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餓狼伝Breakblow Fist or Twist
餓狼伝Breakblow Fist or Twistイメージタイトル名餓狼伝Breakblow Fist or Twist
メーカーエンターテインメントソフトウェアパブリッシング
発売日2007-03-15
定価¥7,140
Amazon販売価格¥7,140
マーケットプレイス(新品)¥5,850 
マーケットプレイス(中古)¥3,375Amazon詳細ページ
餓狼伝Breakblow Fist or Twist クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
格闘ゲームは大体好きなんですが、このゲームは特にやたらと入れ込むことができて好きです。殴られるとやたら痛そうで…。打撃が重なると部位が故障するのも良い!!このシステムは楽しい!!おかげで長期戦で強敵に逆転勝利も可能になって、いい!!ただ、2作目だし、もう少しキャラを増やしても良いなぁとは思うんですね。葵三兄弟は出してほしかったなぁ。漫画でも畑は出してよかったんじゃ…。チンピラとかやくざはいらないような…。サンボの人も使えるとよかったのに。あとCPUがやたらと関節技から逃げていくのが悔しい!!こっちはほとんど逃げられないで関節決められてしまうのに、差ありすぎだよ。個人的に梅川が、ああそうだこんな感じだよってぴったりだったのはうれしいです。次回策、すごいすごい期待してます。出てほしい。ぜひ出てほしい。
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カスタマーレビュー
2作目ではありますが、まったくの新作ではなくて、新システムや新キャラクターが追加されたリメイク作品です。

新システムとしては部位ダメージが追加されています。頭、胸、右腕、左腕、右脚、左脚と各部位に耐久力が定められており、ダメージが蓄積した箇所に攻撃を喰らうと不利な体制に持ち込まれてしまいます。耐久力が限界に達すると発生する、部位破壊のカットイン演出はカッコイイです。

このゲームのすごいところは「感覚が伝わってくる」ところです。敵を殴っているときの爽快感や、殴られているときの痛覚などが他の格闘ゲームよりリアルに伝わってきます。

コンボや技を必死で覚えてする格闘ゲームよりも、もっと右脳的本能的に楽しむことのできるゲームだと思います。

新キャラクターは日本拳法の『椎名一重』、巽の師匠である『力王山』などです。

悪いところを挙げるとすれば、登場キャラクターの技や戦い方が、原作のみを参考にして作ったんじゃないかという印象を受ける点です。

たとえば、日本拳法の『椎名一重』は、(ゲームが作られる当時の)原作では「直突き」という技しか披露していませんでした。なので、ゲームに登場する椎名は、日本拳法らしい技は直突きしかなく、あとは古武術のような受身技などを繰り出す謎のファイターにされています。しかも弱いです。

原作が格闘技に精通した作者によって描かれたものだけに、ゲームの制作者があまり格闘技の研究をしていない様子であるのが残念でした。
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カスタマーレビュー
前作のより難しくなっています。やたらとCPUが接近戦でボコスカと殴る蹴るの連打、連打で、まいっちゃいますよ(苦笑)友達同士で遊ぶならこちらをオススメしますが、私のように一人で遊ぶ方には前作の方が遊びやすいので前作をオススメします。今作品は、CPUとの対戦で率直に感じるのは、やたらと攻撃を仕掛けてくるなぁーというイメージで、手数が多いです。
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カスタマーレビュー
このゲームは餓狼伝ファンの為の最高のゲームですね!

キャラは当然漫画をベースしてるので漫画のキャラがイメージ
通りに動くってことだけで感動ものです!
しかも文七の必殺技虎王が決まって逆転勝ちしたとき時は原作通り
って叫ぶほど本当に気持ちよかったww

格闘系のゲームはそんなにうまくないので格闘ゲームとしての
バランスや駆け引きが旨くまとまってるかはわかりませんが、
餓狼伝の世界感で戦えることは保障できます!

ファンなら絶対買いのゲームです!!
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カスタマーレビュー
前作「Break Brow」も面白かったですが、今回は新キャラ、新システムが加わり、より面白い可能性を秘めたゲームとなって登場です。今のところ小説版キャラの梅川、漫画版の力王山・工藤健介・椎野の四人が追加されることが判っていますが、個人的には伊達潮男や葵三兄弟も加えて欲しいです。システムは、ダメージ蓄積による骨折や、負傷した部位による強力な攻撃、鞍馬のヘッドロックといった新技などがあり、かなり期待できます。発売までまだ時間があるので更なる追加要素があることを楽しみにしています。
餓狼伝Breakblow Fist or Twist 画像&スクリーンショット