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| 桃太郎電鉄USA PlayStation 2 the Best |
 | タイトル名 | 桃太郎電鉄USA PlayStation 2 the Best | | メーカー | ハドソン | | 発売日 | 2006-07-06 | | 定価 | ¥3,800 | | Amazon販売価格 | ¥3,800 | | マーケットプレイス(新品) | ¥3,460 | | | マーケットプレイス(中古) | ¥2,980 | Amazon詳細ページ |
| 桃太郎電鉄USA PlayStation 2 the Best クチコミ情報スペース | Amazon カスタマーレビュー
 | 箇条書きで不満な点を申しますと以下のようです。
・10年経つと、街の名の表記が強制的に英語に変わります。どこがどこだかわかりません。
・単位が円でなくドルで、日本版のような高い物件を買った!という喜びが薄い。
・私はファミコン版からの桃鉄ファンですが、やはり日本のマップのようにどこが赤で
青マスであの物件はここにあって、、というのが染み付いてないといまいち入り込めない。
・学習面でアメリカのいろんな情報は知るというメリットはあるが、場所や物件を覚える
必要があるのを差し引くと、メリットは相殺される感がある。
ということで桃鉄が始めての人ならおもしろいかもしれないが、従来のファンには結構きついものがある。素直に九州編や西日本編、北海道編にするのがよかったと後悔してしまった。ただ私自身、ゲームへの吸収力・集中力の弱まった20代半ばの人間なので、10代なら平気かもしれません。
| Amazon カスタマーレビュー
 | ベストになったのを機に購入。
PS以来やっていなかったんですが、こんなに進化しているとは!
グラフィックが立体的になって、地形が美しい。
本作はアメリカを舞台にしているだけあって、広大なマップとアメリカならではのイベントが売りだと思います。
アメリカが好きな人や留学していた人にとっては最高に面白い桃鉄だと思います。
チェーンを展開するシステムも面白く、変わった物件も多くて、新鮮です。
貧乏神登場時の長いデモは、ゲームのテンポを悪くしているように感じますが、不満というほどではありません。
一人でやるには?ですが、何人かでワイワイやるには最高のゲームだと思います。 |
| 桃太郎電鉄USA PlayStation 2 the Best 画像&スクリーンショット |
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