| こころに染みる 毛筆で書く 相田みつをDS クチコミ情報スペース |
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 | 大好きな相田みつを先生のゲームが発売されていたので、さっそく購入してみました。
毎日一枚ずつ新しい書画が追加されるので、長く遊べそうです。
タッチペンの筆も小、中、大と使い分けられるので、ちまちま変えながら書いています。
毎日一枚追加されるので、書写が習慣になってしまいましたw
しかし、かすれを再現するのはむずかしいです。
画面をすばやくひっかくような感じで書くといいかも?
私も偶然としかいいようのないくらいかすれは書けません。
でも、かすれが書けた時はとてもうれしかったです。
残念なのは、書いた自分の書写が展示されるのに数に制限があること。
ぜんぶ展示されるようにしてほしかったです。 |
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 | これが発売される、と聞いて実際に相田みつを美術館に問い合わせをして、納得したので入手しました。
正直言って、僕はびっくり致しました。何故ならば、ニンテンドーDSの「ペンタッチが、心のこもった毛筆になる」程のリアルさを体感したからです。
「書き初め。」…反省を含め、僕を始め今でも行っている人たちはどれほどいるのでしょうか?皆さんも経験されたように、半紙の前で筆をとり、墨をすって一気に書く…こうした習慣もこの、たかだか数十年で日本の伝統から消え去ろうとしている世の中であります。どこでこうした文化が継承されなくなってきたのか…これを別として考えても、毛筆の書体にはある種の迫力を感じる…そんな事をふと考えます。
このソフトは、そうした「忘れかけていた毛筆体の素晴らしさ・迫力」を何とペンタッチ一つで表現出来る、画期的な能力を発揮するソフトであります。そしてここからが本題ですが、相田みつをさんの書をまねて書く事が出来る…テクノロジーの発展の凄さと併せて、相田みつをさんの「書の心」をまねる=学ぶ、事で何とも言えない深み、味わいが満載されています。脳を鍛えるシリーズから始まって、ここまで進化し、かつ相田みつをさんの書をなぞりながら…「体験して はじめて 身につくん だなあ みつを」が正に体験出来る…皆さんも一度は体験してみて下さい。そして感動したら、感じて動く、と相田みつをさんが言われたとおりに…購入をお勧めします。
テクノロジーの発展でちょっと思ったのですが、こうしたソフトの発展を見続ける中、一方で例えばCookie の事などをご存じで送信する方々が…うーん、どれだけいらっしゃるのか、疑問に思いつつ…合掌。 |
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 | アマゾンの画像が追加されてます。その中に鳥獣戯画のような墨で描いた絵が。こんなのも描けるんですね。私は相田みつをさんはあまり良く知らないのですが、かなり気になります。正月に書初め代わりにやってみようかなあ。どこかで体験できたりすると良いのですが。 |