| METAL GEAR 20th ANNIVERSARY METAL GEAR SOLID 2 SONS OF LIBERTY クチコミ情報スペース |
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 | スネークからドックタグが取れるのは知ってますか?これは知ってて当然ですか!? でも一応書きます! ゲーム終盤の天狗兵との戦闘(第一回目)が終わったら、麻酔銃で眠らせてスネークの体を揺さぶるんですよ! 個人的には雷電が好きですスネークは渋くて男前でカッコイイですが動きが少し鈍い(急激な老化のせい?)とにかく扱いにくいですタンカー編の船倉内で整列してる兵士を蹴飛ばすと面白いことが起きる!(ステルス迷彩着用) エクストリームの敵兵に見つかったらゲームオーバーでやるとものすごく面白いです!もちろんステルス迷彩を着たら詰まらないので普通にやってます! やはり一番面白いのはソリダス戦ですね!! 何と言っても刀というのは最高です! ソリダスは結構ワンパターンなので隙ができたら縦斬り→縦斬り→回転斬りですね! 常に防御しておくと良い 勘違いしている人も多いいですが、雷電が背負っている刀は、日本刀ではありません!日本刀は刃の部分が丸みがあります! ですので雷電の背負っている刀は海外の刀です! ちなみに、刀は突きをすれば天狗兵なら一撃で死にます! ホールドアップした相手の股間を狙えば一撃で絶命します |
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 | すごく安い。これに限ると思います。私は一回やって売っちゃったんですが、安かったの
でまたかってしまいました。
ホールドアップやいろいろな新要素が増えていて、言うまでもなくおもしろいです。4
がでますが、なつかしさでしてみるのもどうでしょうか?
特典のディスクは、かなりコアなファンでないとあんまりいらないです。キャラクターの
絵を見せられてもあんまり・・・。企画書なんて見ても・・・・。セリフ・・・。
どれも相当ファンじゃないとまったくいらないものです。特典ディスクは抜きに考えた方が
無難だと思います。 |
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 | 私は1の方が数段良かった。 単純にゲームとして楽しめたからだ。 「狸と狐の化かし合い」で「俺の方が頭が良い」との最後までのやりあい。 最後の方では「はいはい」というか…呆れが来た。 今作の物語を作るのならもっと他の道があったと思う…
世の中で頭の良い人は「この世の中に絶対という言葉はない」 という信仰めいた常見の上に、「物事を斜に構えて観ている」のが現代の根源的な病理です。 もっと頭が良くなると、その上にあぐらをかき、 今度は「自分の足元」さえ崩して、「自分」という存在さえ消していってしまう。 昨今、そういう物語が多いように思う。 世界的な問題の「自爆テロ」なんて正にそのインテリ層の極致とも言えるのかも知れない。 もっと昔では バラモンの「灰身滅智」もそれにあたり、仏陀はそれに真っ向から反対の意を表し新たなる仏教をうちたてた流れがあります。
ゲーム中で、雷電やプレイヤーが求めた「自己実現」についても… 本来の主人公スネークの「自分を見つめる・顧みる」という哲学には賛成はするが、 今作は結局、「自分本位・自分中心」を現代を乗り切る「道」と主人公はしている感じがする。 もしもこの様な物語を創るのならば、 「動執生疑」疑問を提示するだけではなくて、そこに「解答」とも言うべき、ひとつでも「哲学」を出して欲しかった。 「人」は一人では生きて行けないものです。 「自分」を信じたいならば、逆に自分を信じるに足るだけの「教え」なり「哲学」があった筈だから… 我々プレイヤーはそこが知りたくて仕方なかった筈。笑
趣旨から、どこか「無機質」を感じる主人公にカッコよさを感じる人も居るかもしれない。 しかし根本に肝心な「慈悲(愛)への哲学」が感じら取れない…。 それが無ければ「リアルさ」を感じ取れない。 今の若い人へのもっと「良質」な物語性をはらむものならば他にも沢山ある。
もし今ゲームが映画や小説に勝てないとしたら、私はそれに値するだけのメッセージが無いからだと思う。 それは作り手の本当の哲学性によるのだとも思う。 例えば、スネークにも必ず師が居た筈である。 その「師の教え」なり「哲学」が無いのが、ゲームが本当の芸術の域にまで成り得ない理由の一つに思えて来る。
お金の都合等で、今作限りで続編をしないひとが居るかも知れない… 期待を込めて言えば、遊ぶのが子供だと侮らず、 良識的な「大人」もうならせるだけの本格的ゲームを望みたく思う。 |
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 | 私は2,3と続編が出ていることは知っていたのですが、今まで購入を控えていたくちです。
アニバーサリーとして安価で出ていることを知り、ヒマなので購入してみました。
1との相違として大きいのは以下の二点でしょうか。
・全ての武器で主観射撃が可能になった
・ホールドアップ、麻酔銃の登場でプレイスタイルの幅が広くなった
一言でいえば1よりかなり自由度が高くなっています。
また敵キャラの行動が非常に高度になっています。
アラート状態で物陰に隠れているとしっかり覗き込んできたのにはびっくりしました。
無線に関する小ネタが大幅に増えているのも魅力。
大佐やローズの反応を見たいがために、様々な奇行を行ってしまうこと間違いなしです。
色々と書きましたが、ただ一つ大きな欠点があります。
ストーリーが面白くないのです。
説教じみた長時間の無線、盛り上がりに欠ける終盤の展開。
私としては1のような燃える展開を期待していたのでかなりがっくり来ました。
それを考慮してもこのゲームの完成度は並外れています。
ただ、本当に心の底から楽しみたいのなら、あまりストーリーには期待しないことをおすすめします。 |
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 | 久々にゲームをやりたくなって、名作と呼ばれているこのゲームに手を出してみました。
アクション部分はビジュアル、操作性など非常にクオリティが高く、面白いです。
ただ時折挿入されるCGアニメがあまりにも長く、そこでテンポが崩れてしまう感があります。
しかもストーリーの展開はほぼアニメ部分で行われるのでスキップしてしまうとついていけなくなる部分もありました。
ストーリーも結構強引で子供っぽいかも…。
いずれにしても良質なゲームであることは間違いないです。
3も購入してみたいとおもいます。 |