュー
クエストをちょこちょこと遊んで、43時間程度で一周目クリアしました。

表題のとおり、シンフォニアやってません。
(今までテイルズシリーズは「ディスティニー」「イノセンス」をプレイ)
未経験者の方の参考になれば幸いです。

前作をやっていないので不安だったのですが、世界観などが丁寧に語られる事と
主人公が前作の主人公達を敵視しているので(前作のキャラクターに思い入れがない私でも)
ストーリーにはすんなりと入り込めて、楽しむ事が出来ました。
前作を知っていればより理解できるであろうと思えるイベントやスキットがあり
多少はある種の居心地の悪さは感じる場面はありましたが。

ストーリーは綺麗にまとまっており、個人的には好評価です。
ただ、前作のキャラに比べてエミル達を除くオリジナルのキャラクター扱いがいまひとつ。
話がエミル達に集中しているので、すっきりはしているのですが今ひとつ厚みが感じられませんでした。
仲間になるようなオリジナルキャラクターを増やして個々の物語を描くなり
今回登場したオリジナルキャラクターについて、もっとピックアップするなりすれば
もっと厚みが出て良い作品になったかと思います。その点は残念に感じました。
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カスタマーレビュー
“ラタトスク”(世界樹にすむリスという意味らしいですね)というコンセプトはいいと思うんです。マーテルと対になる存在として描かれているのは良いです。
しかし、センチュリオンだのニブル・ヘイムだの…
後付けされた感が否めない設定。でもこうでもしないと、前回からの続きを描くことは難しかったでしょう。これはしょうがないかな、と。

以前からテイルズシリーズが大好きで、テイルズの何が魅力的かって、そりゃ、スピーディでテンポのよい戦闘と、魅力あふれる個性豊かなキャラクター達でしょう。
他のゲームではあまり見かけない、スキットなんかも魅力のひとつです。
私の評価基準としては、戦闘とキャラ、この2つさえ気に入ればストーリーに多少ほころびがあっても気にしません。

ですが、今作、これといって駄作というわけでもないのに、クリアした後のモヤっと感。なんだかスッキリしない。
何が私の中で受け入れられなかったか。それは、ストーリー中盤以降の戦闘のストレスと、ヒロインへの生理的嫌悪。

序盤こそ、アビスより爽快感の増した戦闘を楽しんでいたけれど、中盤以降、マルタの戦闘スタイルに不満を感じました。
特にボス戦なんかでそれは顕著です。
ヒロイン=回復要員 というのが一般的な王道スタイル。
例にもれず、マルタ=ヒロイン=回復要員としてのポジションのはずです。(前作でコレットは違いましたけど)
そのくせに、仲間の瀕死状態放ってボスに突っ込んでいく回復要員がどこにいるんですか。もちろんすぐに返り討ちでライフボトル待ちです。
作戦指示出そうにも、後衛支援系の作戦が何故か見当たらない。
戦闘中に術の指示出ししても、攻撃くらって詠唱止まるとまた無視する。
強行手段でプレイヤー切り替えても、詠唱中に切り替えるとボタン入力事態無視されることも。
今回これで大分ストレス溜まりました。
もうすこし作戦の選択肢増やすとか、AI強化して欲しかったです。

そして何より一番言っておきたいこと。
今作はギャルゲーか何かなのですか?
序盤ずっとエミルエミルエミル…
正直、愛が重い。重すぎる。スキット開くたびにうんざり。
デレデレしてたかと思えば、突如思い出したかのようにツン要素の展開。
狙ってる感が否めません。
RPGはその世界にいかに入り込むかなのに、この2人のベタベタっぷり(おもにマルタのひとりよがり)で、なーんか、入り込めない2人の世界とでも言うんでしょうか、いたたまれなくなりました。

それでも、エレメントグリッドやモンスターとの契約、使いやすくなったUアタックなど、評価できる新要素も多々あるのも確かです。
秘奥義のエフェクトもより迫力が増していてすごいと思いました。
あ、でもUアタックが空中じゃ発動出来ないのはなんとも。うーん、空中コンボのシメとしては使えません。

Wiiをお持ちの方で、なんか面白そうだなーって思えばやってみてもいいのでは。
テイルズファンだけどWii持ってないって方、そこまでする必要もないかと思います。

以上、長々と失礼しました。

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カスタマーレビュー
レジェンディアもそうでしたけど、何章とかだと物語が短く感じる。今回はエミルとマルタ以外育成などできないのがマイナス点。モンスターを仲間にして育成していくなんてポケモンみたいな感じ。 初のWii参戦なので操作とかどうなるかなの思っていたけど、まぁまぁ操作しやすい。個人的にはレジェンディアに匹敵する駄作
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カスタマーレビュー
最初に言っておきます、面白くないわけではありません。
ただ、シンフォニアの「続編」として期待して買うのは間違いです。
とにかく話が小さくまとまりすぎというか、主人公二人のイチャコラだけに終始していて、それ以外のストーリーが歴代テイルスシリーズの中でも一、ニを争う描かれなさ。

マルタ父の話は唐突に始まり唐突に収束。
凶悪ロリの話はアビスの敵ロリみたいに広げられていない。キャラ絵だけ。
闇と水以外の連中はどうした。
前作キャラのグッと来るストーリーもまーったく無し。

とにかく、骨組みだけ作って肉付けを忘れたかのような印象です。
っていうか、エミルとマルタ、ラタトスク、リヒターやアクアの話ですら深みがなく薄っぺら……と感じてしまうのですよ、シンフォニアやアビスと比べてしまうと。
ストーリーの深みだけに限ると、ヘタすればイノセンスの半分の薄さかな。

ただ、ロードの多さ長さ以外のゲームシステムにはそこまで不満はなく、テイルズシリーズと思わなければ、ちゃんと面白く遊べるゲームではあります。
前作をやってしまった人は、スピンオフと割り切って買えば腹も立たないでしょう。
ねこにんかわいいし。
テイルズ オブ シンフォニア ラタトスクの騎士 画像&スクリーンショット
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