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両利きのエクササイズ ~理論の右手と感性の左手~
両利きのエクササイズ ~理論の右手と感性の左手~イメージタイトル名両利きのエクササイズ ~理論の右手と感性の左手~
メーカーサイバーフロント
発売日2008-01-31
定価¥ 3,990
Amazon販売価格¥ 3,990
マーケットプレイス(新品)¥ 3,400 
マーケットプレイス(中古)¥ 2,498Amazon詳細ページ
両利きのエクササイズ ~理論の右手と感性の左手~ クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
ひさしぶりに踏んだ地雷ゲー…
ただで配布する体験版レベルの内容です。
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カスタマーレビュー
DSの人気につけ込んだ便乗ソフトと思えるほどのいい加減な作り。利き手以外を鍛えるという着目点は良いが、ゲーム内容が安直過ぎる。グラフィックも安直、システムも安直だ。このくらいならシンプルシリーズで売り出しても十分過ぎる程のテキトウな作り。脳トレのようにトレーニングの成長を記憶したり、新しいゲームが登場するでもなく利き手のそうでない手の両方で同じゲームをさせてどちらが優れているかを出すだけ。そんなの最初から分かっている。何だか無駄っぽい。少なくとも任天堂メイドのゲームに慣れている人は「何じゃこれ?」の同人ソフトっぽい作りだ。メーカーはやる気がほとんどないか極度の人材不足なのだろう。
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カスタマーレビュー
「DSの知能系ブームにのっかれば手抜きでも多少売れるんじゃね?」
メーカーの考えが手に取るようにわかるゲームでした。

まず、ゲーム自体が結構シビアなゲームが多いので、利き腕のほうでもいい記録を出すのが難しく、たまに利き腕じゃないほうの手でやったほうがいい記録が出たりするので、正確に利き腕じゃないほうの能力を測っているのかすら怪しくなってきます。

文字を書くゲームもあるんですが、文字の認識力が甘すぎるので利き腕で書き順を正しく書いても認識されないこともしばしば。 利き腕じゃないほうの腕でできるわけがありません。

それから、致命的な欠点。 すぐ飽きます。
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カスタマーレビュー
 楽しみにしていたのですが、内容があまりにも薄過ぎます。
 ミニゲームも少ない上に、作りが簡単と言いますか、ひねりもなくて面白くありません。
 これでこの値段ではあまりに酷すぎます。
 延期もして、時間をかけてこれでは、あまりにも救いがない。
 やる気が無いのなら、発売中止にすれば良かったのに。
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カスタマーレビュー
このソフト、雑誌で見かけたときから気になっていたのでやっと手に取れて嬉しいです…嬉しいんですが…

内容が薄っぺら過ぎる気がします…そしてなにより、当たり判定…音符のときとかシビアすぎやしませんか?仮にも利き手じゃないほうでプレイする機会も多くなるのにあの判定では続ける気力が失せそうです…

もうちょっと頑張ってほしいなぁ…
両利きのエクササイズ ~理論の右手と感性の左手~ 画像&スクリーンショット