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テーブルゲームスピリッツ2
テーブルゲームスピリッツ2イメージタイトル名テーブルゲームスピリッツ2
メーカータスケ
発売日2006-12-07
定価¥ 2,940
Amazon販売価格¥ 2,940
マーケットプレイス(新品)¥ 2,590 
マーケットプレイス(中古)¥ 1,960Amazon詳細ページ
テーブルゲームスピリッツ2 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
前作が値段の割りにそこそこ楽しめたので、続編の本作も購入。
対戦機能も追加されており、「リバーシ」「こいこい」「スピード」は1つのソフトで、
「麻雀」「将棋」「大富豪」「7並べ」「スピード7並べ」「ダーツ」「エアホッケー」は
お互いがソフトを持っていれば対戦できる。

ゲームの種類は10から14に増えたが、前作にあった「花合わせ」がなくなっている。
好きだったので結構ショックだった。
「こいこい」は取った札の並べ方が不自然。普通は点数ごとに分けるのに、取った札が
ただ順番に並べられているだけ。わかりにくいったらない。
「麻雀」「将棋」はルールをあまり知らないので遊んでいない。
ルールが説明書にでも載っていれば、また評価は変わったかも。
「二角取り」「ソリティア」「スライドパズル」「ブロック崩し」は1人用ゲームとして
安定した面白さだった。

「シナリオプレイ」は正直微妙。キャラクターの意外な一面が見えたのはよかったけど(笑)
「チャレンジモード」にシナリオを組み合わせる方がやりがいもあって良い気がする。
使いまわしの一枚絵よりも…。
キャラクターは増やさずに1人1人をもっと掘り下げて欲しかった。

でもまあ結局手放さずにいるし、ちょろっと暇つぶしに遊べる1本です。
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カスタマーレビュー
前作も購入しました。DSは価格帯が安いので、過度な期待はせずにプレイしましたが、個々の作りが粗いのが気になりました。エアホッケーの当たり判定とポケットの大きさが異なったり、将棋で選択している駒がわかりにくかったり、カードゲームに一部のローカルルールが採用されていなかったり、など。
グラフィックは前回に続き文句ないのですが、それを生かす方法さえあればもっと面白くなるのにと思いました。
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カスタマーレビュー
収録されているトランプゲーム「スピード」ですが、ルールが違います!
スピードは確かまずカードを赤(ハート&ダイヤ)と黒(スペードとクラブ)に分けて、双方同じ数字のカードで対戦するのが正式なルールだったと思うのに、これに収録されているスピードはランダムに手札を配ってしまう。その為、自分の手札に同じ数字のカードが3枚並んでしまうことある。これはいただけない。それとも赤と黒に分けるのは地方ルール?どうせならどちらかを選べるようにして欲しかった。
あとダウンロードプレイに対応したゲームが3つのみ(スピード、オセロ、こいこい)ってのが少なすぎ。他のソフトで通信対戦する場合、もう一つソフトを用意しないといけない。この時点で「だれでもアソビ大全」に負けている。
キャラクターが沢山選べるが、強さが選べるというアイデアはいいけど正直意味無いと思う。
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カスタマーレビュー
前作に引き続き購入してみました。
今回はダーツ・スライドパズル・スピード・エアホッケーの4ゲームが追加され、
マルチプレイモードやシナリオプレイモードが追加されました。

前作に比べ、各ゲームのアルゴリズム面での不満点は割と改善されたように思います。(特に麻雀)
ただ、操作性等システム面は殆ど変わっていない為、前作でシステムに不満を持っていた方には
あまりオススメできないかもしれません。
新規追加ゲームも、やはりどことなく操作性がイマイチのように感じます。
(ダーツの投てき横視点からであまり直感的でない、ホッケーの当たり判定が微妙、等)

新モードのシナリオプレイでは、各キャラクターにエンディングが用意されています。
ただ、それ以外は特にストーリーがある訳でもなく、対戦後のメッセージも
前作同様のシンプルなものなので、これをシナリオと呼べるかどうかは…?

まぁ、値段を考えると十分充実していると思うので、ミニゲーム集としては十分オススメできます。
前作を持っている方は、2に買い替えるのが良いかもしれませんね。
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カスタマーレビュー
棋や麻雀などのテーブルゲームが遊べるゲーム集の続編だ。収録ゲームは、ダーツやスピードが追加されて前作の10種類から14種類に増加。また、新モードとしてミニゲームをクリアーしながら、ストーリーを進めるモードを搭載。全18人それぞれの物語を体験せよ
テーブルゲームスピリッツ2 画像&スクリーンショット