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三國志11 withパワーアップキット
三國志11 withパワーアップキットイメージタイトル名三國志11 withパワーアップキット
メーカーコーエー
発売日2007-03-21
定価¥10,290
Amazon販売価格¥10,290
マーケットプレイス(新品)¥9,949 
マーケットプレイス(中古)¥8,149Amazon詳細ページ
三國志11 withパワーアップキット クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
普通に楽しめると思います。
『リアルタイム進行じゃない』という不満もあるみたいですが、広い中国大陸でリアルタイム制を採用したら訳分かんなくなってたと思うので、まぁこれ(ターン制)でもいいかな、と。
複雑なシステムも、チュートリアルと用語辞典が充実してるからあまり苦にならない。
列伝(人物紹介)もすごいボリュームで、演義、正史の両面から詳しく書いてあるので、それだけ見てても楽しい。
舌戦も、文官の一騎打ちって感じで良いです。

じゃあなぜ星5つじゃないのか。
原因はcomの行動パターン。
勝ち目のない戦いを止めない、
兵糧が尽きるまで帰らない、
援軍を派遣しない、
歩兵が到着する前に騎兵が戦いを始めちゃう(各個撃破されちゃう)
など…

とにかく弱すぎる。
内政施設の配置もヘタ。
武将の育成もヘタ。(黄皓が覇王を覚えてた時は萎えた…)
いくら物資や能力でcomを優遇しても頭が弱かったら意味ないし、プレイヤーも燃えない。
12では是非とも思考パターンの改良をお願いしたいです。
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カスタマーレビュー
数作ぶりの購入でしたが、「さすがにもうこのメーカーの作品
は卒業しなきゃな…」と決断させてくれる納得の出来でした。
ナンバリングが変わる度に、ガラッとシステム変更してるよう
ですが、結局根っこの部分は同じなんですよね…。それなら
各作で好評だったシステムを残しつつ完成度を高めていった
方が値段に見合う内容になると思うのですが、会社としての
商法の問題もあると思うので、もうこれ以上は望みません。
 
作品自体の詳細なレビューも載せたいのですが、否定的な
意見で書いた以前のは消されてしまったので…、一言だけ。
あのお馬鹿なAIと全土統一までお付き合いするのは厳しい
ですよ…。頑張って脳内で補完してごまかせる人じゃないと。

歴史SLGは「競争がない」と言っていいジャンルですので、
我々ユーザー側が多少のシステム変更で満足することなく、
もっといろんな意味で厳しい目を持たない限り、海外SLGに
追いつくような劇的な変化は望めないのかもしれませんね。
  
信長の野望・革新 with パワーアップキット
 
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カスタマーレビュー
PKがついてかなりマシになった本作ですが
なんつーか詰め込み過ぎなゲームです
兵装の準備、兵科の優劣、地形による戦法の有利不利や戦法成功率、
武将と特技の組み合わせ、周辺施設、罠、技巧研究…と
過去作品をごった煮にしたような戦闘要素の多さにより
部隊の編成や操作、状況判断に手間が増え相当テンポが悪く感じます
その辺が原因で投げてしまう人も多いんではなかろーかと

内政も施設設置式になったものの結局作業化する為
過去作品の数値上げとなんら変わりない…むしろ手間なだけ
人口の概念が無く兵舎があれば無限に沸く兵士や
友好関係になっても撤兵しない敵勢力など
細かいところも気になりました

…とまあ散々叩きましたが慣れれば結構楽しめます
勢力ごとに個性が出る技巧研究システムは評価できますし
一騎討ち・舌戦はこの作品にはもったいない位の良い出来です
特技の組み合わせが売りの一つであるこのゲーム
PKの武将編集で特技を自由に設定できるので
こいつはコレ、あいつはアレ…と考えるのもまた一興です

ただ何周もする気は起こらないなぁ
エンディングもクソだし
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カスタマーレビュー
一回クリアするのに60時間かかったのには閉口したが
全体的には楽しめた。他のゲームに比べて中毒性は強いと思う。
プレイ中はアドレナリン出まくり
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カスタマーレビュー
久しぶりに三国志シリーズをプレイした者です。最初は特技の多さと覚えるのに戸惑うことが多かったですが、武将を組み合わせることによる戦闘の奥深さにはまっています。
しかし、戦争がおもしろいだけに内政にはもう一工夫ほしかったところが、星一つ減点の要因でしょうか。ですが、ゲーム全体的にはかなりの出来具合だと思います。
三國志11 withパワーアップキット 画像&スクリーンショット