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一度は読んでおきたい日本文学100選
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一度は読んでおきたい日本文学100選イメージタイトル名一度は読んでおきたい日本文学100選
メーカースパイク
発売日2007-07-26
定価¥ 3,990
Amazon販売価格¥ 3,990
マーケットプレイス(新品)¥ 3,480 
マーケットプレイス(中古)¥ 3,200Amazon詳細ページ
一度は読んでおきたい日本文学100選 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
本は本として読んだ方が昔の文豪達も喜ぶかもね…


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カスタマーレビュー
アドベンチャーゲームで、まず最初にやることがオプション設定というのが私流。
ということで、このゲームでも真っ先にオプション設定を開いてみた。
背景となる「壁紙設定」とか、「しおりデザイン設定」とかあるけど、この辺はまあ
適当に好きなものを選べばよろしい。ゲームプレイに直接関わってくるのが
「さし絵表示設定」「文字表示設定」「曲設定」。

「さし絵表示設定」は、その名の通り挿絵を表示させるか否かを変更できる。
なんだけど、ノベルゲーム的な背景に文字を重ねる処理は行わず、まるごと
一画面を使い挿絵を表示させる潔い仕様。ぶっちゃけ、一度に表示される
文字数が少なくなるので、表示させない方が良いと思う。

「文字表示設定」は、文字の大小を2段階で調節可能な設定。
これは、どっちでもあんまし気にならなかった。どうしても挿絵を表示させたい人は
文字サイズを小さくした方がいいとは思うけど、基本的には好みに合わせて選べば
よいと思う。

「曲設定」はBGMの設定。
「おだやかな曲」「さびしい曲」等いくつかある曲の中から好きなものを選ぶことになる。
作品ごとに曲が設定されているわけでは無いので、自分で設定しないと、「耳無芳一」も
「坊っちゃん」も同じ曲が流れる。私はメンドイので結局「曲なし」に設定。

で、あれこれ設定をいじった上で読んでみたけど、ふつうに読めた。
「そこで改頁しないでー」というところもあるにはあるけど、そこはコンパクトさと
トレードオフということで納得。
何気に嬉しいのが、各作品のだいたいの読了時間が表示されること。「これだけ
時間があるから、この作品を読もう」ということが出来るので、暇つぶしツールとして
大変正しい。まあ、「雨ニモマケズ」が10分とかなってるので、本当に雑把な目安だけど
無いよりはずっと良い。

私は「文学作品が読みたい」じゃなく、「暇つぶしのツールが欲しい」という動機で
購入したけど、選択肢の一つとして悪くは無かったと思った。
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カスタマーレビュー
現在上から順にほぼ半数を読みました.
毎日通学の列車の中で読んでいますが,
図書館にわざわざ借りに行っていた本を気軽に読めるのはいいですね.

保護シートを貼っているのでタッチペンを使わずに手で操作してしまっているので操作感は気になりません.
ただ,本の選び方にだけ不満があります.
全作品一覧,作者名から選ぶ,作品名から選ぶ,の3種類なのですが,
せっかく読了予想時間やページ数があるのだから「時間で選ぶ」「ページ数で選ぶ」など,が欲しかった.
通学時間の関係上,金曜日にあまり長い作品を選んで次の週に持ち越したくありません.
通勤・通学でキリの良さそうな作品を選べる検索方法ならもっと楽しめそうなので★4個に.
文豪データベースは金曜日に読みたい長さのものがなかったら読んでます.かなりお気に入りです♪
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カスタマーレビュー
※以下「DS文学全集」(任天堂)を「全集」、「日本文学100選」(スパイク)を「100選」と表記します。

結論から言ってしまえば、総合的に見て「全集」の方が良いように思います。まず両方にある「あらすじ」と「しおり」機能ですが
「全集」はあらすじからその該当するページへ飛べ(その逆も可)、しおりも1冊につき4枚(内1枚はあらすじ用)ですが
「100選」では飛ぶ機能は無く、しおりも全体で10枚までです。(但し、セーブデータは4つあるので家族向けなのなのかも…)

次に決定的な相違点としてWi-Fiに対応しているかどうかですが、「100選」の方は非対応なので拡張性がありませんが、
「全集」では対応していて配信されたものをダウンロードして保存でき(HPによると20冊前後、現代作家の配信予定もあり)、
集計結果を利用して気分に合わせた本を探したりもできるので、もしWi-Fi環境下にあるなら「DS文学全集」の方をおすすめします。


逆にそういう環境下にないのであれば、こちらの「日本文学100選」を選ぶのも面白いと思います。
実は両者の間には選本の基準に違いがあるようで「100選」には小説だけでなく詩(集)もあって「石川啄木や中原中也、北原白秋、与謝野晶子、宮沢賢治の雨ニモマケズ」などが入っていたり、現在文豪とされる人達の他の文豪に対する評論なんかがあったりして、当時の人間関係や生活が垣間見えるようで読んでいて興味深いのですが、それらは全て「全集」の方には収録されていません。(ちなみに数えてみたら両方に共通の作品は48編+1編でした、つまり半数以上はそれぞれ別の作品を収録)

また読了想定時間が表記されてる点が良く、1つ読破する度にもう1つ追加(30編まで)される点も良いです。なんだかご褒美もらってるみたいで(笑)
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カスタマーレビュー
タイトルは日本文学100選ですがパッケージの右下に小さく「ぷらす30冊」とあるように130作品収録されています。
初期設定では左画面にイメージ画像が表示されていますが、1作品につき1枚しかないのがさみしい。
文字の大きさは2種類ありますが、もう少しあってもいいと思います。
漢字の読みが結構難しいのがあるので、文字をタッチすると読み仮名が表示されるなどの機能が欲しかった。
作品ごとに、読み終えるまでのおおよその時間が表示されているので、時間に合わせて作品を選べるのが便利。
本を買うと思えば場所を取る事もないので気に入っています。
一度は読んでおきたい日本文学100選 画像&スクリーンショット
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一度は読んでおきたい日本文学100選イメージ