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偽りの輪舞曲(ロンド) 特典 アートワークス付き
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偽りの輪舞曲(ロンド) 特典 アートワークス付きイメージタイトル名偽りの輪舞曲(ロンド) 特典 アートワークス付き
メーカーサクセス
発売日2007-08-09
定価¥ 5,040
Amazon販売価格
マーケットプレイス(新品)¥ 6,780 
マーケットプレイス(中古)Amazon詳細ページ
偽りの輪舞曲(ロンド) 特典 アートワークス付き クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
今更ながら評価してみます。キャラデザ(BUNBUNさん)で買った人です。
えーゲームシステムとしては、上から見下ろした四角い升目を移動するSRPG。
移動ルート上の敵を順次攻撃していくシステムです。ちなみに移動ルートは
タッチペンと十字キーの両方で指定が可能。ここは他のゲームも見習って欲しい所。
ルミナスアークとか特に。

シナリオは一本道で、途中一定条件でイベントの発生。(コットンが仲間になったり
ボイスは殆ど無し。攻撃時とやられた際程度。1箇所だけ声の有るイベントがあったかな。
音楽も種類は少なく10種類ぐらいしかないのではないかと。要強化。

ステージ数は数えていないですけど全部で25ステージ程度だったかと思います。
エンディングは酷かったです。ガッカリする事請け合いかと思いますが、
マルチエンドのような気もしますのでもう少しやりこんでみます。(現在2周目

ゲームの特徴として、他にパシリシステムと言う物が有るのですが、これは失敗です。
余ったユニットを成長やアイテム回収に回せるのですが、結局の所戦闘に使ってる
キャラに追いつける事も無く、高が回復アイテムの為に仲間を一人使うのは無駄過ぎます。

基本的な戦術は前半〜後半は盾役のキャラ(っと言っても硬いのはマーガスしか居ませんが)で
敵をおびき寄せ、ZOCにぶつかった敵を袋叩きで各個撃破です。後半は攻撃魔法で攻撃後
スキルでMPを回復。って方法もあります。前述した通りアイテム回収は面倒なので
後半まで魔法使いは出番がありません。(MPが切れたら役立たずですので。)

しっかし、公式HPのキャラクターを見ると、顔絵のバリエーションとか有った筈なのに
ゲーム中ではぜんっぜん変わらないんです。もったいない。主人公他数名(片手で足りる)が
数パターン(やっぱり片手で足りる)程度変化するのみ。イベントシーンも文字がツラツラーと
流れるだけです。

さっぱり纏まっていませんが、こんな所です。簡単に各機能の評価を。

シナリオ:☆(先の予測のつくストーリは苦痛です。もっと練りこんで下さい。
音楽:☆(種類が少なく飽きます。あとせめてイベントでもっと声を
戦闘:☆☆☆(ルートマニューバシステムは良いです。ただ、他に褒められる点が無いです。
操作性:☆(パシリがキャンセルできないとか謎な点多し。戦闘時のLRショートカットは便利。
画面:☆(イベントシーンの画像切抜が素人仕事です。あと絶対量が少なすぎます。
難易度:☆☆☆(難しさ的には好いかと。ただ攻略の鍵となるキャラが離脱した際の救済策は必要。

まぁぶっちゃけ、出来の悪いSRPGなのですが、戦闘システムのアイデアは良いので
大負けに負けて☆二つとします。10/29 :ZOA→ZOCに修正。失礼いたしました。
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カスタマーレビュー
システムのあまりものひどさに唖然としました。あまりにも致命的すぎます・・・。敵は攻撃しなくとも、ただ移動するだけでいちいち画面が切り替わってしまい恐ろしくストレスが溜まり、しかもどの敵がどこに移動したのかまったくわかりません。そして戦闘画面をスキップするとどの敵にどれくらいのダメージを与えたのかも全くわからず、戦略RPGになってません。いったい製作者は何を考えているんだ・・・?? 『いい加減に作ったからつまらない』のではなく、『テストプレイさえすれば誰でも感じる致命的な欠点を何一つ改善してない』から全くゲームになってないのです。短気な方なら最初の面でゲームをやめているでしょう。 コンフィングで敵移動の画面切り替わりの設定を変えられるんだと思い込んで、10分くらい設定画面を探してました・・・。この初期設定でコンフィングは存在すらしないなんて本当に信じられませんでした。 ほんのわずかな致命的な欠点を、ほんのわずかな改善だけで優良なSRPGとなったはずなのに、それを怠ったために今時のゲームとしては下の下、あまりにもひどすぎる駄作と言う他ありません。 次回はぜひ欠点を改善して素晴らしいFE類似のSRPGを作って欲しいです。
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カスタマーレビュー
見た目はファイアーエムブレムシリーズっぽく見えるかもしれませんが、戦術面では大分違いました。
まず近接戦闘の場合は移動で通り過ぎる事自体が攻撃なので、複数の敵を攻撃できたり、前衛の後ろにおいてるキャラも移動範囲なら攻撃することも出来るので、単純に前衛に硬い壁キャラ置けばいいという従来のSRPGの戦略があまり通用しません。
また味方を通りすぎる事で攻撃力が上がったり体力が回復するなどの応援効果もあります。
他にはLCと呼ばれる、言うなれば敵からの目立ちやすさともいえるポイントがあり、敵将などを討ち取るとかなり上がったりするのですが、これが高いと敵の標的になりやすくなるため、耐久力の高いキャラのLCをあげるなど新しいテクを活かした戦い方が必要になっています。
スキルを育てる楽しみもあり、攻略難度の高い敵を撃破するとレアアイテムが手に入ったりする事もあるので、やりこもうとすると結構遊べるゲームのように思えます。

あとドットアイコンや背景は愛らしく、丁寧に作られていました。キャライラストも美麗でした。(特に親父関係)
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カスタマーレビュー
S・RPGなんですが、FEなどと違って隣接→攻撃ではなく
敵の上を通過することで攻撃することになります。
これが味方が味方の上を通過、敵が敵の上を通過のときにも
いちいち画面が切り替わるせいでテンポが悪い。
(特に敵の場合は切り替わりのせいで
どの敵がどのように移動したのか把握しにくい)

また攻撃時に画面をスキップするとどれだけダメージを与えたか、
等の情報が得られない。
コマの動き、細かな数字が大切なジャンルなのに
細かいところでストレスがたまる作りになっている。
なぜこのあたりをコンフィグで調整できるようにしなかったのか。
(ちなみにコンフィグ自体が存在しません)

特典とかキャラ詳細とか見てると
作る方は楽しんで作ってたんだろうけど…。
偽りの輪舞曲(ロンド) 特典 アートワークス付き 画像&スクリーンショット
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