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ウィザードリィ・外伝 〜戦闘の監獄〜
タイトル名ウィザードリィ・外伝 〜戦闘の監獄〜
メーカータイトー
発売日2006-08-03
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥12,500 
マーケットプレイス(中古)¥5,330Amazon詳細ページ
ウィザードリィ・外伝 〜戦闘の監獄〜 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
ただひたすらに迷宮に潜り、強さ、レアアイテムを求めて戦う
久々のストイックなWIZでした
読み込み時間も短くてプレイもしやすく、良作と言ってもいいと思うのですが
それゆえに欠点が大きく見えます

まず第一に文字が小さく見にくい
名前をつける際、「゛」なのか「゜」なのか「ッ」なのか「ヶ」なのか
画面に近づいてみないと分からなかったり
付加アイテムの数値がプラスなのかマイナスなのか分からなかったり
プレイ中何度も戸惑いました
第二に迷宮が見にくい
旧作には「ミルワ」「ロミルワ」という明かりをつけて迷宮を見やすくする
呪文があったのですが、今作ではこれに該当する呪文を唱えても
この呪文が発動している間だけ現れるドアを通れるようになるだけで
迷宮内が明るくなるわけではありません

次回作はもう少しユーザーの事を考えた移植をお願いします、タイトーさん
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カスタマーレビュー
外伝では久々の硬派WIZです。
昔からやってるファンの方にはお勧めです。
今回は末弥純さんの綺麗で強いモンスターが大きく描かれており、音楽も雰囲気の良いものでした。
また、戦闘前に若干のロード時間(3秒ぐらい)があり、字が小さく見にくいとも言われていますが、やっているうちに気にならなくなりました。
家庭用ゲーム機なのでモンスターグラフィックに一部修正がありました。(PC板で全裸のサキュッバスがPS板では水着?みたいの着てる)笑。
ダンジョンもポリゴンにしてほしかったです。
定価も若干高い気がしますが、WIZ1〜3、5でWIZの魅力にはまった私には久しぶりに良いWIZだったので満足でした。
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カスタマーレビュー
ウィザードリィはファミコン版の頃からやっていますが、正直、今回の作品はPS2用の作品とは思えないほど(ファミコン版に戻ったのか?と思うほど)安っぽいです(値段は高いですが・・・)。PS2で出すほどのものか疑問に感じます。むしろ、読み込み時間がないファミコン版の方が、よほど快適で面白いです。
文字が非常に小さいし、画面を無駄に使っているし・・・非常に目に負担のかかるゲームです(公式ホームページの画像を鵜呑みにしていると、とんでもない目に会います、と言うより別物?と思うほど)。
ちなみに、いまどき名前に漢字が使えないなんて・・・
「ウィザードリィの原点に立ち戻った」とありましたので、期待を込めて購入したものの、ウィザードリィと冠したゲームを5分で止めたのははじめててです・・・
前回のサマナーが酷評だったので、今回は良くなっているかと思ったのですが、最悪でした。
とりあえず、タイトーさんが出すウィザードリィは今後敬遠することにします・・・
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カスタマーレビュー
(始めに。当方、FC版#1〜#3、SFC版#5〜6、外伝1〜3、PS版リルガミンサーガ&7&ディンギル、BUSIN0の各タイトルクリアのWIZ歴の者です。評価の際の参考に。PC版や#4及び外伝4、PS&PS2のエンパイアやエクスシリーズは、当方プレイした事が無いので比較対象にしてません。)

主に過去のClassical-Wizを経験してる方々には文句無くお勧めできます。
ベースは#1〜3、外伝シリーズを凝集しており、謎解きはVのような超難題、レアアイテム探しの楽しさはシリーズ中でも上位に入ります。
種族5種・職業8種・魔法系統2種なので、マルチキャラクター育成は物足りないかも知れません。
7やディンギルに存在した、超強力な敵が不在の為、☆-1です。
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カスタマーレビュー
PC版は買いました。値段は高めでしたが、後々シナリオ追加などの
拡張性があるということでまあ許せた。
しかしコレはPSで出すには危険なタイトルだと思ってました。
PC版のレビューを見てください。どんなゲームかはそれで良くわかります。
そのPC版が劣化した物だと思っていいでしょう。

それ故にとても内容に見合った価格とは言えない。
シンプル2000以下と評されても仕方のない作品。
昔のWIZが好きという人以外には決して受け入れられないと思います。
ウィザードリィ・外伝 〜戦闘の監獄〜 画像&スクリーンショット