| SIMPLE2000シリーズ Vol.105 THE メイド服と機関銃 クチコミ情報スペース |
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 | 私は680円で買いましたので満足です。あくまでもその上での評価です。
このシリーズは2000円とは言っても当たりはずれが大きく、ハズレると500円でも
苦しいというケースもありますが、これは少なくとも1000円でトントンくらいの内容
はあるかと思います。それより安ければお得です。
青ディスクの割に結構喋りますしキャラが立っています。システムも分かりやすく評価を
気にしなければ3面あたりまでは楽々進みます。あとは上達あるのみ。
アクションに少々クセがありますが許容範囲ですし、爽快感は余りないですがそれなりに
達成感はあります。
ストーリィーはありきたりではありますがまあベタで面白いと言えます。
ちなみにもしこれを定価で買っていたら・・・面白さの星は3つ、全体評価は2つになってい
たかなぁとは思いますが・・・。
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 | パッケージの絵とタイトルにつられて買いました。
が、はっきりいって裏切られました。悪い意味で。
ストーリーはオマケ程度、アクションは少しぎこちなくて、カメラワークも若干おかしい。
でも、それらは値段相応という事で、全然我慢できます。
どうしても腑に落ちないのが、機関銃を撃ったらステージの評価が下がる点です。
評価を上げるためには敵の攻撃が来るのをじっと待って、サブウェポンで回避攻撃をひたすら繰り返すだけ。
機関銃が撃てません。単調です。楽しくないです。
撃てば撃つほど評価が下がるではなく、上がるだったら面白かったかも知れません。
もっと気楽に撃ちまくれる、爽快感のある内容にして欲しかった。
そうすればゲームシステムである『メイドスタイル』も、もっと味が出たと思います。
キャラクターは可愛かったのに、なんだか残念です。 |
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 | 最初はまったくこのゲームの面白さがわかりませんでした。通常の移動でも時々つっかえた様に止まるし(特に護衛ミッション)、動きは遅くてお世辞にもスタイリッシュとは言いにくいし、タイトルにもある機関銃を撃つとそれだけで評価が下がるし(何故?!)、難易度調整も出来ないし、おかげで苦戦ばかりして散々な評価しか出なくて新しい武器やコスチュームも全然出ないし、正直こんなの買うんじゃなかったと後悔しました。ただ、連続で回避攻撃が出来るようになると評価が結構変わるんじゃないかと思います。回避攻撃は10連続まで出来るのですが、その間は無敵で一方的に攻撃できるのが気持ちいいし、敵の攻撃をかわしながら2丁拳銃で反撃する姿は結構キマっています。ただ追加の銃やコスチュームがかなり少なく、ストーリーも話が短く、慣れてきて高評価を出せるようになるとすぐに追加要素が集まってやりこみ要素が少ないのが残念でした。でも全体攻撃の時のアニメで画が荒いけどオッパイが揺れるのが良かったですw |
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 | 「メイドスタイリッシュアクション」の文字を見て発作的に購入したが、武器の少なさ、通常の動きの遅さ、そしてステージの少なさにしょんぼり。回避攻撃をしようにも敵がなかなか攻撃してくれて暇。まぁ、スタイリッシュと聞いて、ついにメイドが、カプコンの『某赤くて父親がデビルで大剣や二丁拳銃などで悪魔を泣かす人』並みのアクションをするのかぁ。と想像してた俺が悪かったのだが。アイディアはすばらしいのでアクション性とステージを強化した続編が出たら買う。 |
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 | まず、私はハマりましたが、万人にはお勧めできません。
売り要素の解説。メイド服から。
服装に関して言えばいわゆる「萌えメイド」方面。
主人公キャラの服もパッケージだと、
フリルが大きすぎるかな?程度にしか見えませんが、
ゲーム中で見てみれば、
機能上、胸を強調するためだけに存在する部品が存在したり、
クラシックスタイルのメイド服じゃありません。
森薫女史のエマが好きな人にはツボにならないはずです。
次に機関銃。
主力武器とされてるのはアサルトライフル。対訳は自動小銃。
つまり、主力武器を好きなだけ発砲できるなら、
タイトルは、the メイド服と自動小銃なんですよ!
でですね、機関銃の直訳はマシンガン。
マシンガンに分類される武器が分類されてるのは、
補助武器の中なんです。ウージーとかイングラムとかMP5とか。
(マシンガンの分類には語弊があるけどツッコミ無用w)
そして補助武器を発砲できるのは回避攻撃中のみです。
このゲームの売りの機関銃の意味する所は、回避攻撃なんです!(断言)
しかも、回避攻撃中の機関銃攻撃は、
機関銃を両手に構えるダブルマシンガン!!
しかも、回避攻撃動作は最大10連コンボ。
一つ、二つ、三つ、(中略)、九つ、これで最後ぉぉぉっっ!!!!
動作中は完全全身無敵。そんなんアクションゲーム的には、エェェ・・・レベル。
「限界ギリギリアクションで、過激に大暴れ!!」
のキャッチコピーに偽り無し!
問題は、回避攻撃は敵へのカウンター。
いわゆる当身技みたいなやつ(ちょっと違うんだけど)
敵の攻撃待つのがとても暇。
それを解決するのが挑発モーションのメイドスタイル。
とりあえず出しとこう。途中で攻撃受けても回避攻撃できるし。
回避攻撃を極めた時、スクラップの山を築くために生まれた、
機関銃を乱射するメイドロボと言う名のキラーマシーンが誕生する・・はず。 |