ゲームタイトルデータベース
価格検索
リンク
タイトル検索ページ
悪魔城ドラキュラ Xクロニクル
悪魔城ドラキュラ Xクロニクルイメージタイトル名悪魔城ドラキュラ Xクロニクル
メーカーコナミデジタルエンタテインメント
発売日2007-11-08
定価¥ 5,229
Amazon販売価格¥ 5,229
マーケットプレイス(新品)¥ 3,969 
マーケットプレイス(中古)¥ 3,120Amazon詳細ページ
悪魔城ドラキュラ Xクロニクル クチコミ情報スペース
Amazon
カスタマーレビュー
PCエンジン版は難しく挫折したのですが、PSP版はクリアできました。
攻撃を確実に避けて、確実に当てる、クラシカルなアクションゲームが楽しめました。
BOSSには必ず攻略パターンが有ってそれが分かると嘘のように簡単に倒せます。
絵はゴシック調の荘厳で静けさと乾いた感じが良く再現されていました。
マリアの存在は当時、賛否両論がありましたが、今見ると日本のソフトらしい余裕が
感じられて良かったです。アクションが苦手な方はマリアでPLAYすると良いと思います。
条件がそろえば、オリジナル版と月下が出来るのがフアンとしてうれしい。
リメイク版をクリアした後にオリジナル版もクリアできました。攻略方法は同じだと思います。
Amazon
カスタマーレビュー
PSPなんて買う予定無かったんですが、このゲームの為に買う事になろうとは。
PCEの血の輪廻を当時買ってハマった私は、ソフトはあるんですが、DUO本体がオシャカになってしまった為(涙)、今回PCE版プレイしたくて買ったようなもんです。
月下の方は、ウチではPSもSSも現役で稼動できるので、個人的にはMDのバンパイアキラーの方をお願いしたかったですが、持ってない方には贅沢なオマケ?ですね。
さて、この血の輪廻ですが、月下以降の探索型みたくキャラのレベルを上げるのではなく、プレイヤーの腕を上げなければクリア出来ません。
それこそ何十回と「死んで覚えろ」の覚えゲーです。
私もプレイ当初(PCE版)はヘタレでしたが、いやいやなんとかなるもんです。
クリア率極めましたからね。
やる気と根気さえあれば、これはまだマシな方です。
むしろそうやって苦労して、やっとの思いでクリアした時の達成感は、並々ならぬものがあるでしょう。
本来のゲームとはこうしたものですので、レビュアーの中で「ACTゲームとして成立していない」みたいなイミフな意見は鵜呑みにしないように。
あと、音楽・グラフィックは、もう言わずもがなですね。他レビュアーの方、御参照のほど。
ちなみに私は、面クリア型も探索型も好きですので悪しからず^^
Amazon
カスタマーレビュー
本当に本当に何回ゲームオーバーになったことか!!
でもあきらめずにパターンを読んで、まずはボス前までノーダメージで行けるようになりました。
そこからボスの攻撃パターンを読むまでさらにゲームオーバーを重ね…
でも、回数を重ねるごとに「行ける!!」「倒せる!!」と思える惜しい状況が増え、
そして遂に・・・

こんなにクリアして嬉しかったゲームは久々です。
こんなに達成感を得られたゲームは久々です。
さすがドラキュラ!!
Amazon
カスタマーレビュー
…けど、少しだけ不満が、オリジナル版も月下もプレイ出来てとても良いと思います。が、サントラ込みのを買ったのですがアレンジは山根さんがやってるのって数曲しかないのですよね?
サントラにはこのステージ曲は誰が手掛けたとか書いてあるようですが…
なーんかアレンジ曲気に入らないなぁ〜
全体的に山根さんぽくない気が。
もっぱらオリジナルに変えてプレイしてるけど。
今となってはPCEを手放した人にとってはかなり良いソフトだと思います。
Amazon
カスタマーレビュー
アクションにBGM、ドラキュラシリーズの基本が詰まっててやり応え満載。

アクションは死んで覚えるかの如く難しい一方で攻略法が存在する。
マゾプレイのようだが「アレして死んだから次はこうしてみよう」となかなか飽きない。
慣れてくるとノーダメージクリアも可能なので、
昔のアーケードゲームのワンコインクリアを目指してみようというシビアな心境にもなれる。
ボスラッシュモードも最近の作品は面倒なだけなのに、
レベルの存在しない一方でノーミスクリアが可能なのでチャレンジ意欲が駆り立てられる。

曲はアイテムを集めることでステージごとに選択可能。
リメイク前の曲だけでなく『月下の夜想曲』の曲も選択できる。
これが意外にも楽しい。
別作品に似たステージをその曲で遊ぶとか、プレイヤーのテンションが変わってくる。
となるとワガママが言いたくなるもので、
BGMだけは『十字架を胸に』とかもう少し収録されてると嬉しかったかも。

ビジュアル的な向上など行い最近のシリーズの流れに合わせた良リメイク。
でもDS最新作のラビリンスのようなノリで雰囲気を壊されずにむしろホッとした所もある。
正直、当時の挿入されるアニメのノリも参ってたので本作はかなり良い雰囲気に仕上がってると思う。
ジャンプの浮遊感などの操作性の感じはゲームごとに異なる仕様と捉えれば慣れるのでは?
少なくともシリーズ中毒の自分はリヒターだけなら満足。マリアはちょっと違うかなって感じ。


すでに言われているように、『月下』はオマケで収録。
マリアが使えるとかはあるけど別にたいしたリメイク作品ではない。オマケだし。
何を期待するのか分からんけど原作をやりたい人は最初からエミュでもぶちこんで下さい。
十分遊べるけどPSPの十字キーでは技が出にくいとか、PSPの仕様は最初から分かってるし。
まぁメーカーもそれを"売り"にしなきゃ良かったのにとは思うけどね。
月下の操作性を向上させたリメイクも期待はするが。
悪魔城ドラキュラ Xクロニクル 画像&スクリーンショット