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 | タイトル名 | おんたま♪おんぷ島へん | | メーカー | ノイズファクトリー | | 発売日 | 2007-06-07 | | 定価 | ¥ 5,040 | | Amazon販売価格 | ¥ 5,040 | | マーケットプレイス(新品) | ¥ 1,219 | | | マーケットプレイス(中古) | ¥ 1,300 | Amazon詳細ページ |
| おんたま♪おんぷ島へん クチコミ情報スペース | Amazon カスタマーレビュー
 | 音符をタッチ→キー入力 という流れの繰り返しなのだが 楽しみ方は工夫次第 かな。
あと どっかに 音と関係なくタッチ とか書いてあったけど それは違う。
無理矢理関係を作れば良い。 ・・・裏拍でタッチとか BPMでタッチとか 音楽のアクセント部分でタッチとか とにかくそのへんはセンスの問題?
これをやる前には リズム天国と応援団かEBAをプレイするのを推奨します。 | Amazon カスタマーレビュー
 | 音楽ゲームなら何をやっても楽しいと思う私なのですが、このゲームは爽快感がありませんでした。
リズムに合わせてボタンを押す動作の他に、音と関係なく音符をつぶす動作が必要なため、音楽にどっぷりのりきれないのが原因です。
各曲ある程度点数をとれば音符をつぶす動作を省けるようになるのですが、こうすると今度は簡単すぎてつまらないのです。
このゲームのために作られた曲の数々はキャッチーな曲ばかりでなかなかよいのですが、失敗したとき、成功したときの音の差がたいしてないところなども達成感のなさの原因だと思います。ただ出てきた音符を消して、出てきた順にボタン押して、バックに音楽かかってる・・・みたいな感じです。
メロディーを完璧に奏でさせる「大合奏バンドブラザーズ」に近づけるか、要所要所でリズムを合わせてついてこさせる「太鼓の達人」「闘え応援団」に近づけるか、いずれにしてもリズム以外の動きを入れるというのはマイナスだったと思います。アニメも意味なし。
すみません、正直な感想です。
| Amazon カスタマーレビュー
 | 音ゲー自体は数年前に数回プレイしたっきりです。が…
この作品は「音ゲー」の皮を被ったアクションパズルゲームといった感じです。
プレイし始めはあまりの操作の忙しさに「こんなのクリア出来るか!」と絶望すらします。
絶望すらしますが、諦めずにプレイし「絶望の壁」を越えた先にこそ真のおんたまの姿があります。
難易度が高いのではなく「今までにない操作」なので難しく感じるだけなんですよね、実のとこ。だから諦めなければ「壁」は越えられる…はず。
難易度「ハード」を楽にクリア出来るようになって初めて「真の面白さ」に気付かされます。
スコアアタックをかなり重視して作られた作品で、そのスコアシステムの完成度がかなり高いので、「クリア出来るか出来ないか」ではなく「クリア出来て当たり前」の状態となり「スコア」を意識してプレイし始めると「病み付き」となりますよ、これ。
ただ、ゲーム本体はとても良い出来なんですが、ストーリーモードはストーリーが無いに等しいです。
動かし方次第ではいいキャラになっただろうなという敵キャラも結構いるのでこの辺り、実に勿体無い。
主人公2人も見た目が違うだけといった感じでストーリー同じ、性能差も無し。
ゲーム本体の出来はかなり良いので続編あるならストーリーモードの充実を、是非! |
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