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 | タイトル名 | パズルシリーズ Vol.12 AKARI 美術館 | | メーカー | ハドソン | | 発売日 | 2007-03-08 | | 定価 | ¥ 2,940 | | Amazon販売価格 | | | マーケットプレイス(新品) | ¥ 1,070 | | | マーケットプレイス(中古) | ¥ 1,300 | Amazon詳細ページ |
| パズルシリーズ Vol.12 AKARI 美術館 クチコミ情報スペース | Amazon カスタマーレビュー
 | ちょっとしたパズルの好きな人が、 時間の空いた時にするには丁度よい感じ。 やって行くと、段が上がっていきます。 最後までして…私は五段まで行きました。 全問クリアにはヤリガイがあるように感じました。笑
色々ランクが設定されていて、誰でも安心してやっていけます。 「入門」は20問、 「やさしい」100問、「ふつう」110問、 「むずかしい」は70問です。 途中でマップの大きさが拡大されます。
ひとつ難点をいえば 途中の状態を残したままで、セーブ出来ない事です。 もし「2」が出るとすると、そこだけ改良をお願いしたいです…。
「段の習得」だけでは、 確かにきっと、「味気無い」と感じる人もおられるかとも思います。笑
…他のサンプルゲームもやってみましたが、 シリーズの中では、私はルールの単純明快なこちらが楽しく出来ました。 お勧め。 | Amazon カスタマーレビュー
 | 同シリーズの『ひとりにしてくれ』に体験版が収録されていて、プレイしてみたら面白かったので買いました。
『美術館』というタイトルと内容とはあまり関係ないような感じがしますが、どうやらパズル画面自体が美術館のフロアという設定なようで。
内容はマインスイーパーの逆みたいな感じです。コマに書かれている数字の数だけその周りのコマに灯りを灯すことができ、最終的に全てのコマに灯りが行き渡るようにする、というゲーム。
『ひとりにしてくれ』より難易度は低く感じます。すごくシンプルなゲームで、操作も簡単ですが画面もシンプル過ぎ。クリアした後に何かご褒美画像が、とかそんなのはありません。ただひたすらパズルを解くのみ。でも、だからこそハマるのかもしれません。ただひたすらぽつぽつぽつ、と画面をタッチしていくだけ(タッチしたコマから光が伸びるのを見るのがなんだか気持ちいいです)。買ってすぐに『入門』の問題は一気に解いてしまいました。
パズルが好きな方は試してみてはいかがでしょう。『ひとりにしてくれ』と『ぬりかべ』の体験版も入っています。 | Amazon カスタマーレビュー
 | このパズルそのものは大好きなんですが、やっぱり盤面が小さいとやりづらいです。
DS向きのパズルではないのかも。
おせっかいなガイダンス機能もついてしまい、やる気半減でした。
やっぱり最後の最後にできた?どう?って感覚がほしい・・・ |
| パズルシリーズ Vol.12 AKARI 美術館 画像&スクリーンショット |
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