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幻想水滸伝V PlayStation 2 the Best
幻想水滸伝V PlayStation 2 the Bestイメージタイトル名幻想水滸伝V PlayStation 2 the Best
メーカーコナミデジタルエンタテインメント
発売日2006-12-07
定価¥2,800
Amazon販売価格¥2,800
マーケットプレイス(新品)¥2,800 
マーケットプレイス(中古)¥2,393Amazon詳細ページ
幻想水滸伝V PlayStation 2 the Best クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
最初の方は少し話がダラダラしていてつまらなかったですが、最終までやってみての感想は、『面白かった』の一言です。

正直言って、レビューは参考にならないです。シリーズものって事にこだわりすぎてると思う。
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カスタマーレビュー
街が広すぎてスティックを支える左手の親指が痛くなります。
どの街もラストダンジョン級の難解さで、二つ目のダンジョンにたどり着くのに三時間以上かかってしまいました。
せめてダッシュ機能をつけるべきでしたね。
スタリオンは一体何処に行ってしまったの?
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カスタマーレビュー
まだ序盤ですがなかなかおもしろい!まずストーリーが4より格段に豪華です!主人公が王族なので周りを取り組んでストーリーが練られています。
4より断然いいです!
音楽もかなりいい!

気になるリオンですが、私は大丈夫でした。いつも後ろにいるので、次どこに行けばいいかわからない時はすぐ聞けて良かったです。
私は1、2に匹敵すると思いますね。声優やグラフィック面に加えてストーリーもよくできています。

なにより戦闘がスピーディです!エンカウント率が高いのは気になりましたが、全体的に本当によくできています!
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カスタマーレビュー
幻水シリーズは1〜4・ラプソ、プレイ済み。5は最近になってようやくプレイし、クリアしました。感想として、今までのシリーズよりもシステムがひどかった印象をもちました。

まず戦闘の操作性が悪いです。カーソル記憶がうざい。魔法等を使うのがすごく面倒になります。おまかせ一辺倒がこれほど楽だったとは。

また街やダンジョンが異常に広いです。序盤のソルファレナの時点で迷ってしまいました;桟橋ってどこだよ!?みたいな。ほとんどの街で迷っていました(笑)ダンジョン探索も途中で億劫になります。無駄にエンカウントが多い。エンカウントが少ないから、サクサク進めることができるのが幻水の良いところだと思っていたんですがね(この疑問は4にも言えますが)
ちょっと進んですぐエンカウント!や多くの人が言っている、ロードの多さには凄くイライラしました。

ストーリーに関しても、多くの人が言ってますが、途中からリオン中心の展開になってしまい、最終的にはシリーズ中で一番恋愛要素が色濃く混じっているように思えて、痛かったです。EDを見たときは唖然呆然でした。

EDに関わる好感度システムもすごく嫌でした。次回作からは絶対に入れてほしくないですね、はっきり言って。

今回一番良かったのはキャラクターと音楽です。個人的に亜人や竜馬がすごく気に入りました。ただ気づくと女性だらけです。特に主人公の周囲にいる人たち。さすが女王国。

システムやストーリーの一部がダメだっただけに、キャラクターに救われた作品です。なのでキャラ重視の人は楽しめるのではないでしょうか。108人の多さは相変わらず楽しいですよ。お気に入りのキャラが絶対見つかると思います。私も文句を言いつつ、現在2週目をプレイしています。リオンには拒絶反応を起こしてますけど。
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カスタマーレビュー
幻想水滸伝は大好きで駄作といわれている3,4も個人的に楽しめました。3の動き回る戦闘とOPアニメは復活してほしいです。でも幻想5は何かギャルゲーみたいで嫌でした。とくにリオンの存在が嫌でした。奴の存在だけでゲームがダメになりました。何でリオンに黄昏の紋章が宿るのか?どうせならミアキスとかルセリナとか他のキャラのが良かった。とにかく最初から最後までリオンばっかりで幻滅しました。EDもつまらない。何故リオンが出てくる!?幻想に恋愛はいらない!はっきり言ってリオンの存在がなかったらもっと楽しめた。次回はこんな不愉快なキャラが出ないように祈ります。
幻想水滸伝V PlayStation 2 the Best 画像&スクリーンショット