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| ゼロの使い魔 小悪魔と春風の協奏曲 Best Collection |
 | タイトル名 | ゼロの使い魔 小悪魔と春風の協奏曲 Best Collection | | メーカー | マーベラスエンターテイメント | | 発売日 | 2007-10-18 | | 定価 | ¥2,940 | | Amazon販売価格 | ¥2,940 | | マーケットプレイス(新品) | ¥2,940 | | | マーケットプレイス(中古) | ¥2,600 | Amazon詳細ページ |
| ゼロの使い魔 小悪魔と春風の協奏曲 Best Collection クチコミ情報スペース | Amazon カスタマーレビュー
 | 問題点は他の方のレビューのとおりと言った感じです。
それにしてもここまでボリュームが無いとは…。
八章構成(各章も短い)だけど好きなキャラをデートに誘えるのは
各章1回でイベント自体が短い。あっというまに終わります。
後ツンデレシステムのイベントなんてランダムだから
CGを集めるのが変にめんどくさかったりもしました。
そしてシナリオの強引さがかなり酷い…、最後の方なんてめちゃくちゃでした。
打ち切り漫画の最終回みたいな感じです…。無理やり問題を片付けます…。
いくらなんでも製作スタッフ手を抜きすぎでは…?と思うくらいあっけないです。
| Amazon カスタマーレビュー
 | 面白いですが、細かい面々でおしい作品です・・・プレイしていて気になった点を検証していきます!!
・選択肢時、セーブができない(いつ選択肢が出るかと、オドオドしながら頻繁にクイックセーブ・・・)
・戦闘はまず負けることはないが、毎章確実に一回以上は起こる・・・これまた面倒の一言・・・)
・業界初『ツンデレシステム』は非常に厄介、章の終わりに『ツン』か『デレ』になりますが調整が面倒・・・
強制イベントが起こり、誰もデートに誘えなくなる(これでしか集まらないCGもありますが・・・)
私が気になったのはこれくらいでしょうか・・・他は最高のデキだったと思います!!
特に原作ファンの方は面白いと思います!!なにより『ルイズ』と『シエスタ』の協力した章は好きです!!
気になった所にも書きましたが自分は戦闘回数が多いのが苦痛でした・・・あれならなくてもいいです・・・
戦闘難易度は低すぎで回復もほぼ必要無いです・・・しかも、敵の回避率が異様に高いのが苦痛でした!!!
また、『ツンデレシステム』の回避方法は選択肢でゲージ調整・・・デートで好きなキャラの好感度を上げる!!
でも『ツンデレイベント』が発生したら今までの苦労が水の泡・・・調整がとにかく面倒です・・・
あと、他のレビューで「戦闘中MPが回復できない」との指摘がありましたが、アイテムで回復できますよ??
これでドラマCDの完成度まで低かったらどうなっていたのか・・・人気を考えると恐ろしい末路だったかも・・・ |
| ゼロの使い魔 小悪魔と春風の協奏曲 Best Collection 画像&スクリーンショット |
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