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| アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーX インターナショナル |
 | タイトル名 | アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーX インターナショナル | | メーカー | スクウェア・エニックス | | 発売日 | 2007-01-25 | | 定価 | ¥2,940 | | Amazon販売価格 | ¥2,940 | | マーケットプレイス(新品) | ¥2,580 | | | マーケットプレイス(中古) | ¥1,961 | Amazon詳細ページ |
| アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーX インターナショナル クチコミ情報スペース | Amazon カスタマーレビュー
 | 途中まで進めましたが結局日本語版を買いました。こちらはOPのラジオ風のMCの声がなかったり日全語版はかなり力が入ってるのが分かります。また字幕表示も日本語版とは違っています。日本語版のほうが楽しめるでしょう。完 全 版 商 法 です。日本語完全版は最後まで出しませんでしたね。 | Amazon カスタマーレビュー
 | Xもやったことないので、セリフに抵抗がなさそうなこちらを選びました。
他のレビューにもある通り、完全に一本道で進行するゲームです。
しかも、「ストーリーのほぼ全てをCGムービーとイベントシーンのみで
説明し切ってやろう」という製作スタッフの意気込みが感じられます。
序盤から中盤にかけては完全に強制的に進行するイベントがメイン。
RPG的な要素はオマケと言っても過言でないくらいで、セーブ可能な
話の節目から節目まで一度も戦闘をしないということも多々あります。
ここまで作りが偏ってしまうと、ストーリーに興味を持てるかどうかでその
評価は大きく変わってきます。あらすじは全てイベントで見ることができる
のですから、プレイヤーの想像で補完される余地はほとんどありません。
その分、つじつまが合わない部分などが目立ってくるようになると、途端に
話の魅力も色褪せてしまうわけで、大作ソフトな割になかなか思い切った
構成にしたもんだなと思いました。
ちなみに僕は「絶望的なまでに強大な敵」という設定が気に入って、話に
吸い込まれていったのですが、ゲームに登場する某球技の超有名選手
だったハズの主人公が、実際に操作できる最初の試合でド田舎の弱小
チームである同僚と大差ない能力値だった辺りから、ゲーム的な都合に
よる「アレッ?」という部分が目立ってきて、だんだん冷めてしまいました。
その球技の能力値にしても、後でミニゲームとして長く遊べるようにする
ためにそうなったのでしょうが、ここまで一本道な設定で進行させるなら
徹底的にシナリオ重視でいっても良かったんじゃないかと思います。
その点についての批判も多いようですが、良質なシナリオが楽しめるなら
個人的にはアリです。圧倒的な量の映像群と良質なシナリオで、一気に
最後まで持っていくような、製作者がプレイヤーに「文句あるか!?」と
迫ってくるかのようなクオリティの連続だったなら、全然アリでした。
いろんな都合でそこまで徹底してなかった点が非常に残念です。 | Amazon カスタマーレビュー
 | かなりおもしろかったXでFF本格的にやり始めた口です
ボイスも英語になりよかった
後訓練所にセーブするところができてよかった
ただチョコボのバグはのこしといてほしかった
追加要素の敵強すぎですデアヒアターなんか異常
思えばこれから異常な強さの隠しボスがでてきた
値段もお手ごろですしもっていなければ買いです | Amazon カスタマーレビュー
 | 日本版から変わった要素は大した事はない。
音声が英語に変わってボスが追加された程度
戦闘は敵の種族に合わせてキャラの入れ替えをするので面倒。
キャラクターの成長は面倒になったな。
単純にレベル上げていつものようにドーピングアイテム使った方がまだまし。 |
| アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーX インターナショナル 画像&スクリーンショット |
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