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魔界戦記ディスガイア2 PlayStation 2 the Best
魔界戦記ディスガイア2 PlayStation 2 the Bestイメージタイトル名魔界戦記ディスガイア2 PlayStation 2 the Best
メーカー日本一ソフトウェア
発売日2007-07-12
定価¥2,940
Amazon販売価格¥2,940
マーケットプレイス(新品)¥2,480 
マーケットプレイス(中古)¥2,100Amazon詳細ページ
魔界戦記ディスガイア2 PlayStation 2 the Best クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
このゲームのベスト版が出たとの事で、覗きに来てみました。
レビューは皆々様大体正論を書かれていましたが、どうも書き込み率が低い事項があったのでその点をかかせて頂きます。

まず長所から。
≪声優が豪華≫(緑川光さんなど、一見お熱いキャラは無理なんじゃないという様な配役でも、ばっちり演技してくれて何の不満もありません。)
≪やり込み自由度。≫
マスシュミレーションにしては上出来。むしろレベルは高い方で初めてシュミレーションをプレイするという方でも解り易く、半端なのじゃ納得しないよ?と言う玄人の方でも楽しめます。(注フロントミッションや羅刹と言った規格外をプレイした片は不満しか残らないので止めた方が…
≪キャラが可愛い≫そのままです。イラストからキャラから、とにかくかわいい。

と、こんなものでしょうか。

では短所を。

   ≪ラハールがうざすぎる≫


そのままです。
前出しました通り、1未プレイの私からすれば。ラハールが出て来るまでかなり楽しんでいたがあの餓鬼が出てきた瞬間一気になえた。
彼が出て来た時の私の心境は。

「は?何吹いてんだこの蛆虫。いきなり何?中キャラにしても馬鹿すぎでしょ」

その後1の公式サイトを見て彼がラハールであることを知り、日本一の馬鹿さにあきれた瞬間でした。
と言った具合。
エンディングでメインキャラがムービーじゃないのにラハールのおまけがムービーってのが頭がおかしいとしか言えない。
ぶっちゃけてしまうと例え1をやってもあのキャラがうざすぎて途中で売っただろうな。
ラハールのうざさの具体例を挙げるなら
アデル(主人公)をLv120からLv9999に上げてからラハールを瞬殺するまで売らないと決意し実行できるぐらいにラハールがうざい。

ストーリーも未熟、戦闘を作業にしないための工夫も未熟。

正直やり込みを謳い文句にしているがやり込む前に飽きるひともいるかと。

さてここまで書いてきましたが、基本は面白いゲームです。
ただ「前作の主人公最強キャッホオオオオオオウ!」
と言うのが苦手、モシクワ嫌いな方は絶対に買わない方がいい。

と言う事で基本の面白さは星5つ。
でも餓鬼がいるから全体的面白さは1つ。


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カスタマーレビュー
冬の間、職業柄暇になるので何かやりこめるゲームを探しました。
日本一さんのゲームは、夏にドラグナーズアリアをやったのですが、そちらはまあまあだけど残念な感じ。でも、もしかしたらいいのがあるかも、と検索した結果、評価の高かったディスガイアの2をやることに。

只今三周目。ベタですが、中々好きなノリです。
ちょっとしたラブコメ?

そんなにレベル上げなくてもクリアは出来ますし、敵の説明もちゃんと出るので親切。(物理攻撃が効かない、等。)
初心者にも優しいと思います。

最後に。オープニングがありますが、アニメーションです。初めてプレイした時、ちょっとびっくりしました(^^;)
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カスタマーレビュー
キャラを少しずつ自分が強くしてる気がしない。いつのまにか強くさせられてるって気がする。こつこつ着実に強くしたいなって人には向いていません。
レベルこそ9999までいくが、さくさく楽に上がるのであっという間に1000レベルとか上がっちゃます。議会で敵を強くしても、そのぶん経験値も増えるので結局難易度は簡単なまま。つまない。簡単なんだからアイテムを強くする意味がない。

最後に全体的に萌えな感じで自分にはあいませんでした。
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カスタマーレビュー
只今やり込み真っ最中です。とりあえずプレイ時間が30時間を越えたので感想を。
クリアまではまだ暫くかかりそうなので…。

因みに前作は未プレイ、日本一さんの作品は初プレイ者です。
2が発売されて気にはなっていたものの、他にプレイ中の作品がわんさかあったので購入を控えてました。
…が、早くもベスト版が発売されると聞きつけ思わず購入。
期待以上に面白いです。まず戦闘とキャラメイクが楽しい。
戦闘は好みでアニメーションもON・OFF切り替え出来てサクサク進めれるし、メイキングキャラの方も職種が豊富で(さすがに数が数なので色違いなだけというのも多々ありますが)好みのパーティーを組めるし、グラフィックも全体的に可愛らしくて○。
リアル系美麗グラフィックも普通に好きですが、個人的にはこういったほのぼの系の方が目が疲れなくて良い。
ただ欠点というか残念なのが主要キャラ、ストーリー共に現時点で皆見た目程の魅力を感じない。
なんというか…既にチラホラ言われてますが、ありきたりというかくどい。
ベタなのは良いんですが、もう少し個性や目新しさが欲しい所。
皆別に苦手ではないし、嫌いじゃないけど、特に良いとも思えない(アクターレや彼絡みの部分は結構好き)
それぞれ見た目は愛着ある子が多いだけに勿体無い気が…。声優さんも豪華なのに。
まあ、そのお陰というかその分ストーリーに捕われる事無く思う存分アイテム界に潜りまくってますが。

システム面での欠点はステータス画面の数値(特に青字と赤字)が見にくい事と、アイテム界でのマップの高低差が激しすぎてキャラが見え難い(視点変更は出来ますが微調整が難しい)所。
特にアイテム界はやり込み要素の大半を占める(と思ってる)のでこの見難さはちょっとキツイ。

やり込み要素が多いと言っても難解なモノはないですし、SRPGはあまり経験のない私でも全く苦痛なく遊べるレベルなのでこの手のゲーム初心者さんにもお勧めかと。
見た目の可愛さ以上に中身はガッツリ漢前(?)、人によっては本当に長く遊べるゲームだと思います。
ただやり込みやマスゲーが苦手、嫌いな人には向かないでしょうね。
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カスタマーレビュー
このシリーズ、ベストが出ないわけがない!

という事で、ディスガイアの待ちに待った続編です。
確実に1より進化したシステムと、従来同等の面白みを持った基本システム。
やりこみは相変わらず底知らずですし、アイテム強化もlv200まで上げられ、もう凄まじく恐ろしいです。

基本的に1のキャラはストーリには関係しません。
お約束どおりおまけ的な感じです。エトナとラハールは例外として少し違いますけど。
しかし相変わらずキャラ設定は面白く、やはり気に入ったキャラが出てきます。
この辺りは上手いですね、日本一。

ストーリーは1を知らなくてもわかります。そういう造りなので。
しかし1をやってからの方が、イロイロとエトナの心情を読めて面白みが増すでしょう。
なので、1を未プレイの方はまずそちらから試すのが吉かと。
個人的にはマスゲーで面白さ最強なのは、1の時から変わってない気がします。
他ソフトの追随を許さない楽しさがありますね。
他では類を見ないシステムや、自由度が高い点、遊べる内容、ストーリー。
全てがバランス良いです。

一つ悪い点を挙げるならば、長所が同時に短所です。
やりこみ(まぁある程度で構わないんですが)に魅力を感じない人には向きません。
別にやりつくす必要はないんですが、多少のやりこみすら面倒だという人には向かないかもです。
マスゲー好きならまず買いなのは間違いないですけどね。
魔界戦記ディスガイア2 PlayStation 2 the Best 画像&スクリーンショット