ゲームタイトルデータベース
価格検索
リンク
タイトル検索ページ
ぼくとシムのまち
ぼくとシムのまちイメージぼくとシムのまちイメージぼくとシムのまちイメージぼくとシムのまちイメージぼくとシムのまちイメージぼくとシムのまちイメージぼくとシムのまちイメージ
ぼくとシムのまちイメージタイトル名ぼくとシムのまち
メーカーエレクトロニック・アーツ
発売日2007-09-27
定価¥ 6,090
Amazon販売価格¥ 6,090
マーケットプレイス(新品)¥ 4,190 
マーケットプレイス(中古)¥ 3,330Amazon詳細ページ
ぼくとシムのまち クチコミ情報スペース
Amazon
カスタマーレビュー
とても楽しめます。
創造力(想像力ではなくて)をかきたてられますね。
プレゼント→製作依頼→製作→プレゼント・・・と同じ作業の繰り返し、と言えばそうですが、
その「製作」が私は楽しいです。
簡単な3Dでもやったことがある人は、非常にらくにできるでしょう。
そうでなくても作業は難しくありません。
ただし、モノづくりが好きでないと楽しめないかもしれません。
住人から頼まれる家具などは、基本の形とガイドがありますが
ある場所だけ埋めるとあとは自由に作っていいことになっています。
だから例えば公式サイトにあるように、「イスを作って欲しい」と言われて
ブランコを作ってしまってもいいわけです。
一度公式サイトを覗かれると、製作の自由度の高さがうかがえると思います。

住人は「たのしい」「かわいい」「ぶきみ」「オタク」「おいしい」「まじめ」という
6つの資質のうち2つをそれぞれ持っていて、
彼ら・彼女らの好みに応じてエッセンスを加えながら家具などを作っていきます。
エッセンスは飾りにも色の選択肢としても使えます。
製作図どおりに作っただけでは必要数のエッセンスが余ってしまうときは、
小さな部品で作ってみたり、飾りを足してみましょう。

●悪い点
・みなさんがおっしゃるとおり、処理速度落ちとロードの長さは「ゲームとしてどうなの…?」という程です。
・途中から集めるエッセンスが増えて行き、少し面倒になりました。
・住人の外見を変えられるのはいいですが、
服装だけならまだしも顔のパーツや髪型まで変えてしまっては全くの別人になってしまいます。
・釣った魚をそのまま「おいしい」に分類し、エッセンス(物)として使うことに少々抵抗を感じました。
(生きて泳いでいる魚を見て「美味しそう!」という人が不思議でたまらないタチです。そんな感じ。)

30時間ほどプレイしました。
現在、最高5だという町のレベルは4になったばかりです。
もう色々な店がありお着替えもできますし、早く先に進むより「次はどんな形でつくろうか」と
楽しんでいます。
先を急ぐつもりはありません。最初の頃ガイド通りに作って、先を急いだのを少し後悔しています。

という今の私の感想でした。
Amazon
カスタマーレビュー
自分のキャラの服装や目・口・髪型・髪色・肌の色が好きなものを選べます。
また、声も細かく調整することができます。
これは最初だけではなく、ゲーム中気分次第で変更可能です。
家や家具や内装も、好きなようにデザインできます。
家具作成中にWiiリモコンの1ボタンを押せば設計図が消えて、光ってる部分さえ埋めれば、あとは自分で考えて作ることもできます。(ちゃんと家具として機能します、彫刻とは別物です)
なかなかお気に入りを作るのは難しいですが、とても楽しいです。
ただ問題なのは
ロード時間の長さと、画面ブレというか画面がよく止まることです。
最初はそんなに気にはならないんですが、住人が増えて家が増えて…とデータが増える毎に、ロード時間は長くなり画面ブレは酷くなり…そこは残念でした。
それさえなければ、完璧に最高なゲームでした。
自分的には。
Amazon
カスタマーレビュー
なんか、ある程度発想力がないとできないと思う。
家具がひとつづつしか作れないうえに
作業場に行くたびにロード↓。
しかも 長いのでこれが苦痛で仕方ない。
もう、ロードの数が多すぎて嫌!
注文されて色塗って終わりって感じ。

シムシティーや牧場物語やどうぶつの森好きな私ですがこれは合いませんでした(汗)
Amazon
カスタマーレビュー
シムズやシムピープルのような生活シミュレーションソフトではありません。
どうぶつの森・・・とも似てる部分もありますが、違います。季節イベントやリアルタイム感はありませんし(昼夜はあります)虫取りや釣りを楽しむソフトでもないので。
家や家具をデザインして作り、配置する、ことに特化したゲームです。あとシムの個性は結構豊富で、シムやプレイヤーキャラのモーションも多いので、見て眺めるのは楽しい。服は自分でデザインはできませんが、種類はあります。

家具も建物も、用意されたパーツを組み合わせて作るのですが、ゲームが進むにつれて増えて行き、より複雑なものを作れるようになります。
家具の場合、自分で自由に作るか(これは彫刻扱い)設計図通りに作るか(こっちは家具としての機能がつく)の二つ。
設計図の数は全部で147種類だったかな。机だけで数種あったりするし、家具の種類はどうぶつの森には遠く及びませんが、基本は同じ設計図を使っているのに、付けた部品や装飾の違いで全く別物になったりします。シムも独自のデザインの家具を持っていたりして、こんな装飾の仕方があったのか、と驚かされたりします。自分でデザインすれば、増える家具の種類は制限なしですし。パーツも相当多いので、工夫次第で何でも作れますね。
エッセンスというものを集めて家具に色を塗りますが、色や模様も豊富です。集めるのは結構面倒ですが・・・

まあ、ホントに何かを作ってプレゼントして、がメインの単調なゲームなので、この作る作業が苦手な人には向かないし、飽きます。キャラとかモーションはカワイイですが、低年齢向けではないですね。デザインするのが好きな人にはホントにおススメですが。
あと最大の欠点は、ロードがやたらと入ること、処理落ちも多いこと。慣れるまではイライラすること受けあい。そこさえ気にしなければ良いゲームです。
Amazon
カスタマーレビュー
まずは自分をデザインします。(声なども調節できます)ルックスを決定した後も、その時の気分によって変更出来るところは気に入りました。一つのデータで色んなルックスの主人公を楽しめるのはかなり良いと思います。欲を言えば、もう少し細かくても良かったかな。私的には‥
・目の形、色は自由に組み合わせ可能
・髪型は組み合わせ方式
・髪や目などのカラーバリエーションを豊富に
こんな感じでしょうか。
あとはロード時間が長め。セーブは驚くほど早いです。家具作りも、組み立てたパーツ毎に色を入れなければならないのが面倒。エッセンス(色のもと)は何度も取れるようですが。
最後に‥‥これは私が虚弱なだけですが、町のマップ画面は視点を回すと少し酔いました。プレイ中に気付かない程度に、じわじわくる感じです。
総合的には十分満足しているので星5つです。
ぼくとシムのまち 画像&スクリーンショット
ぼくとシムのまちイメージぼくとシムのまちイメージぼくとシムのまちイメージぼくとシムのまちイメージぼくとシムのまちイメージぼくとシムのまちイメージぼくとシムのまちイメージ
ぼくとシムのまちイメージ