| ロストレグナム ~魔窟の皇帝~ クチコミ情報スペース |
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 | 今一歩といった感じでしょうかね。プレイした感想としては。アクションは操作性がとても良いのでコンボがやりやすく、シングルモードの「ずっと一人でプレイ」というハンデもあまり苦しく感じませんでした。ただ、内容は単調です。ダンジョンに潜って敵を倒しながら下層に進み、ボスを倒して脱出。途中できつくなったらいつでも脱出できる道具が最初のダンジョンで手に入るので、それを使って脱出。レベルを上げて武器を改良して再び下層へ・・・の繰り返し。ダンジョンも、これといった謎解きもありませんし、レベルさえしっかり上げていれば特に詰まるところは無かったと思います。ボスも遠くから遠距離攻撃で体力削ったら接近して強攻撃を叩き込むの繰り返しで大体何とかなりましたし。でもやってみると以外にはまるんで、良い出来には違いないと思います。ただ、どうしても気になる点が一つ。「入るたびに形の変わるダンジョン」とパッケージには書いてありますが、そんなものはどこにあるんですかね・・・自分は何度入っても、ダンジョンの形どころか出てくるモンスター、及びその配置にいたるまで同じだったような気がして仕方ないんですが・・・ |
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 | 自分の中ではストーリ性重視のアクション?という勝手な誇大妄想が広がっていたためか
(この会社の商品を購入するのははじめてなもので)ゲーム内容と脳内のイメージのギャップのせいで最初の数日は結構がっかりモードだったのですが、やはり人間なれる動物。こういう無機的なアクションがちょっとツボにはまってきて最終的には楽しめたかな?という感触はもてました。結局プレイ時間は10時間ないくらいでしたが。
アクションが好きな方にはお奨めですが、ストーリ重視ってかたは手をひいて下さい。
後悔するかもしれません。 |
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 | PS2グラディエーターを手がけたERTAIN「アーテイン」のゲームです。
内容は、皇帝ハドリアヌスは賢帝であったが、彼には、‘完全なる皇帝‘としての壮絶な孤独があったのです。
その孤独は、アンティノスという青年に救われ、それゆえにハドリアヌスはアンティノスを寵愛しました。
皇帝はアンティノスと余生を過ごすため<アンティノポリス>を建築しました。
ところが、ある時を境にハドリアヌスはすべてを放棄し消息をたったのです。
主人公はこの都市<アンティノポリス>に起こった謎?をとくのです。
でもはっきり言ってこの謎は進めて行くと簡単にわかります。
このロストレグナムはPS2のグラディエーターよりはるかに簡単です。
私個人の意見としては有名剣闘士みたいなボスがいてほしかったかな・・・というとこですかね〜。 |
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 | ゲームとしては、決して悪くはありません、しかし武器、キャラクターの種類は少なく、アクション型ダンジョンRPGと、うたってますが実際RPG要素は皆無です。特にダンジョン内に謎解きがある訳でもなく、単純なダンジョンを進みボスを倒していくのみです。ファンタジー色が強く魔法的な特技やスキル等の雰囲気は良いのですが非常に残念なことに、個人的にはモンスターハンターを単純にしたようなイメージしか浮かびませんでした・・・・
協力で謎解き要素、キャラクターや職業に応じた謎解きトリックがあればより良い作品になったのでは?と惜しい作品でした。 |
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 | アクションに強い人ならサクサク進めますし、苦手な方でも武器強化、レベルアップなどで少しずつキャラが強くなるのでエンディングまでいけます。
ストーリー的なものはほぼ無いに等しいのですが、なんと言ってもこの世界観にあったBGMがとてもいいです!イヤホンしてやるとかなりのめり込むと思いますよ。
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