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| 家庭教師ヒットマンREBORN! Let’s暗殺!? 狙われた10代目! |
 | タイトル名 | 家庭教師ヒットマンREBORN! Let’s暗殺!? 狙われた10代目! | | メーカー | マーベラスエンターテイメント | | 発売日 | 2007-10-25 | | 定価 | ¥7,140 | | Amazon販売価格 | ¥7,140 | | マーケットプレイス(新品) | ¥5,990 | | | マーケットプレイス(中古) | ¥3,570 | Amazon詳細ページ |
| 家庭教師ヒットマンREBORN! Let’s暗殺!? 狙われた10代目! クチコミ情報スペース | Amazon カスタマーレビュー
 | 『主人公が10代目を暗殺』と言う設定に惹かれ、初めてリボーンのゲームを買いました。
物語は骸登場以前の原作が浮かぶような、コメディ感のある日常が舞台になっています。
変装してツナや仲間たちを暗殺しながら忍者ポイント(NP)を稼がなくてはなりません。
キャラたちは友好度によって起こるイベントが違ってきます。
友好度があるキャラは、リング守護者+ディーノ、イーピン、ビアンキ、シャマルです。
黒曜メンバーやヴァリアーも登場はしますが大きなイベントにはなりません。
グラフィックはアニメと少し雰囲気が違いますが、自分は気になりませんでした。
もちろんスチルもあります。フルボイスなのも魅力です。
ちなみに物語上、ツナとハルも変装します(笑)
ただ、ゲーム全体とすると評価が下がってしまいます。
まず解説書が少々説明不足です。慣れるまでに時間がかかりました。
暗殺システムはミニゲームのようで暗殺の際には変装している人で攻撃します。
なので、キャラのカットインだけは文句なしです。皆カッコイイです♪
ですが他のレビューでもあったように、操作が変装の繰り返しで飽きる人は飽きます。
イベントはよく探さないと発見できないので、キャラや場所を回す(プレイすれば分かります)のが面倒です。
また、期日までにNPを稼がないとゲームオーバーの表記もなくタイトルに戻されます。
最初からどんどん暗殺しないと、最初からやり直しになりかねません。
ゲームとしてはユーザーに親切だとは言えないと思います。データの上書きは慎重に。
主人公は名前を決められますが、音声なしで喋る上に「〜ござる」口調です。
半人前のお人好し忍者で、物語が進むにつれてツナたちと仲良く(?)なっていきます。
ちなみに素顔はツナっぽくて結構本人に似てると思います(笑)
ボンゴレ嫌いで、骸以外の黒曜やヴァリアーのファンには向いていないゲームです。
飽きっぽい人、原作のバトルが好きな人にもおススメできません。
ゲームはやりにくいので星3つ、面白さはボンゴレ好き以外が楽しめないかもなので星4つです。
自分はボンゴレファンなので、ゲームの評価を引いても楽しめました。
ツナが変装して、皆の声マネをするイベントが個人的には面白かったです。
それでは、長文レビューで失礼しました。 | Amazon カスタマーレビュー
 | 前作の格闘ゲームとは違い、恋愛シュミレーション形式に違い形になっています。 オリジナルの主人公が変装しキャラクターと対話しながら話は進みますが、各キャラごとにハート型の好感度やイベント、スチルなどがあって、まるでシュミレーションゲームです…。 前作の作りが原作の雰囲気に合っていて割と気に入っていたので、その分がっかりしました。なので☆3つ。 前作に比べ、作画やストーリーに力が入っているのは感じられますので、新キャラのヴァリアーを含めた登場キャラクターとの対話などを楽しみたい方には良いかと思います。 | Amazon カスタマーレビュー
 | 暗殺、という着眼点はとてもいいと思います。
でも、一回クリアしただけですがゲームとしてみるとあまりいい出来とは思えません。
イベントがたくさんあるのはいいですけど、それを起こすまで何回も何回も作業みたいにキャラにあったりするだけで少しだらけてしまいました。
あと、これはわたしのゲームの進め方の問題かも知れませんが、
ヴァリアー人たちがまったく本筋の話に関わってこなくて好感度もありません。
ヴァリアー大好きなんで期待していたのですけど・・・。
どうせ中途半端に登場させるくらいなら出さないほうがよかったかなと思います。
批判的なことを書いてしまいましたが、イベントの数の多さはとフルボイスはとても魅力的ですよ。 |
| 家庭教師ヒットマンREBORN! Let’s暗殺!? 狙われた10代目! 画像&スクリーンショット |
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