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デストロイ オール ヒューマンズ!
デストロイ オール ヒューマンズ!イメージタイトル名デストロイ オール ヒューマンズ!
メーカーセガ
発売日2007-02-22
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)- 
マーケットプレイス(中古)¥3,940Amazon詳細ページ
デストロイ オール ヒューマンズ! クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
このゲームはウルトラセブンと声優が好きであれば十分楽しめます!そしてなんといっても声優陣がまた豪華!!山口勝平さん、大塚芳忠さん、青野武さん、田中敦子さん、ナレーターには広川太一郎さんなど有名声優さんが担当する役柄もピッタリで自分的にはプレイして損はしてないです。またクスっとくるネタも満載です。多少難易度は高めですが楽しめると思います!
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カスタマーレビュー
このゲームの特徴は
60年代あたりのB級映画を下敷きに宇宙人が地球を侵略する物語。
でアメリカ人を焼き尽くしたり、骨だけにしたり
はたまたUFOに乗り、牛や戦車を振り回し、熱線で町を荒野に帰す等、言ってしまえば
「宇宙人式グランド・セフト・オート」である。

しかし日本語化するにあたり、プラス
「日本語吹き替えによるボケまくる」という要素が追加。
悪ノリとかのレベルでない尋常でないコアなジョークを飛ばしてくれます。

それらのネタを楽しむ為に
B級映画、特撮、SFを齧った事がある方に是非オススメしたい。

難易度は高いので人を選ぶゲームかとは思いますが、先に言った
「宇宙人式グランド・セフト・オート」的楽しみもありますので
一見さんにもオススメです。

このようなパンチの効いた作品は久しぶりでした。
海外では2も発売されたとの事で、引き続き日本への移植も期待しております。
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カスタマーレビュー
話の内容
地球防衛軍の侵略側。
宇宙人が関西弁をしゃべる。かなりシュール。

人間をかなり殺す。人がゴミのようだ!!プレイが出来る。
バカゲー。グロいというか黒い。ダーク。

ネタが豊富(らしい)。自分がわかったのはガンダムネタぐらい。


アクションなど
超能力つかえます。これで人にちょっかいだすのが一番楽しかった。
人に化けてスピーチなんかもする。笑える。

あと銃。何種類かある。イチヂクビームがオススメ。(弱いけど)

不満
移動が遅い。マップがない。戦車強い。
人間に化けるのがあたりまえになってくる。
そうするとサイコパワーが足りない…補充めんどくさい…

自分は結局途中からチートコマンド使って無敵とかいろいろ使ってクリアした。

面白いけど定価は高い。もっと安いなら絶対にオススメ。でもないな。
バカゲー好きなら安くなってから買うべし。
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カスタマーレビュー
このゲームは本当に面白いけど
クリアしたらやることなくなるし
難易度が高いだからといって
無敵コマンド入力するとバランスが
めちゃくちゃになる。
まあ元々このゲームは輸入物だから仕方ないけどね。
(日本と違って娯楽としてさって出来る物が多い
やりこむという考えが日本と比べて浅い)
あと設定が結構新鮮なので良いのかもしれません。
極端に言うと地球防衛軍の反対という印象を受けました。
クリプト=ぺリ子
地球防衛軍がうまくてもクリアすんのはムズイです。
博士がうるさいのでキャンセル出来ればうれしかったです。
エンドルフィンの意味があまりない。
参考資料絵コンテが充実しているのはかなり嬉しい。
少佐の顔が・・・・・・。
最初っから声優のコメント聞けんのおかしいだろ
クリアするまでのお楽しみすべき。
搾取する側される側、悪意のない宇宙人
結局みんな利己的で分かりやすく
内容は結構考えてしまいますが
主人公のハンバーガー発言はちょっと意味が違うと思います。
あとクリプトのノリとハナシの展開のミスマッチがポイント
注意して欲しいことが一つミッションはクリアしてしまうと2度と出来ません。
選べれば良かったのに。
いろいろ文句は書いたけど何らかのきっかけで興味を
持って欲しいと思ったら買うべきです。
後悔はしないと思います。

買ったら絶対やるべきことメニュウ画面でコントローラー放置

げいむに電源切れなんていわれたの
moon以来のだった
いろんな種類あるので辛抱しましょう
一回聞いたら次はどんなだとかなり気になるので
大抵の人は意地悪してもっと放置するだろうけど



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カスタマーレビュー
海外版は主人公が残酷な性格のようで、
そのためか、日本版では遊びやすく、
また、わかりやすいように思いっきり日本語になってます。
ネタに走りすぎというか、制作者が楽しんで作っている感じが伝わってきました。
どこかで聞いたことのある台詞や、タイトルなどがたくさんあり、
元ネタを調べるのも面白いかもしれません。

ネットでは元ネタを調べたページがあるほどです。

キャラのやりとりは主人公が大阪弁だったり、
親しみやすいというか、アドリブなのか脚本なのか分からなくなったりもします(笑)。

海外のビーストウォーズの吹き替えを見たことがある方なら、
それをイメージしてもらえれば一番だと思います。

ただ、色々できるため、ゲーム内のミッション失敗と言うこともあるので
ご注意下さい。
再チャレンジもすぐにできるのもユーザーに対しての配慮が行き届いてると思いました。
デストロイ オール ヒューマンズ! 画像&スクリーンショット