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アルキメDS
アルキメDSイメージタイトル名アルキメDS
メーカースキップ
発売日2007-07-19
定価¥ 2,100
Amazon販売価格
マーケットプレイス(新品)¥ 1,420 
マーケットプレイス(中古)¥ 1,270Amazon詳細ページ
アルキメDS クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
大喜利ソフトというかんじですが、全体の流れで言うと

1)お題をだす
2)制限時間までに各自で答えを書く
3)「親」が一人ずつ答えを公表していく
4)各自で面白かった答えにポイントを与える(3ポイントまで

となっています。クイズダービーっぽいと言えば、わかる人はわかるかも?

しかしこの方式、大きな欠点があります。
一人で立て続けに答えを出したり、他人の答えをいじるような答えを出すことができません。
トーク番組のフリップ問答のようなテンポのいい笑いを生み出すことができないんです。
「ま、2100円だししょうがないかー!」と我慢できる人ならおすすめです。

ぷっすまの「うろ覚え似顔絵」みたいな遊びなら問題なくできますよ(^^)
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カスタマーレビュー
確かに4人集まれば面白いのかもしれませんが
なかなか友達と会わないような人には不向きかも
なんて言っても一人では出来ないので・・・
一人でも出来るようなシステムがあれば星もっとあっても良かったと思う。
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カスタマーレビュー
シンプルながら、みんなでワイワイやりたいソフトです。
行楽地までのひまつぶしとか、いいんじゃないかと思います。
ツールとしては長時間かけて使えます。

欲を言えば、待ち時間のヒマつぶしゲーム(?)がシンプル過ぎなのと、
出題者の感性も大事、ということなのだと思いますが、
例題をつけて欲しかったです。
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カスタマーレビュー
2人からになってますが、2人だとつまらない!やっぱり4人ほしいとこ。
集まったメンバーが面白い人なら、どんどん面白くなる!
なのでメンバーしだいのゲームです。残念なのは4人までのとこかなー。もっと人いるし。
でもこの値段!! いまどきこの値段で遊べない! なので買って損なかった。
いったん飽きても、また違うメンバーで集まれば、また違う楽しさのゲームになりそうです。
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カスタマーレビュー
雑誌の記事を見たときには、こんなの紙とペンがありゃできるじゃんと言う印象でした。
だけど、普通の人なら紙とペンにコピー機まであってもなかなかそういう事しませんよね。
ゲームならやるのかなぁという考えから、どんなもんだろうと思いつつ、
ソフトを手に取りました。早速仲間を集めてレッツプレイ!結論から言うと大成功でした。
「一万円拾ったら何に使う?」と言う質問に対し「うまい棒を1000本買う」とか
「便所に紙がない。どうする?」に対しては「手持ちの紙ヤスリで尻を拭きます」だの
「靴下を脱いでそれで拭く」とかそんな回答ばっかりでした。
この調子で、アルキメ集会でセンスを磨いて行くとみんな立派なバカキャラに
なれるかも知れません(とてもいい意味で)。
アルキメDS 画像&スクリーンショット