| ファイナルファンタジーXII インターナショナル ゾディアックジョブシステム クチコミ情報スペース |
Amazon カスタマーレビュー
 | おまけDVD目当てで購入を決定した方も多いかもしれない。
☆INTERVIEW(開発者インタビュー/60分くらい)
⇒DIRECTOR(メインプロデューサー)
Director/伊藤裕之(総指揮&監督)
Director&VisualDesignsupervisor/皆川裕史(コンセプト&デザイン)
⇒STORY&TRANSLATION(脚本&翻訳)
ScenarioWriter/渡辺大祐(脚本)
Transrator/アレクサンダー・O・スミス(翻訳)
Transrator/ジョセフ・リーダー(翻訳)
⇒ARTDESIGN(美術)
ArtDirection/皆葉英夫(美術監督)
ArtDirection/上国料勇(美術助監督)
CGMovieDirectio/藤井栄治(ムービー)
Character&BackgroundDesigner/吉田明彦(背景&キャラクター)
⇒MUSIC(BGM)
MusicProduction&Composition/崎元仁(音楽)
⇒BATTLESYSTEM(システム)
LeadBattleSystemDesigner/前廣和豊(システムデザイン)
BattleSystemDesigner/友松寛(戦闘デザイン)
☆ARTGALLERY(設定画像・美術集/20分くらい)
⇒CHARACTER(出演キャラ)
⇒ILLUSTRATION(背景)
⇒AIRSHIP(飛空挺)
⇒ESPER(召喚獣)
⇒RACE(種族)
⇒MOOGLE(モーグリ)
⇒CONCEPTART(画面イメージ設定集)
☆HISTORY(ヒストリ/30分くらい)
⇒FINALFANTASY20THAnniversary-TheHistoryOfFinalFantasy-
☆TRAILERS(トレイラ/30分くらい)
⇒E3_2004
⇒E3_2005
⇒E3_2006
⇒ジャンプフェスタ2004
⇒ジャンプフェスタ2005
⇒ジャンプフェスタ2006
⇒TokyoGameShow2004
⇒2005SQENParty
⇒葉加瀬太郎交響曲「希望」
⇒アンジェラ・アキ「KissMeGood-Bye」
☆THEATER(シアタ/7分)
⇒オープニングムービー5.1chver
☆TVSPOT(テレビスポット/3分くらい)
⇒日本版CM/「KissMeGood-Bye」Ver/「希望」Ver
⇒北米版CM/ヴェインVer/アーシェVer/ロングVer
⇒欧州版CM/UKVer
以下注意。
『インタビュー』は開発者のインタビューであるが、いかにFF12関連の予算を使いきるか、その膨大かつ無尽蔵な金額、使い道に困るくらいの桁違いの予算やゆとりあるスケジュールに、いかに開発関係者たちが頭を悩ませたのかが解る映像。
『アートギャラリ』は全て静止画。美しい画像が、美しい音楽と共に流れる。
『ヒストリ(約30分)』は昔のFFの紹介を交えながら、それとなく最新作FF13のCMを流している。
『トレイラ』内の映像はただのCM映像で、別にゲームショウやE3ショーの模様や、ましてやスクエニパーティーの模様を録ったものでないので注意。また同じく『トレイラ』内の、『葉加瀬太郎』や『アンジェラ・アキ』も、CM映像に彼らの曲をただ被せただけなので、別に彼らのインタビュー映像が観れるわけでもないので注意。
『シアタ』は5.1chとあるが、ゲームのオープニング映像をそのままVOBファイルとしてDVDプレイヤで普通に見れようにしただけのものなので注意(要は、DVDオリジナルの要素が特にないこと…)。
『テレビスポット』は、似たような映像の繰り返しなので(ヴェインVer然り、アーシェVer然り、ロングVer然り〜ロングVerといっても1分間〜)、特にこれといった(DVDオリジナルの)特典映像が観れるわけではないので注意。
余裕の予算がありながら、この程度のおまけDVD(恐らく他社外注、そんなにお金をかけて作ったとは到底思えない)しか作れないなんて、一体このシリーズって... |
Amazon カスタマーレビュー
 | 一応ヴァンという少年が主人公のようですが、なんかパッとしません。ストーリー全体で見てみてもバルフレアやアーシェの方がよほど目立っていたような気がします。とにかく主人公が主人公らしくないゲームです。 バトルは、いままでのFFとはまた勝手が違いますから、慣れるまで時間が掛かるかもしれません。 後、召喚獣の入手方法が半端なく面倒臭いです。シリーズトップクラスの面倒臭さだと思いました(個人的感想)。 |
Amazon カスタマーレビュー
 | 通常版のFF12は、後半のストーリーの中途半端さと例のHPモブ(あんなの、ガンビットさえち
ゃんと考えていれば、たまに様子見ながら放置してたら勝てる弱さ)と無個性キャラに不満が
あったが、それ以外の要素は好きです。
ゾディアックジョブシステムは、通常版のバランスを打ち砕いてくれたと思います。
モンスターたちのHPを減らしたのはいいけれど、他の能力値に手を出して弱くしたのが訳わか
りません。
追加武器の名前もジョブの名前も、センスを感じない。
武器防具のバランス調整、追加、ジョブシステム、いや、全てにおいて、もうひとひねりして
くれたらいいものになってたんじゃないかな、と感じます。
ライセンスボードにHPや力などのパネルを追加するなら、防具の能力値も考えて欲しかったな、
とか。
つまり、全部甘い。
キングダムハーツであれだけ頑張れるのに、どうしてですか?
難易度変更できたらいいのに。こんなのなら、通常版のシステムと選べたらいいのに。
面白いのは通常版です。
追加したイベントを見たいならこちらを迷わず買いましょう。
不満は多いですが、それでもやりました。
元が面白いので、追加イベントと一部の追加要素目当てで出来ると思います。 |
Amazon カスタマーレビュー
 | 私的にはつまらない作品でした。
ジョブシステムはFFらしさの面影も
ありません。
ストーリーはオリジナルどおり後半が
くだらなさすぎます。
キャラクターの個性0もそのまま。
なんていうかもう知らず知らずのうちに
ゲームにのめりこめるイメージが今のFFには
無いんですよね。その典型だと思います。
このゲームの面白さを見出すのに一苦労でしょう。
といっても面白さを見出さなきゃならないゲームという時点で
駄目ですが。(ちなみに私はこのゲームの面白さは
わかりませんでした。)
FF1〜10までは発売日に購入してクリア済み。
FF11は未プレイの立場で購入のアドバイスをするなら、
並大抵のFF及びゲーム好きなら避けたほうが良いでしょう。
FFと付けばなんでも構わない方にはお勧め。
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Amazon カスタマーレビュー
 | 今までのFFと違ってオンラインゲームの戦闘みたいになってるのでかなり別物な12ですが、
さらに追加要素で召還獣を操作出来るようになったりジョブシステムが加わったのが本作です。
ジョブを選ぶ際の注意点なのですが、僕は悩んだ挙句説明書に載ってた
ヴァン=シカリ(盗賊)
バッシュ=ウーラン(槍使い)
パンネロ=ブレイカー(斧使い)
フラン=時空魔戦士
バルフレア=機工士(銃使い)
アーシェ=白魔道士
でやったのですが、
攻撃が封じられたり、攻撃が効かない敵が居るのや、
攻撃魔法のグラが全然見れなくなってしまったので黒魔道士を入れなかったのを激しく後悔しました。
白魔道士も居ないと多分全クリ相当めんどくさいと思うので、
黒白魔道士は入れましょう。
あとは召還獣で取れるゼロムスとエクスデスを戦わせたり出来たのは超テンションあがりました。 |