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Routes PE (初回限定版)
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Routes PE (初回限定版)イメージタイトル名Routes PE (初回限定版)
メーカーアクアプラス
発売日2007-01-25
定価¥8,190
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥4,990 
マーケットプレイス(中古)¥2,790Amazon詳細ページ
Routes PE (初回限定版) クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
シナリオは非常に良く練り込まれてます。各キャラのストーリーをクリアしていく事によって少しずつ真実に近付いていく形で、所謂トゥルーエンドまでのシナリオ量も結構有ります。時間を掛けて楽しみたい方にはお薦めできる作品かと思います。
音楽面などは目立って良く感じたところは有りませんが、臨場感は有ると思うので悪くはないかと…
個人的にですが、画柄が余り好みではないのと日常会話にダラダラと無駄が多い点はマイナスに感じました。(話の中にギャグ的要素は多いのでそういうのが好きな人は気にならないかもしれません)画の好みは人それぞれなので、パッケージの画が気に入った方は問題ないと思います。
最後まで画に馴染めなかった点で総合評価は下げましたが、ストーリーとしては本当に良く出来ていると思いますので、推理物とかお好きな方にはお薦めできるかと思います。所謂“萌え”とかに興味の有る方は控えた方が良いかと…全く要素が無いワケでは有りませんが(^o^;
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カスタマーレビュー
ビジュアルノベル系は携帯ゲーム機で画質が綺麗なPSPでこそ売られるべきジャンルと、
考えていた私としては待望の品物
ゲーム内容に関してはPCにて発売されたゲームの移植モノ。
ビジュアルノベル系のゲーム。
これだけなら特に買う気も無かったのですが、
有りそうで無かった「PS2とPSPでのセーブデータの共有」という機能・・・。
ビジュアルノベル系のゲームなら、
他ジャンルのゲームに比べればゲーム機の性能に左右されず実現可能。
このジャンルは自動で話を進める機能が付いているので、
下手すればTVの前でただ座ってゲームを「見続ける」という事も有ります。
それをPSPで片手間で補完し、
気に入ったビジュアルの見直しはセーブデータ・プレイデータの共有でTVで確認。
CG100%を目指した二回目の別ルートの作業プレイでは大変重宝しています。
また大きな画面でこそ、
このジャンルの醍醐味ですのでそれもちゃんとフォローしている点が高評価です。
移植としてボイス付加等が有りますが、
この点に関しては好みが色々とあると思うので気にする方は事前のチェックは必要です。

今後もこのジャンルでこういった機能を用意してくれる事を期待して、
全体は満点とさせて貰いました。

蛇足ですが、PS2での動作以外にPS3でも動作した事を付け加えておきます。
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カスタマーレビュー
ルーツはだいぶ前にPC版でプレイして、爽やかな感動を与えてくれた…そんな風に感じていた作品です。
フルボイスと新シナリオ追加ということで、非常に楽しみにしていました。
短編物の集合体みたいな仕様なので、良いストーリーは大変満足しましたが、退屈なシナリオはちょっとダラダラ感があります。一枚絵を見ながら音声付のテキストを読むのは途中で眠くなります。
新キャラのストーリーが非常に良くない。キャラも浮いています。
ゆかりルートは後半は良いのですが、宗一がゆかりを人質に取られて、醍醐隊長に屈辱時な仕打ちを受けるシーンは、オリジナルの内容が内容ですから、総入れ替えになるのはかまわないのですが、かなりの拍子抜けでした。オープニングはムービーは素敵ですが、歌はオリジナルの方が非常によかった気がします。
トゥーハートやクラナドなど、洗練されたゲームをプレイした後では、非常に物足りないかもしれませんが、シナリオは良く出来ていますので、選択肢が非常に少ないですが、それなりに楽しめます。
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カスタマーレビュー
 「雫」「痕」「To Heart」に続き、LEAF VISUAL NOVEL SERIES VOL.4として、PCで発売された作品です。過去3作品や、VOL.5に当たる「To Heart 2」に比べると、今ひとつ目立たなかった作品のように思われますが、紛れもなく良作だと思います。
 私は過去に、PC版(DVD)でプレイしましたが、美しいビジュアルや高いクォリティの音楽は流石の一言です。グラフィックに関しては、同社のゲームにしては色使いが少々毛色が違い、多分にアニメっぽい印象を受けますが、これはこれで味のある効果ではないでしょうか。

 シナリオ面に関しては、メインルートとなるキャラによって評価が分かれるように感じます。私は伏見ゆかりのシナリオが好きで、これだけでも購入の価値があると思っています。勿論、物語を彩るヒロイン達や、サブキャラもいい味を出していますし、なにより主人公自身が非常に「カッコイイ」描かれ方をしているのが評価できます。なんだか「フルメタル・パニック」の相良宗介や、「魔術師オーフェン」のキリランシェロを髣髴とさせるナイスガイ。
 ただ、元がPC作品なだけに、シナリオの中でX-RATEに抵触する箇所を、どうアレンジしているのかが気になりますね。キャラによってはそういったシーンが効果的だったりしたので良し悪しだとは思いますが。
 PS2版の新要素としてフルボイス化や、主題歌の変更などあるようですが、さて、実際にプレイしてみないと如何とも言い難いですね。新ヒロインのシナリオに期待しつつ、PSPを持っていない私は通常版で購入しようと思っています。
Routes PE (初回限定版) 画像&スクリーンショット
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