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パラッパラッパー
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パラッパラッパーイメージタイトル名パラッパラッパー
メーカーソニー・コンピュータエンタテインメント
発売日2006-12-07
定価¥ 3,980
Amazon販売価格¥ 3,980
マーケットプレイス(新品)¥ 2,700 
マーケットプレイス(中古)¥ 2,380Amazon詳細ページ
パラッパラッパー クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
初めてこのゲームをやりました。タイトルは、以前に流行ったときに耳にしていました。
初心者にも楽しめるゲームです。
今まで、こういうゲームをしたことが無かったので、新鮮でした。
内容的には、期待通りかなという感じです。
ですが、少々ロード時間が長いのは気になりました。
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カスタマーレビュー
パラッパ2からハマって原点回帰で購入。
あれれこんなに判定シビアだっけ?ヘタレにはちと辛い、これは子供向けじゃないのか?!いややはりわたしがヘタ過ぎるのか?

楽曲や移植具合は、まんまなので持っている人にあまり勧められない。ここアマゾンでもオリジナルを中古で1円というのを見たがそっちでも充分ではないかと思う。

もう少し追加要素や救済措置があれば楽しめたし、需要価値もでたのになあと少し残念。
SONYはマリオやリンクのようにオリジナルキャラを大事にするべきだと思う、クラッシュもSONYだけのものじゃなくなった今、いやパラッパにそれを背負えとは言わないが。

この作品の評価とはちと違う話になってしまったが、結局言いたいのは「名作をPSPで復刻」はやっぱり納得できないということ、何作か触れてみたがオリジナルを超えるものに出会ったことがないし、厳しい評価をするならば劣化した作品のほうが多いように思う。

どうしてもパラッパを携帯機でプレイしたい方
オリジナルをまだプレイしたことない方
お金に余裕がある方

そういう方にも無理には勧められないかなあ。
上記に当てはまらない方はスルーして下され。
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カスタマーレビュー
予備知識なく店頭で見かけてなんとなく購入したら、新作ではなく移植作品でした。

それなりに面白かったんですが、やはりいまいち満足していないというのが正直なところかもしれないです。

プレステのパラッパラッパーはもうかなり昔にクリア済みなのですが、朧気な記憶をたどってみると、今作は進化しているどころかむしろ劣化していましたからね。

操作性があまり良くないように感じましたし、UMDだからか読み込み時間が長めでしたからね。

楽しめないことはないのですが、快適に遊べるとは言い難いゲーム内容でしたね。
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カスタマーレビュー
初代PSのユーザー拡大に大いに貢献したと思われるあの名作がPSPで復活!

って、まんまだし…。
まぁ、通信による対戦や曲の追加とかあるみたいデスが、ファンとしてわヤハリ「完全新作」を期待したいトコだったんデスがねー…。

ゲームの内容自体はPSPにピッタリだとは思うんデスケド…。
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カスタマーレビュー
10年前にPSで出た名作音感リズムゲームを復刻。当時リアルタイムで遊んだとき、新種のゲームの世界の扉が開かれた感動を受けたものでした。曲もラップとヒップホップが主体で、現在の流行を先取りしていたような感があります。

ですが、下の方も書いておられるんですが、復刻でこの値段なら「ウンジャマラミー」もつけて欲しかったです。つぎに肝心の操作性がPSPのボディやボタンの位置のせいかやりにくい。非ライセンス商品ですが、PSのコントローラーみたいになる本体ガードがあるといいなと思いました。そして本体のせいかわかりませんが、UMDがロードする際にときどき一瞬ゲームが止まってテンポが狂います。上級コースとかでは難易度以上にこれに悩まされるかも。ゲーム自体はいいのにPSPの構造が足を引っ張っているようなところがあるのが惜しいですね。

ですが買って後悔はしておりません。音質はさすがにPSPだけあってよかったです。この路線を大切にして、将来「ブラボーミュージック」シリーズなんかもPSPで出してもらいたいものです。
パラッパラッパー 画像&スクリーンショット
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パラッパラッパーイメージ