|
| 価格検索 |
|
| タイトル名 | 電撃SP 苺ましまろ | | メーカー | メディアワークス | | 発売日 | 2007-04-26 | | 定価 | ¥1,890 | | Amazon販売価格 | - | | マーケットプレイス(新品) | ¥2,670 | | | マーケットプレイス(中古) | ¥1,840 | Amazon詳細ページ |
| 電撃SP 苺ましまろ クチコミ情報スペース | Amazon カスタマーレビュー
 | ときメモの小学生版という感じの内容です。。アニメーションではないものの、フルボイスで飽きません。原作のストーリーも上手く入れてあります。少し大人になった千佳やアナちゃんは、結構ドキドキさせられました。セリフのスキップもR1ボタンを使えばサクサク進みますよ。 | Amazon カスタマーレビュー
 | 表紙も新たに廉価版として登場。
あの伊藤家に遊びにいけます。
キャラクター原画監修が原作ばらスィー氏のようで嬉しかったです。
最初のプレイは雰囲気をつかむのがやっとで終わってしまいましたが
2周目からはゲームに慣れて楽しめるようになりました。
イベントもたくさんあって変化もしますしフルボイスなので、
会話ごとのロードがもっさりしてますがそれを差し引いても結構長く楽しめそうです。
未プレイでましまろが好きなら作品の一つとして
この機会にやってみるのもいいかもしれません。 | Amazon カスタマーレビュー
 | 先に発売されたPS2苺ましまろの兼価版ですが、ジャケットが一新(書き下ろしではない) の為に、既所持の方にも購入意欲がそそられるものになっていると思います。
いかんせん夏が舞台の作品ですので夏にリリースした方がリアルにゲームを 楽しめるような気もするのですが、作品のファンならまず楽しめると思います。 評価の高い声優陣と作画をばらスィー氏が監修している事だけあって立ち絵もCGも秀逸であり、 原作アニメのいいとこ取り感があります。 キャラゲーとしての最低限の体裁も整っていて、細部までよく作りこまれています。 (しかし主人公が男であるという設定と、CG回収作業が困難なので、攻略本は必須です)
本作を知らない方でも、十分作品の世界に引き込むポテンシャルはあるので、 ファンでなくともやってみる価値はあります。
※ディスクはオリジナル版とレーベル以外は同じで完全互換していますので、以前のデータを使う事も出来ます |
|