| Panic Palette(限定版) クチコミ情報スペース |
Amazon カスタマーレビュー
 | TAKUYOさんのゲームでパニパレが初だったのですが…これは凄い。
話のボリュームはさることながら攻略キャラ、主人公が素晴らしく萌えます。恋愛要素は薄いと聞いていましだが全然そんなことありません。スチルのある場面ではかなりの確率でときめきます。
ここからは少々ネタバレ含みます。
☆攻略キャラについて
キャラクター一人とっても教師という禁断要素だけでなくヘタレ攻め、プライベートはコンタクトという様々な萌えるオプションがついてきます。
主人公の性格も攻略キャラによってかなり変わり、例えば上記の教師の場合小悪魔系になります。
☆絵
キャラは全体的に可愛いです。キャラの表情がコロコロ変わるのも楽しく気分によって犬耳がついちゃうキャラもいます笑
☆個人的な萌え
攻略キャラの中の親友コンビの仲が異常によく、BL一歩手前で……素晴らしいです。私はこのコンビのシナリオだけでもパニパレを買う価値はあると思います!!
|
Amazon カスタマーレビュー
 | 前作未プレイですが友人に勧められプレイしてみました。
あまり期待はしていなかったのですが、いい意味で期待を裏切られました。凄く面白いです。
恐らく笑いのツボがこのゲームとうまく合致したからだと思いますが、前半は笑いっ放しでした。
キャラの掛け合いが面白くて面白くて…このテのノリが好きな私には合っていたようです。
逆にこのノリが合わない方には辛いのではないでしょうか。その点では購入前に注意が必要ですね。
序盤から基本的に主人公は皆に愛されているので、そういうのが好きな方には良いかと。
個人的には好きになってもらう過程をもっと楽しみたかったかな。
頭の弱い王子様、ヘタレな先生、強面だけど主人公には忠犬、腹黒眼鏡、主人公に甘い従兄弟、苦労性の先輩等々…女の子含みキャラも皆個性的で、魅力的でした。どのキャラも大好きです。
私はこのゲームで『球体萌え』という新境地を発見しました。
個人ルートに入ってからは前半と打って変わってシリアスな雰囲気が中心です。
前半との差や超展開に少し戸惑いましたが、切なくて良かったですね。
友達っていいなぁ…としみじみ思ってしまうような場面もあり、キャラ達が更に好きになりました。
ただ個人ルートに入ってからの主人公がちょっと好きになれなかったです。普段の主人公は好きなんですけどね。
オーラ集めという作業がありますが難しいものではないので苦にはならないと思います。
ただ先輩2人(特に乃凪)はオーラ集めが難しい仕様になっているので、攻略は終盤に回した方がいいかもしれません。
人を選ぶゲームだと思いますが、私はお気に入りです。
乙女ゲームに笑いを求める方には是非1度プレイしてみて欲しいですね。
ちなみに個人的に1番良かったと思うのは先生ルートでした。お勧めです。 |
Amazon カスタマーレビュー
 | このゲームの前作リトルエイドもプレイしましたが、今回はかなり前作より甘くはなっていますね(*^_^*)
ただやはり…一周目は楽しいですが、2周目から個別ルートに行くまでの話が長すぎて、しんどいです。
オーラ?集めか分りませんが、ハッキリいって私は難しくて攻略サイトなきゃ無理でした(^_^;)選択肢だけが出来れば…
ギャグなんですが、確かに私は好きです。ですが、ツボが違うと、とことん絵が綺麗なだけのゲームになり、相当つまらないと思います。
それと、バグの所為でクリアした筈のデータが吹っ飛び、何回やり直してもデータが吹っ飛ぶんですよね^^; おかげで乃凪ルートに行けず…今ではあと2人の所でプレイするの止めました。これは本当何とかして下さい。
長々書きましたが、今回はかなり辛めに評価です^^;次に期待します。
でも沢登はあかりちゃんじゃなくて、こっちで攻略したかったな… |
Amazon カスタマーレビュー
 | リトルエイドをプレイした方や気になっている方、一度はプレイをお勧めします!! 風紀好きならなおのことやった方が良いです^^
特に杉田乃凪の破壊力はハンパないです(笑)
続編は出ないのかしら…と今から勝手な期待をしちゃうほど、私には良いゲームでした。 隠しの●ルート(伏せます)は軽すぎて「え」ってなりましたが、他のキャラでカバーされてるかなと。
ガチの恋愛よりもギャグ満載の方が好きですが、個人ルートと普段の差が有りすぎて自身が置いてけぼり感をくらったのと、個人ルートに入ってからの主人公に嫌悪感を抱いてしまったので★3つです。
続編を出すなら是非また風紀を!!OGでもいいですから!!← |
Amazon カスタマーレビュー
 | あえて言うならば、全体的なテイストは
恋愛<ギャグ
そんな日常に異世界ファンタジーをプラス。
キャラ同士の掛け合いの楽しさは群を抜いてると思う。
ただ、始めてしばらくは、not恋愛モードが続くので、
「これのどこに恋愛があるの?」と思う人もいそう。
でも、各キャラの設定がしっかりしてて、
個性的で、人間的な可愛げもある。
ちょっと弱いところも見えたりして、
進めるうちに
本当の「トモダチ」みたいな親近感を抱くような。
後半、ルートにのればしっかり恋愛モード。
恋愛においても、楽しい感覚は同じで。
ノリや”トモダチ”感覚は生きているので、
キュンとしたり、切なくなったりしつつも、
周囲との関係性が途切れずに展開していく。
これが、なんていうのかな、すごく”リアル”でいい。
斬新なシステムではないけど、
構えなくても手軽に遊べるし、
システム回りもスムーズだし、
クリアするとシーン回想もある。
一度はぜひ”パニパレ”の世界を体験して欲しい。
ドラマCD欲しい〜……ってなるはず。ソンはない!
あと、主人公の可愛さと
女の子キャラたちには攻略対象以上の愛が生まれた。
一つ注文するとしたら、
デフォルト名はキャラに声付きで呼んで欲しかった。
リトルエイドでは呼んでいたらしいのに、なぜ?! |