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デスノート ~Lを継ぐ者~
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デスノート ~Lを継ぐ者~イメージタイトル名デスノート ~Lを継ぐ者~
メーカーコナミデジタルエンタテインメント
発売日2007-07-12
定価¥ 5,229
Amazon販売価格
マーケットプレイス(新品)¥ 2,980 
マーケットプレイス(中古)¥ 580Amazon詳細ページ
デスノート ~Lを継ぐ者~ クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
デスノートのゲームだから と
前作の方はハズレっぽいのが見えたので 購入

難しいモードの11面は 楽しめるエンディングでした

内容は他の方も書かれているように
さまざまな操作で 警察(L)が
姿の見えない 泥棒(キラ)を
探し出し 捕まえるケイドロゲームですね

ストーリーモードをクリアしたら・・・・・・・・・
特にすることもないですね
売ってしまいました

キラとして 自らが捕まらないように 敵を殺していくという手段でエンディングを迎えた時には 至上の悦びを得ましたが
自分でチームを決めて ステージも決めて とやって
何度もCPUと対戦するよりも やっぱり対人戦が欲しいところ

デスノートが好きで 本体とソフトまで持っていて 対戦できるリアルな友人は
私にはいません
また 「同じ場所に1ステージ分いなければならないとなると 学生以外には 対戦はなかなか無理」と考えるのは普通
周りに類友がたくさんいればいるほど このソフトは楽しいものとなるでしょう・・・・

だから wifiをつけて BEST化してくれれば
再び買うかもしれません

ネットで時間の合う対戦相手見つけて のめりこめたら いいですね

コナミって データ交換やカード交換だけできて対戦できないゲーム とか多いしね
もう少し ゲームシステムだけでなくて 遊び方も考えて欲しかった
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カスタマーレビュー
他の方も書かれているように、キラ側と警察側と2通りの立場で
捕まるか捕まえられるかを楽しむゲームなのですが、どこにトラップが
張ってあるかとか、先読みするのに結構頭を使います。

ストーリ通りなのでキラの立場で逃げてみたり、あるいは警察の立場で
キラを追い詰めたいという人にはお勧めですが、ボイスも入って無いし、
キャラが歩き回ってくれるわけでもないので、各キャラが好きだという人
にはイマイチだと思われます。(私もそうでした)

なので全体評価は星3つ。
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カスタマーレビュー
原作を全く未読でゲームをプレイしましたが、ストリーがちゃんとしているので原作を知らなくても楽しめました。肝心のゲームのシステムはヨーロッパのボードゲーム賞を獲得した「スコットランドヤード」に似ています。というか「スコットランドヤード」がベースではないでしょうか?スコットランドヤードは街に潜み、船や電車などを使って逃走する犯人を期限内に捕まえるゲーム。システムが「スコット〜」なので楽しめるのは間違いありません。またこのシステムがデスノートにとても良くマッチしています。通信対戦も面白いです。デスノートのファンは勿論、ボードゲームファンにもお勧めです。難をいえば1回のプレイ時間が長いので通勤中にちょっとプレイというわけにはいかないことでしょう。
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カスタマーレビュー
前作は眠くなるだけでしたが今回は順番がすぐに周ってくるので眠くはなりません。
鬼ごっこをしているだけで何回もやると飽きてきます。
もっとデスノートぽっさを残した作品がいいと思います。
やっぱり、デスノートを強調するにはそのキャラだけの完全主観性にするべきでしょうね。
月だったら月だけの主観性で物語を進めていく。Lなら誰がキラなのかか分からないまま原作同様に推理してキラを特定させるだけの証拠を集めるとか。コミックスやDVDのように流れるように進んでいくゲームが一番デスノートと言えます。つまり、二作とも一つの事だけをやるため飽きてしまう。一作目は疑惑を突きつけたり信頼したりするだけのゲームで二作目は鬼ごっこをしキラやL達を始末するだけのゲームでした。いろんな要素を取り入れなけらば結果的に今までのデスノートのゲームで終わってしまいます。仮に三作目がでても。
通常の月とLのやり取りを多肢選択式みたいにし原作同様に知力を尽くした心理戦を取り入れたりして、いろんな要素を取り入れれば最高の作品が出来ると確信しております。
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カスタマーレビュー
前作『キラゲーム』の続編になるこのゲームは、一言で言ってしまえば『攻守交代しての鬼ごっこ』です。前作はイマイチと感じましたが今作はまあまあ楽しいです。
L側とキラ側に分かれ、それぞれキャラの特性を生かしつつ相手から逃げる、または捕まえます。心理戦とはちょっと違いますが色々考えて行動しなくてはなりません。また、ストーリーモードでは原作を忠実に再現しているのでファンの方なら楽しめます。
☆4つにしたのは一時期はハマれるが長期遊べるゲームではないという事。人にもよると思いますがすぐに飽きが来ると思います。人との対戦が出来るので、そちらの方が楽しいかもしれませんね。
原作が傑作であるが故に今作はちょっと残念でした。原作での緊張感を十分に表現できていないので次回作に期待です。
デスノート ~Lを継ぐ者~ 画像&スクリーンショット
デスノート ~Lを継ぐ者~イメージデスノート ~Lを継ぐ者~イメージデスノート ~Lを継ぐ者~イメージデスノート ~Lを継ぐ者~イメージデスノート ~Lを継ぐ者~イメージデスノート ~Lを継ぐ者~イメージデスノート ~Lを継ぐ者~イメージ
デスノート ~Lを継ぐ者~イメージ