| 煉獄弐 The Stairway to H.E.A.V.E.N ハドソン・ザ・ベスト クチコミ情報スペース |
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 | クリアする度に敵が強化されていくので、何周でもプレイする事ができます。
個人的にはBGMをゼロにし方が、集中できると思います。
同じ系統の武器の場合、上位武装に変えても、見た目とエフェクトが変わらないことがあるのが玉に瑕ですが、許容範囲かと思います。
2週目以降は敵が弱すぎると感じたので、次回作では改善してほしいです。
お薦め機体を紹介しておきます。
1:脚部…ハイローラーremix
胸部…ハイリニア
左腕…ブレイクショット
右腕…ブレイクショット
頭部…ヒートソードJMAX
戦略:敵が近い時は、ハイローラーで蹴り上げ→ショットガン2連射→ハイローラーでバク転蹴り上げです。
敵が遠い時は、ヒートソードでジャンプ攻撃→後は上と同じです。
ブレイクショットは攻撃力が高いので、上のコンボを成功させれば敵はほぼ倒れますが、それでも死なない場合は、
ハイリニアで追討ちをかけてやりましょう。
2:脚部…レザージャマー
胸部…インベーダーQ
左腕…グラディエーターFL
右腕…グラディエーターFL
頭部…EMCON−X改
戦略:中距離からのグラディエーター(ジョイントコンボが成立するので、何連射でもできます。)→頃合を見てEMCON
→それでも死ななければインベーダーQです。
量子砲系の武器は弾速が遅いので、遠距離から無暗に連発しても、ほぼ当たりません。
3:脚部…超機動アクセラレータ
胸部…なし
左腕…ムラマサブレード
右腕…ムラマサブレード
頭部…ブーストスピード
戦略:ブーストスピード→後はロックオンを切り替えながら、ひたすらムラマサブレード連発。
シンプルですが、紹介した3機が戦えば多分こいつが勝つでしょう(笑
ボディの色と、武器のエフェクトの色を合わせるという事を、コンセプトに考えました。 |
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 | 発売後、かなり経ってからプレイした為、今更なレビューになりますが、未だ手に取った事が無く、気になっている方々へ参考になればと思い、書かせて頂きます。
ゲーム中、プレイヤーの目にする光景は、深層意識に佇む破壊衝動の具現化とも取れる、破壊の成れの果てです。
古くはキリークザブラッド、又は過去のアーマードコアの様な戦闘(ロボではなく、空を飛んだりは出来ないが)を異形ともつかぬ姿で繰り広げるその様は、プレイヤーを闘いと云う名の狂気に駆り立てるだろう。
立ち込める孤独感は、キングスフィールドやシャドウタワーの様な絶望と云う名の快感に浸され、刻館命を彷彿させる背徳感、バロックを匂わせる歪みをも凝縮している。
宛ら、自らが無機質な何かに捕らわれ、永遠に闘い続けるかの様な感覚が心地好い。
この異質な“何か”は、プレイヤーを強烈に魅了するか、生理的に拒絶させるかの、極端な結果になるかも知れない。
昨今のアニメチックなヌルいゲームが好きな方々には断じてお薦めしない。
極度の戦闘マニアかつダークな世界観が好きな方々へ。
今からでも、遅くないです… |
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 | 前作はグラフィック・アクションともに寂しく、いまいち面白みがわからず、手放してしまいました。
しかし弐では前作の不満点がほぼ解消され、かなり進化した印象を受けます。
なによりも、ゲーム中に必要なことがヘルプとして出てくるため、
いちいち解説書を頼りながら進める必要がありません。
(前作ではいきなり何の説明もなく放り出されたのでわかりにくかった)
小さなことですが、ものぐさな私には大変ありがたいです。
さらにグラフィックの向上がすばらしく、ポリゴンの境目がちらちらしていた前作とは全く異なった印象を受けます。
グラフィックが洗練されたことで、ゲーム自体もよりスピーディになったよう気がします。
ダンジョンの形状も単調でなくなり、より戦略的な戦い方ができるようになっています。
(物陰から射撃武器で狙い撃つか、一気に敵に接近してコンボを叩き込むか、など)
ゲームの基本的な流れは前作を継承しており、そのフロアの敵を叩きのめして
武器や強化ポイントをあつめ、フロアボスに挑戦して上に上っていくことを繰り返していきます。
この流れをいかにして楽しむかがこのゲームの肝です。
RPGとはいってもストーリーはさほど表に出てこず、、ムービーなどもほとんどありません。
その代わりに、本編の流れとは別にテキストで詳細な設定などが語られているので、十分だと思います。
私がゲームの感触で近いと感じたのは、コンピュータゲームでは有名な「ディアブロ」です。
あれにアクション要素をさらに加えるとこうなる、といった感じでしょうか。携帯ゲーム機との相性も抜群です。
ベスト盤でお求めやすくなっていますので、気になる人は買ってみてはどうでしょうか? |
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 | 1、このゲームは敵を倒して塔の上っていくという単純なものですが、1階ごとに特徴があり暗くて敵が見つけにくかったり、武器がオーバーヒート(一定期間使えなる)しやすくなったりさまざまな特徴あるフィールドがあります。
2、何より敵を倒してゆく爽快感がありとても楽しいのですが人によっては倒してばっかりでつまらないと思う人もいます。多くの敵を倒していくのが好きな人にお勧めです。
3、ストーリーがちょっといまいちな面がありますがストーリー自体はゲーム中のギャラリーで詳しく確認できます。
4、公式ホームページで追加武器をダウンロードしたり出来たりなかなか飽きの来ないゲームでした。
最後に弐と題名は付いていますが前作とストーリーのつながりはありません。 |