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幕末恋華・花柳剣士伝 雅の玉手箱
幕末恋華・花柳剣士伝 雅の玉手箱イメージタイトル名幕末恋華・花柳剣士伝 雅の玉手箱
メーカーディースリー・パブリッシャー
発売日2007-10-04
定価¥9,240
Amazon販売価格¥9,240
マーケットプレイス(新品)¥6,450 
マーケットプレイス(中古)¥5,780Amazon詳細ページ
幕末恋華・花柳剣士伝 雅の玉手箱 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
前作に惚れ込み続編を購入しましたがいまいち…。前作キャラが今作にも度々出てくるのでついキャラを比べてしまいなかなか攻略キャラに入り込めない。

今作のキャラで新撰組と対立するキャラが出てきますが新撰組の悪口、反論的なことを言われるとムカっときました。

またキャラによってはプレイヤーそっちのけで改革に走ったり友情に走ったり討伐に走ったり別に主人公いらないのでわ?と思いました。

主人公は大人し過ぎて前作のような面白い答え方や掛け合いもない…本当ただの大人しい女の子のように感じました。まず感情が豊かではない。常に同じ表情。主人公に感情移入出来なかったせいか攻略キャラとの恋も第三者の目で見守るとゆう感じで終わりました

唯一大石を除いて。

けど主人公以外それぞれの信念があるのはよくわかりました。当時の人達もこのように日本のこを考えていたのではないのかなと勉強にはなります。

糖度も低いので自分が主人公とゆうより幕末の方々が主人公と思った方が…。

あと前作キャラに萌え過ぎた方は今作には少し嫌悪感を持ってしまうかも…
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カスタマーレビュー
前作同様、史実に重点を置いていましたが…恋愛要素が50%ダウンといった感じですね。
前作は、恋愛と史実をもとにしたストーリーが上手く乙女ゲームとして成り立っていたのですが
今作は、歴史に重点を置きすぎたというか攻略対象キャラが主人公ではなく憧れの人物(男)にばかりかかりっきりで凄く不満でした(主人公は蚊帳の外といったかんじ)

キャラが良いだけに、生かしきれてなくて残念です。
乙女ゲームとしては中途半端な感じかなと思います。
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カスタマーレビュー
続編と聞いて楽しみにしていました。
私個人、幕末はとても好きで、この世界に入りこめたかな・・・と思います。
何より声優陣が豪華!!前作もカップリングとして引き継ぐ事が可能なので、
より一層世界観が楽しめると思います。
悲恋エンドや、時間がかかってもいい方にはとってもお勧めですが、
やはり最初にやるならば、前作からがお勧めです。
参考になれば幸いですww
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カスタマーレビュー
今作は前作ヒロインの鈴華と比べてあまり戦わない主人公です。
前作のように、信念を貫き戦うような心の強い主人公を求める方にはあまりおすすめ出来ないかもしれません。

あと主人公の心情が少し共感できなかったり、ふらふらした曖昧なところがありました。そのため名前変換しても私は客観的に見てしまうことが多かったです。



ですが良点もきちんとあります。

まず歴史の勉強にもなる乙女ゲーム。
細かく詳しい歴史もやっている内に頭に入ったので、私の場合テストでも使えまた部分もありました。

ストーリーも十分評価できる厚い内容でした。
攻略キャラ全員の生き方を見ることができます。

ストーリーが似ているということで不満が残ることはまずないと思います。

あとはキャラの個性。
それぞれ特徴があり、ちゃんと好きになれます。


以上の事をふまえると良点の方が限りなくいいので星4つにしました。
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カスタマーレビュー
前作が好きだったので迷わず購入しました。同梱のドラマCD面白いし、限定版買って良かった。
本編の方は前作と同じで恋愛重視というより、攻略キャラクターの生き様を見つつそこに主人公との恋が加わるといった構図で、無駄に甘い台詞や萌えシチュの連続を期待する人には向かないかなーと思います。しかし、硬派な雰囲気の中でいきなりすごい萌えがやって来るのがこのシリーズの素敵な所。全キャラプレイ済みですが、それぞれに美味しいイベントがありました。

個人的には、前作では脇役だった大石と中村が攻略できて嬉しかったです。しかもどちらもシナリオが良い!この二人プレイしただけでも、花柳買って良かったと思いました。

若干文字が見えにくい、偶に誤字を見かける、プレイバックが使いにくい(ぶった切るにもほどがある)、カップリング設定が反映される部分が分かりにくいなど、マイナス要素を含んでいることも確かですが、それを補って余りある萌えと感動を貰いました。やっぱり幕末いいなあ。
幕末恋華・花柳剣士伝 雅の玉手箱 画像&スクリーンショット