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コロリンパ
コロリンパイメージタイトル名コロリンパ
メーカーハドソン
発売日2006-12-02
定価¥ 5,040
Amazon販売価格¥ 5,040
マーケットプレイス(新品)¥ 3,399 
マーケットプレイス(中古)¥ 2,530Amazon詳細ページ
コロリンパ クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
Wiiリモコンを画面の中のステージに見たてて
玉を転がしたい方向にWiiリモコンを傾けるだけ。
まさに単純そのもの。普段ゲームをやらない人でも
すぐに、簡単にルールが理解でき、プレイを始められる。

転がす玉をたくさんの中から選べるが
猫、犬、豚、パンダ、などカワイイものが多いので子供や女性にもウケが良い。

初心者用のゲームかといえば決してそうでもなく
後半のステージはそこそこの難易度になってくる。

やりこみ要素は
タイムアタック(金・銀・銅のランクが付く)と
1ステージに1個づつある緑のクリスタル集め。
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カスタマーレビュー
リモコンを傾けて玉を直接操作するのではなく、
リモコンを箱に見立てて、リモコンを傾けることで箱の中の玉を転がし、
迷路状のコース途中のポイントを全部通過させ、玉をゴールまで導く。
そういう平行バランス感覚のみを必要とするシンプルなゲームなんだが、
Wiiの特性を活かした摩訶不思議な操作感覚もあって、コレがなかなか面白い!
こういう感じの玩具って実際にもあった気もするが
(木枠の迷路の中にある銀玉をゴールに導くようなやつ)
現実ではありえないような立体的なコース設計はTVゲームならではだろう。


けど、片手持ちのリモコンを箱に見立てるのは、ちと不自然な気も。
つまり、箱というのは、両手持ちが自然な持ち方なのではないかってことだ。
だから両手握りでゲームをプレイできるアタッチメントが同梱されていたら、
もっと臨場感も高まって面白くなったんじゃないのかと思うのだ。
ちょうど、正方形のお盆みたいな形の、リモコンを包むようなものを。


もしも続編が出るのなら、是非ともそういうアタッチメントを同梱してほしい。
そしたら今度は新品で買いますよ!
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カスタマーレビュー
レビューを見て買いました。ホント当たりです。前半は爽快さを満喫、後半はテクニカルな要素に困惑と、単純な発想も発展させればこんなにも楽しむことが出来る。Wiiベスト5入りの名作じゃないか。シリーズ化して欲しいくらい楽しい。
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カスタマーレビュー
玉をころころころころとコロがしていくゲーム
単純明快!リモコンをゲーム台に見立てて傾けるだけ!
その単純さが面白さに直結しています。
Wiiリモコンの特性が非常によく活かされていて、
はじWiiやWiiSportsと並ぶ名作だと思います。
任天堂から出てもおかしくない出来だと思います。

惜しむべくは16:9だと画面が潰れ気味で見にくいこと…
結局、4:3で遊んでいます。その方が見やすいので。
ワイドTVを使っている人には残念なところです。
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カスタマーレビュー
シンプルながら、ハラハラドキドキを満喫できるゲーム。
例えるなら、綱渡りを見守るような緊張感か。とにかく、落ちると「うゎ」っと
思わず声を出してしまうし、悔しくて何度もチャレンジしてしまう。
落ちてもゲームオーバーではなくスタート地点に戻されるという仕様にしたため、
テンポが損なわれることがなく、ついつい遊び続けてしまうのだ。
こういったところがウマイ。

楽しく遊べる前半に比べ、後半はひたすらに慎重さが求められるコースデザインに
なっており、遊ぶのが重くなる。難易度を上げても快感性を失わないような工夫が
必要だった。また、コース数分の特徴を用意できていないので、
先を見たいという気持ちが段々と薄れてくる。数ばかり用意した『たま』にも
これは言えるだろう。必然性に乏しいのだ。

16:9の画面比率が全体を潰しただけ、Wiiなのに項目をポイントして選べないなど、
首を傾げてしまうくらいやっつけ仕事な部分が気になるが、サクッと短時間で、
かつ誰でも遊べるというレンジの広さは他のロンチタイトルにはない魅力だ。
定価をあと1000円低く設定し、積極的に宣伝していたら、もっとずっと売れたと思う。
Bボタンで項目を選んでマップを見るのではなく、マップボタンを用意して欲しかった。
コロリンパ 画像&スクリーンショット