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| シムーン 異薔薇戦争 封印のリ・マージョン 初回限定版 |
 | タイトル名 | シムーン 異薔薇戦争 封印のリ・マージョン 初回限定版 | | メーカー | マーベラスインタラクティブ | | 発売日 | 2007-06-21 | | 定価 | ¥9,240 | | Amazon販売価格 | ¥9,240 | | マーケットプレイス(新品) | ¥4,189 | | | マーケットプレイス(中古) | ¥2,760 | Amazon詳細ページ |
| シムーン 異薔薇戦争 封印のリ・マージョン 初回限定版 クチコミ情報スペース | Amazon カスタマーレビュー
 | 購入してから随分時間が経ってしまいましたが、最近になってやっと
1周プレイし終えたのでレビューしてみます。
ADV部分はごく普通のシステムで、各キャラとの会話内での選択肢等を通じて
好感度を上げていったり、フリーマップに相当する戦闘訓練をしたりします。
問題点としては、説明書の解説が不足している上に半分くらい間違っています。
「ショップ」での買い物・合成システムは正直蛇足に感じました。
合成はやり込み要素として機能している面もあるでしょうが、組み合わせが多すぎて
個人的には面倒なだけでした。艦内にショップという設定自体が微妙ですし。
戦闘部分については言葉は悪いですが「キャラゲーにしては遊べる」という
印象を持ちました。ただ戦闘システムに関しても説明書の解説が極端に不足しており、
リ・マージョンの連携条件や各種パラメータの意味など、手探りもしくは
あいまいな理解のままでゲーム進行を余儀なくされるという問題点があります。
あと、地形の描写に凝りすぎてマス目が見づらくユニットの移動がやりにくいです。
戦闘の難易度は全体的にかなり易しめなので、最初から難易度を選べると良かった。
このSRPG形式の戦闘がアニメの雰囲気を再現できているかというと微妙ですが、
このゲームの購入層が必ずしもゲーム熟練者とは限らないという判断から
取っつきやすさを優先した結果と好意的に解釈することにしました。
全体的な評価として、キャラゲーとして見ればそれなりに満足できる出来ではあります。
フルボイスですし、CGはそこそこ枚数もあって綺麗ですし、音楽もまずまずです。
オリジナルキャラのアーシュラその他も良い感じです(主に視覚的な意味で)。
限定版の特典については正直、通常版との差額分の価値があるかというと微妙です。
片方のギャグ漫画は面白かったですけど。
総合点は無事発売されたことに対してとファンアイテムとしての価値面から付けました。
ただゲーム分の値段でアニメのサウンドトラックが2巻セットで買えますので、
未所持の方にはサントラのほうがお薦めかな、とも思います。 | Amazon カスタマーレビュー
 | シムーンは私的にかなり“当たり”の作品だったために、ここまで長い発売延期は、残念でならない。DVD最終巻の発売日の2ヵ月後はかなり長い…。せめて、5月であってほしかった!(気持ちDVD間隔で…)正直、よっぽどの出来じゃないと買わないと思う。ゲームの内容は各雑誌にたびたび紹介されているようだ、その中のを紹介!主人公はアーエルになって、コール・テンペストのメンバー+2人(新キャラ)の中から、パルを選んで戦う、戦いの後はパルの仲を深めるため、一緒にシャワーというカンジ。アフレコは、2006年中には終了してたらしい…。ここまで先延ばしになったのだから、是非、出来に期待したい♪ | Amazon カスタマーレビュー
 | 発売もされておらず、システムもそれほど多く発表はされてないので評価しようもないのですが…
どうやら舞台は本編9話〜14話ということ。これはDVD組にとっては発売延期も朗報。
そのころにはDVD第5巻も発売されているであろうし。ちゃんと予習ができるわけですから。
既にOPムービーは公開されていますが、クオリティは高いと思います。SAVAGE GENIUSの主題歌もかなり素敵!
百合的なイベントは勿論、割と戦闘に期待しているのです。リ・マージョンなどの演出も楽しみ。
(一応百合ゲー?な)アカイイトでは、CEROだかメディ倫だかで女性同士のキスの絵がNGだった
という話も聞きましたが、シムーンからキスをとったら話が進まないので…大丈夫ですよね?
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| シムーン 異薔薇戦争 封印のリ・マージョン 初回限定版 画像&スクリーンショット |
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