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| SIMPLE2000シリーズ Vol.112 THE逃走ハイウェイ2 〜ROAD WARRIOR 2050〜 |
 | タイトル名 | SIMPLE2000シリーズ Vol.112 THE逃走ハイウェイ2 〜ROAD WARRIOR 2050〜 | | メーカー | ディースリー・パブリッシャー | | 発売日 | 2006-12-28 | | 定価 | ¥2,100 | | Amazon販売価格 | ¥2,100 | | マーケットプレイス(新品) | ¥522 | | | マーケットプレイス(中古) | ¥400 | Amazon詳細ページ |
| SIMPLE2000シリーズ Vol.112 THE逃走ハイウェイ2 〜ROAD WARRIOR 2050〜 クチコミ情報スペース | Amazon カスタマーレビュー
 | かなり期待はずれです。
アイデアは面白いのですが、中身はやはり価格相応でした。
ゲーム内の4時間=実際の4時間という点もいいのですが、
敵との戦闘に車から降りるのがもどかしく、遊ぶ時間が長いので繰り返すとイライラしてきます。また、操作もボタンをLR同時押しなどでやりにくいです。
走りがメインで売りのポイントにも関わらず、プレイすると写真でみるほど爽快感がないです。これを4時間は苦痛と言わざるをえません。
また、カスタマイズも深みが無く、飽きます。
アイデアはいいので、もう少しプレイヤーのストレスを無くす立場に立って作ってもらいたいです。
これならギャビン・ライアルの傑作「深夜プラス1」をモチーフにゲーム化して欲しい。 | Amazon カスタマーレビュー
 | 往年のアクション映画、マッド〇ックスからヒントをえていることが容易に想像できる作品です。 思わず購入してしまいました。 さて肝心の内容は、 映画ではオーストラリアのただっ広い荒野を走りまわっていたのが、このゲームでは舞台が日本の東名高速という設定のため、せせっこましくて、爽快感が感じられなかったです。 また、敵は画面外からでも攻撃をしてくるのに対して、こちらは画面外の敵に対して攻撃ができません。いらいらさせられます。 |
| SIMPLE2000シリーズ Vol.112 THE逃走ハイウェイ2 〜ROAD WARRIOR 2050〜 画像&スクリーンショット |
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