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 | タイトル名 | 三國志DS2 | | メーカー | コーエー | | 発売日 | 2007-11-01 | | 定価 | ¥ 5,040 | | Amazon販売価格 | ¥ 4,436 | | マーケットプレイス(新品) | ¥ 4,436 | | | マーケットプレイス(中古) | ¥ 3,880 | Amazon詳細ページ |
| 三國志DS2 クチコミ情報スペース | Amazon カスタマーレビュー
 | ファミコン時に初代三国志をやって以来(ほぼ20年振りくらい?)だけど、おもしろいね。とにかくエンドレスに続けてしまう。。移動時間、ちょっとした待ち時間など少し早めに行ってやってしまう。。民忠上げて、武将忠上げて、やり方もほとんど変わってないけど最高に楽しめる。新君主ややったことがない君主など、初期に地域的リスクがそれぞれ違ってて面白い。何度でもやってしまう。他国の武将がどうしても欲しくてゲリラ的に他国に攻め入った時に、その武将を捕まえても退却するとその武将を連れてこれないのが唯一の不満点かな。 | Amazon カスタマーレビュー
 | PSPの三国志シリーズと比べサクサク感、テンポの良さは雲泥の差。
タッチペンの使用による所が大きいと思いますが,国と国の移動,選択が楽です。
(タッチペン無しだと所有国が増えて来た場合,国選択がかなり面倒です)
「中国統一シナリオ」「チャレンジ シナリオ」が選択可能。
「チャレンジ」は「一年以内に呂不打倒」など短時間でのクリアも可能なシナリオが多数あり(クリア報酬もSP武将など)ユーザーが携帯ゲームに求める1プレイの短時間化を満たしており少時間でも愉しめる内容です。
また,Wi-FiによりSP武将(項羽,劉邦など)のダウンロードも可能となっており,是非Wi-Fi機能を活用する事をお勧めします。
シリーズ他作品のDS版化を待望します。 | Amazon カスタマーレビュー
 | 三国史4がベースです。
基本的にシンプルで面白いんですが、致命的な不満があります。
人材捜索を自領土外の全国へ派遣出来ることと、CPUが人材捜索に熱心では無いことです。
数名の人材捜索係を確保できればあっという間に人員的に他を圧倒してゲームになりません。
捜索コマンド自重などの自己縛りをしないと楽しめないでしょう。
それと私の好みとして、武将の特技によるコマンド制限は好きではありません。失敗すると分かっていても張飛や劉禅に計略や外交を命令したりしたいんです。
| Amazon カスタマーレビュー
 | 手軽に出来て奥深い。現在中国統一1回、ショートシナリオ4本目までクリアしました。私が下手なせいかショートシナリオ4はかなり歯ごたえを感じました。しかしそれだけにクリアしたときの達成感はまたひとしお。ゲームをするたびに自分なりの三国志のヒーローが出来るのもまた楽しみの一つです。インターフェイスも快適であり、しばらくは睡眠時間が削られる日々が続きそうです。 | Amazon カスタマーレビュー
 | 面白いとは思うのだが、2週間くらいで飽きてしまった。私が三国志というゲームに興味を失いかけているのだろうか?DS版と比較するのが間違いなのは重々承知の上で意見としては三国志9の方が長く遊べたような気がします。 |
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