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ニード・フォー・スピード カーボン
ニード・フォー・スピード カーボンイメージタイトル名ニード・フォー・スピード カーボン
メーカーエレクトロニック・アーツ
発売日2006-12-21
定価¥ 6,090
Amazon販売価格¥ 6,090
マーケットプレイス(新品)¥ 3,690 
マーケットプレイス(中古)¥ 2,603Amazon詳細ページ
ニード・フォー・スピード カーボン クチコミ情報スペース
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買って損した、後悔した、買おうと思っている人は考えた方がいいです思った以上に糞ゲー
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カスタマーレビュー
このゲームは自分のチームの支配下の場所をレースで勝ち取っていくというゲームです。
最初は少ない車種しかありませんが、進んでいくうちに車種が増えるので車種集めも面白いです。
ボスレースでは峠のコースでレースをします。いつ峠から落ちるかわからないスリルたっぷりなレースが体感できます。ストレス発散にもいいですよ!
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カスタマーレビュー
ニードフォースピードアンダーグラウンド以来のニードシリーズ経験者です。
グラフィックは次世代機の中では劣るでしょうが、許容範囲内であり問題ありません。
内容もチーム戦が可能となり、チームメンバーを上手く使い分けストリートレースに勝利し、
自分の縄張りを広げる。

ストーリーもちゃんとありますが、レースゲームを盛り上げる一要因でしかないので、
個人的にはあって無いような物と考えてます。
日本車も数台出ているのでお気に入りの車が見つかると、なお熱中することができると思います。

注目すべき点はリモコンでの操作性でしょうか。
エキサイトトラックの様な操作が基本になっていますが、
ヌンチャクでの「二刀流操作」も可能で、これが意外と慣れると一体感がすごいです。
ヌンチャクでの微妙な操作は一見難しそうですがこれに慣れてしまうと、
リモコン傾け操作に戻れなくなるほど。

次世代機でWiiのみを持っていて、このシリーズが好きな方は買いだと言えます。
ぜひ、Wii独自の操作感を味わってください。
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カスタマーレビュー
このシリーズをプレイするのは(衝撃の)1作目以来でしたが
ボリュームアップしている要素がある反面、ドラッグレースが
削除されているなどの残念な点もありました。
クルマの外観を個性的に改造できるのに、それを外から眺める
リプレイがあいかわらずないのも理解できません。

メニュー周りの操作性もかなり具合が悪くて、本当にとりあえず
移植な感じは否めないというのが正直な感想です。

しかし! wiiリモコンでのハンドリングはプレイしていて非常に
楽しいです。ファーストタッチの印象は最悪でしたが、落ち着いて
プレイすればリモコンを傾ける操作もヌンチャクをひねる操作も
非常にしっくりきて、単純に走るのが楽しくてしょうがないです。

もちろん、他機種でも専用のハンドルコントローラーを用意すれば
wiiリモコン以上の操作感を味わえますが、wiiリモコンでのプレイは
なんといってもお手軽です。電源投入からプレイ終了まで、小さな
リモコンひとつでこなせるのは大きいですね。

最悪の内装と最高のハンドリングを与えられた小型車のような
ゲームです。
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カスタマーレビュー
日本と外国のゲームの違いは、やる人ではないでしょうかね。
大人のものでもある外国と比べると、日本は、未熟児の遊具としての、ゲームが一般的イメージです。
最近Wiiで見事変わってきていると思うその固定イメージですけど、このゲームは、まだ、古いコアなゲームが好きなアメリカ産です。日本の昔ともこれからとも、求めるものが違うので、こういう操作感になったんではないでしょうか?つまり、このWiiの方向性の考え方にちょっと違いが出てる。

と、いうか、これ、Wii用として作られてないし!^^;


操作感は、Wii専用の、「ニード・フォー・スピード」が出るときまで待たないとだめでしょう。もちろんそのときは、EA(これ作った会社)も、Wiiを理解し、また、ゲーム自体の設計も近作よりは、Wii向けになるに違いないしね!
近作は、失敗作でいいでしょう。

私も、あの操作感は、何とかなると思うので、まだまだです。コア向けのWiiゲーム!
ニード・フォー・スピード カーボン 画像&スクリーンショット